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年代別 映画作品( 1955年 ~ 1964年 まで合計3映画作品)

1964年

長距離ランナーの孤独

  • 1964年6月12日(金)公開
  • 出演(Roach 役)

「土曜の夜と日曜の朝」のアラン・シリトーの同名小説を彼自身が脚色、「蜜の味」のトニー・リチャードソンが製作・監督した反抗青年のドラマ。ウォルター・ラサリーが撮影を、ジョン・アディソンが音楽をそれぞれ担当した。出演は新人のトム・コートネイ、アヴィス・バンネージ、ジェームズ・ボーラム、アレック・マッコーウェン、ジェームズ・カンクロスほか。一九六三年マル・デル・プラタ国際映画祭賞、同年イギリス・アカデミー最優秀新人賞を受賞している。

監督
トニー・リチャードソン
出演キャスト
トム・コートネイ アヴィス・バンネージ ジェームズ・ボーラム アレック・マッコーウェン
1961年

ジキル博士の二つの顔

  • 1961年7月22日(土)公開
  • 出演(Corinthian 役)

ロバート・ルイス・スティーヴンソンの原作をウォルフ・マンコウィッツが脚色し「吸血鬼ドラキュラ」のテレンス・フィッシャーが監督した怪奇映画。撮影を受けもったのはジャック・アシャー。音楽担当はジョン・ホリングスワース。出演しているのは「サファイア」のポール・マッシー、ドーン・アダムス、クリストファー・リー、デイヴィッド・コソフなど。製作はマイケル・カレラス。イーストマンカラー・メガスコープ。

監督
テレンス・フィッシャー
出演キャスト
ポール・マッシー ドーン・アダムス クリストファー・リー デイヴィッド・コソフ
1955年

文なし横丁の人々

  • 1955年7月8日(金)公開
  • 出演(Sam 役)

「二つの世界の男」のキャロル・リードが一九五五年に製作監督した作品。ロンドンの裏街に住む人人の哀歓を描くもので、ウォルフ・マンコウィッツの小説を、マンコウィッツ自身が脚色した。イーストマンカラーの撮影は「完全なる良人」のエドワード・スケイフ、音楽は「若い恋人たち」のベンジャミン・フランケルである。出演者は「地中海夫人」のセリア・ジョンソン、「オリヴァ・ツイスト」のディアナ・ドース、「若い恋人たち」のデイヴィッド・コソフ、新人ジョー・ロビンソン、リード発見の少年ジョナサン・アシュモア、「ホブスンの婿選び」のブレンダ・デ・バンジー、「ホブスンの婿選び」のダフニ・アンダーソン、プリモ・カルネラ、ジョゼフ・トメルティなど。

監督
キャロル・リード
出演キャスト
シリア・ジョンソン ディアナ・ドース デイヴィッド・コソフ ジョー・ロビンソン
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