TOP > 人物を探す > ジャニス・ルール

年代別 映画作品( 1966年 ~ 1985年 まで合計9映画作品)

1985年

三人の女

  • 1985年4月6日(土)
  • 出演(Willie_Hart 役)

カリフォルニアのパーム・スプリングスを舞台に、女性3人の関わりを通じて女同志の虚栄、反発、嫉妬などの感情のからみを描く。製作・監督・脚本は「ポパイ」のロバート・アルトマン。撮影はチャック・ロッシャー、音楽はジェラルド・バスビー、編集はデニス・ホールが担当。出演はシェリー・デュヴァル、シシー・スペイセク、ジャニス・ルールなど。

監督
ロバート・アルトマン
出演キャスト
シェリー・デュヴァル シシー・スペイセク ジャニス・ルール ロバート・フォーティア
1968年

サイレンサー 待伏部隊

  • 1968年3月16日(土)
  • 出演(Sheila 役)

ドナルド・ハミルトンの小説を、前作「サイレンサー 殺人部隊」のハーバート・ベイカーが脚色、同じく「サイレンサー 殺人部隊」のヘンリー・レヴィンが監督したマット・ヘルム・シリーズ第3作。撮影は「俺たちに明日はない」のバーネット・ガフィと「メリー・ポピンズ」のエドワード・コールマン、音楽は「夕陽よ急げ」のヒューゴー・モンテネグロが担当。なお、ケネディ未亡人の衣裳アドバイサーであるオレグ・カシニが衣裳を担当している。出演はディーン・マーティン、「ナポレオンと女と泥棒たち」のセンタ・バーガー、「アルバレス・ケリー」のジャニス・ルール。製作は、このシリーズを手がけているアーヴィング・アレン。

監督
ヘンリー・レビン
出演キャスト
ディーン・マーティン センタ・バーガー ジャニス・ルール ジェームズ・グレゴリー
1969年

泳ぐひと

  • 1969年9月9日(火)
  • 出演(Shirley_Abbott 役)

ジョン・チーバーの原作を、「リサの瞳のなかに」のフランク・ペリーが監督、脚色はペリー夫人のエレノア・ペリー。撮影はTVコマーシャル出身のデイヴィッド・L・クエイド、音楽はマーヴィン・ハムリッシュ、美術をピーター・ドハノス、編集にはシドニー・カッツ、カール・ラーナー、パット・サマーセットの3人が担当している。出演は「インディアン狩り」のバート・ランカスター、他にTV出身のジャネット・ランガード、「サイレンサー 待伏部隊」のジャニス・ルールなど。製作はペリーとロジャー・ルイス。

監督
フランク・ペリー
出演キャスト
バート・ランカスター ジャネット・ランガード ジャニス・ルール トニー・ビックリー
1966年

逃亡地帯(1966)

  • 1966年
  • 出演(Emily_Stewart 役)

原作は「ハイウェイ」のホートン・フートで「噂の二人」のリリアン・ヘルマンが脚色、「奇跡の人(1962)」のアーサー・ペンが監督したサスペンス・ドラマ。撮影は「ローラ殺人事件」のジョセフ・ラシェルで、音楽は「野性のエルザ」のジョン・バリー。出演者は「戦艦バウンティ」のマーロン・ブランド、「キャット・バルー」のジェーン・フォンダ、テレビ「弁護士プレストン」のE・G・マーシャル、「リオ・ブラボー」のアンジー・ディッキンソン、「大いなる野望」のマーサ・ハイヤー、「キング・ラット」のジェームズ・フォックスなど。製作は「アラビアのロレンス」のサム・スピーゲル。

監督
アーサー・ペン
出演キャスト
マーロン・ブランド ジェーン・フォンダ ロバート・レッドフォード E・G・マーシャル

アルバレス・ケリー

  • 1966年11月12日(土)
  • 出演(Liz_Pickering 役)

フランクリン・コーエンのオリジナル・ストーリーを、彼とエリオット・アーノルドが脚色、「蜃気楼」のエドワード・ドミトリクが監督した南北戦争を背景としたアクション篇。撮影は「目かくし」のジョー・マクドナルド、音楽はジョニー・グリーン、主題歌はブラザース・フォアが歌っている。出演はウィリアム・ホールデン、リチャード・ウィドマークのほかに、「逃亡地帯」のジャニス・ルール、「愛情物語」のヴィクトリア・ショウなど。製作はソル・C・シーゲル。

