映画-Movie Walker > 人物を探す > ブロック・ピーターズ

年代別 映画作品( 1961年 ~ 1989年 まで合計8映画作品)

1989年

ジャック・ジョンソン

  • 1989年6月1日(木)公開
  • 出演(Voice of Jack Johnson 役)

黒人初のヘビー級チャンピオンとなり、いわれのない人種差別にさらされた伝説のボクサー、ジャック・ジョンソンの生涯を、当時のニューズ・リールで綴ったドキュメンタリー映画。製作はジム・ジャコブス、監督はウィリアム・ケートン、脚色はアル・ボーディアン、撮影はラリー・ガリンジャー、音楽はマイルス・デイヴィスが担当。出演はジャック・ジョンソンほか。ジョンソンの声はブロック・ピーターズがあたっている。

監督
ウィリアム・ケートン
出演キャスト
Jack Johnson ブロック・ピーターズ Tommy Burns ジャック・ロンドン
1977年

パニックインスタジアム

  • 1977年3月19日(土)公開
  • 出演(Paul 役)

フットボールの選手権試合に、無差別乱射事件が起こり,パニック状態におちいる人々と立ち向うSWATを描く。製作はエドワード・S・フェルドマン、監督は「さよならコロンバス」のラリー・ピアース、脚本はエドワード・ヒューム、原作はジョージ・ラ・フォンテイン(早川書房刊)、撮影はジェラルド・ハーシュフェルド、音楽はチャールズ・フォックスが各々担当。出演はチャールトン・ヘストン、ジョン・カサヴェテス、マーティン・バルサム、デイヴィッド・ジャンセンなど。

監督
ラリー・ピアース
出演キャスト
チャールトン・ヘストン ジョン・カサヴェテス マーティン・バルサム ボー・ブリッジス
1971年

荒野の三悪党

  • 1971年10月16日(土)公開
  • 出演(Thomas 役)

30万ドルの金塊をめぐるアクション西部劇。製作はビノ・チコーナとジュゼッペ・コリッツィの共同、監督、脚本はジュゼッペ・コリッツィ、音楽はカルロ・ルスティケリが各々担当。出演は「ベビイドール」「大頭脳」のイーライ・ウォラック、テレンス・ヒル、バッド・スペンサー、ブロック・ピータースなど。

監督
ジュゼッペ・コリッツィ
出演キャスト
イーライ・ウォラック テレンス・ヒル バッド・スペンサー ブロック・ピーターズ
1968年

質屋

  • 1968年8月17日(土)公開
  • 出演(Rodriguez 役)

若くして死んだアメリカの小説家エドワード・ルイス・ウォーラントの、2作目の小説を、デイヴィッド・フリードキンとモートン・ファインが脚色、「グループ」のシドニー・ルメットが監督にあたった。撮影は「グループ」のボリス・コーフマン、音楽は「冷血」のクインシー・ジョーンズが担当した。出演は「夜の大捜査線」のロッド・スタイガー、「ラインの監視」のジェラルディン・フィッツジェラルド、「野良犬の罠」のブロック・ピータース、プエルトルコ生まれの舞台俳優ハイメイ・サンチェスほかニューヨークの舞台人たち。製作はロジャー・ルイスとフィリップ・レインジャー。

監督
シドニー・ルメット
出演キャスト
ロッド・スタイガー ジェラルディン・フィッツジェラルド ブロック・ピーターズ ハイメイ・サンチェス

ある戦慄

  • 1968年5月25日(土)公開
  • 出演(Arnold_Robinson 役)

ニコラス・E・ベアの脚本を「わかれ道(1963)」のラリー・ピアースが監督した異色サスペンス。ニューヨーク・ロケを行い、撮影はジェラルド・ハーシュフェルド、音楽はテリー・ナイトが担当した。出演は舞台・TVで活躍している新人トニー・ムサンテ、舞台出身でTV『ルート66』のマーティン・シーン、同じく舞台出身でTV『コンバット』のボー・ブリッジス、同じくTVのロバート・バナード、エド・マクマホン、舞台出身でTV『ルート66』のダイアナ・ヴァン・ダー・プリス、新人ドナ・ミルズとTVのビクター・アーノルド、「ローマで起った奇妙な出来事」のジャック・ギルフォードと、「足ながおじさん」のセルマ・リッター、TV『コンバット』『ローハイド』のマイク・ケリンと「金魚鉢の中の恋」のジャン・スターリング、「結婚泥棒」のゲイリー・メリルと新人ロバート・フィールド、「野良犬の罠」のブロック・ピーターズ、舞台・TVで活躍しているルビー・ディーほか。製作は新人モンロー・サクソンとエドワード・メドー。

監督
ラリー・ピアース
出演キャスト
トニー・ムサンテ マーティン・シーン ボー・ブリッジス ロバート・バナード
1965年

ダンディー少佐

  • 1965年4月17日(土)公開
  • 出演(Aesop 役)

ハリー・ジュリアン・フィンクの原作を、彼と「昼下りの決闘」のサム・ペキンパー、オスカー・ソウルが共同で脚色、サム・ペキンパーが監督した西部劇。撮影は「野望の系列」のサム・リーヴィット、音楽はダニエル・アンフィシアトロフ、主題曲“ダンディー少佐のマーチ”をミッチ・ミラー合唱団が担当している。出演は「北京の55日」のチャールトン・ヘストン、「戦艦バウンティ」のリチャード・ハリスのほかにジム・ハットン、ジェームズ・コバーン、マイケル・アンダーソン・ジュニアなど。製作はジェリー・ブレスラー。

監督
サム・ペキンパー
出演キャスト
チャールトン・ヘストン リチャード・ハリス ジム・ハットン ジェームズ・コバーン
1963年

L型の部屋

  • 1963年当年公開
  • 出演(Johnny 役)

リンネ・リード・バンクの原作を、「汚れなき瞳」のブライアン・フォーブスが脚色・監督した風俗ドラマ。撮影は「フロイド」のダグラス・スローカム、音楽はブラームスのピアノ・コンチェルトを使い、ジャズの部分はジョン・バリーが担当した。出演は「がちょうのおやじ」のレスリー・キャロン、「星空」のトム・ベル、「ダンディー少佐」のブロック・ピータース、「007/ゴールドフィンガー」のバーナード・リーほか。製作は「女が愛情に渇くとき」のジェームズ・ウルフ、「汚れなき瞳」のリチャード・アッテンボロー。

監督
ブライアン・フォーブス
出演キャスト
レスリー・キャロン トム・ベル バーナード・リー ブロック・ピーターズ
1961年

ポギーとベス

  • 1961年3月15日(水)公開
  • 出演(Crown 役)

ジョージ・ガーシュウィンのミュージカルを「カルメン(1954)」のオットー・プレミンジャー監督が映画化した作品。脚色は「雨を降らす男」のR・リチャード・ナッシュ。撮影はレオン・シャムロイ。音楽をアンドレ・プレヴィンが監督している。出演するのは「手錠のままの脱獄」のシドニー・ポワチエ、「カルメン(1954)」のドロシー・ダンドリッジほかオール黒人キャスト。製作はサミュエル・ゴールドウィン。

監督
オットー・プレミンジャー
出演キャスト
シドニー・ポワチエ ドロシー・ダンドリッジ サミー・デイヴィス・ジュニア パール・ベイリー
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