監督
エドワード・ドミトリク
出演キャスト
ウィリアム・ホールデン リチャード・ウィドマーク ジャニス・ルール パトリック・オニール
1965年

ガンファイトへの招待

  • 1965年2月11日(木)
  • 出演(Ruth_Adams 役)

ハル・グッドマン、ラリー・クレキンの共同原作、アルビン・サピンスレイの翻案から、「街中の拳銃に狙われる男」のリチャード・ウィルソンが、夫人のエリザベス・ウィルソンと共同で脚色監督した西部劇。撮影はジョー・マクドナルド、音楽はデイヴィッド・ラクシンが担当した。出演は「荒野の七人」のユル・ブリンナー、「史上最大の作戦」のジョージ・シーガル、ジャニス・ルール、「荒野の七人」のブラッド・デクスターほか。

監督
リチャード・ウィルソン
出演キャスト
ユル・ブリンナー ジャニス・ルール ブラッド・デクスター アルフレッド・ライダー
1960年

地下街の住人

  • 1960年9月23日(金)
  • 出演(Roxanne 役)

ビート族の代表的作家ジャック・ケルアックの小説「地下街の人々」の映画化。ロバート・トムが脚色し、「山」「命ある限り」などの脚色家ラナルド・マクドゥガルが監督にあたった。彼の4本目の作品。撮影と音楽は「恋の手ほどき(1958)」のジョセフ・ルッテンバーグとアンドレ・プレビンがそれぞれ担当。出演は「恋の手ほどき(1958)」のレスリー・キャロン、「肉体の遺産」の新人ジョージ・ペパードのほか、ジャニス・ルールら。アンドレ・プレビンら多数のジャズ歌手、楽士たちも彼ら自身として出演。製作アーサー・フリード。

監督
ラナルド・マクドゥーガル
出演キャスト
レスリー・キャロン ジョージ・ペパード ジャニス・ルール ロディ・マクドウォール
1959年

媚薬

  • 1959年4月3日(金)
  • 出演(Merle_Kitridge 役)

「黄金のキャデラック」のリチャード・クワイン監督作。ジョン・ヴァン・ドルーテンの舞台劇「ベルと本とローソク」を「ピクニック」のダニエル・タラダッシュが脚色している。現代のニューヨークに住む魔女と、ある出版業をいとなむ男の奇妙な恋物語。撮影は「老人と海」のジェームズ・ウォン・ホウ。音楽はジョージ・ダニング。出演しているのは「めまい」で共演したキム・ノヴァク、ジェームズ・スチュアートの2人に、「カウボーイ」のジャック・レモン、「情婦」のエルザ・ランチェスター、アーニー・コバックス、フィリップ・クレイ、ジャニス・ルール、ハーミオン・ジンゴールド、ハワード・マクニーア等。製作ジュリアン・ブロースタイン。テクニカラー・スタンダードサイズ。1958年作品。

監督
リチャード・クワイン
出演キャスト
ジェームズ・スチュアート キム・ノヴァク ジャック・レモン アーニー・コバックス
1957年

西部の三人兄弟

  • 1957年2月9日(土)
  • 出演(Aud_Niven 役)

牧場を経営する3兄弟を中心とした兄弟愛の物語。R・ライト・キャンベルの書き下ろし脚本から新人アブナー・バイバーマンが監督した。撮影は「四角いジャングル」のジョージ・ロビンソン、音楽は「風と共に散る」のジョセフ・ガーシェンソン。出演者は「襲われた町」のフレッド・マクマレイ、「誇り高き男」のジェフリー・ハンターに「印度の放浪児」の子役ディーン・ストックウェルが成長した姿を見せる他「ピクニック」の新星ジャニス・ルール。ウィリアム・アランド製作。

監督
アブナー・バイバーマン
出演キャスト
フレッド・マクマレイ ジェフリー・ハンター ジャニス・ルール チル・ウィルス
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2020/8/4更新
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