映画-Movie Walker > 人物を探す > ジャン・スターリング

年代別 映画作品( 1949年 ~ 1968年 まで合計15映画作品)

1968年

ある戦慄

  • 1968年5月25日公開
  • 出演(Muriel_Purvis 役)

ニコラス・E・ベアの脚本を「わかれ道(1963)」のラリー・ピアースが監督した異色サスペンス。ニューヨーク・ロケを行い、撮影はジェラルド・ハーシュフェルド、音楽はテリー・ナイトが担当した。出演は舞台・TVで活躍している新人トニー・ムサンテ、舞台出身でTV『ルート66』のマーティン・シーン、同じく舞台出身でTV『コンバット』のボー・ブリッジス、同じくTVのロバート・バナード、エド・マクマホン、舞台出身でTV『ルート66』のダイアナ・ヴァン・ダー・プリス、新人ドナ・ミルズとTVのビクター・アーノルド、「ローマで起った奇妙な出来事」のジャック・ギルフォードと、「足ながおじさん」のセルマ・リッター、TV『コンバット』『ローハイド』のマイク・ケリンと「金魚鉢の中の恋」のジャン・スターリング、「結婚泥棒」のゲイリー・メリルと新人ロバート・フィールド、「野良犬の罠」のブロック・ピーターズ、舞台・TVで活躍しているルビー・ディーほか。製作は新人モンロー・サクソンとエドワード・メドー。

監督
ラリー・ピアース
出演キャスト
トニー・ムサンテ マーティン・シーン ボー・ブリッジス ロバート・バナード
1963年

アメリカ大学 性愛の曲り角

  • 1963年4月12日公開
  • 出演(Arlene_Williams 役)

ロバート・ブリースのオリジナル・ストーリーをブルースとルイス・メルツァーが脚色し、「世界を駈ける恋」のジャック・アーノルドが監督したもの。出演者は「ウエスト・サイド物語」のラス・タンブリン、「金魚鉢の中の恋」のジャン・スターリング、マミー・ヴァン・ドーレン、ジョン・ドルー・バリモアなど。製作はアルバート・ザグスミス。黒白、ビスタビジョンサイズ。1958年作品。

監督
ジャック・アーノルド
出演キャスト
ラス・タンブリン ジャン・スターリング ジョン・ドリュー・バリモア マミー・ヴァン・ドーレン
1961年

金魚鉢の中の恋

  • 1961年10月1日公開
  • 出演(Sandra_Slide 役)

カリフォルニアを舞台にした青春コメディ。監督とシナリオを受けもっているのは、わが国初登場のジャック・シャー。撮影を担当したのはロイヤル・グリグス。音楽はジミー・ハスケル。出演しているのはトミー・サンズ、フェビアン、ジャン・スターリング、トビー・マイケルズなど。製作担当はマーティン・ジュローとリチャード・シェファード。

監督
ジャック・シャー
出演キャスト
トミー・サンズ フェビアン ジャン・スターリング トビー・マイケルズ
1959年

挑戦者

  • 1959年4月15日公開
  • 出演(Sonya_Bartow 役)

リングの王者が聾唖者だったという設定のボクシング映画。監督は「千の顔を持つ男」「雷撃命令」のジョセフ・ペヴニー。ウィリアム・アランドのオリジナル・ストーリーを「決斗!一対三」のバーナード・ゴードンが脚色している。撮影は「世界を駈ける恋」のアーヴィング・グラスバーグ。音楽ハンス・J・ソルター。主演するのは「手錠のままの脱獄」のトニー・カーティスと「街中の拳銃に狙われる男」のジャン・スターリング、「愛欲と戦場」のモナ・フリーマン。他にウォーレス・フォード、ハリー・シャノン、コニー・ギルクリスト、キャサリン・ロック、ジョー・グレイ、ロン・ハーグレーヴ、ハリー・ガーディノ等が出演している。製作レオナード・ゴールドスティン。黒白・スタンダードサイズ。1952年作品。

監督
ジョセフ・ペヴニー
出演キャスト
トニー・カーティス ジャン・スターリング モナ・フリーマン ウォーレス・フォード
1958年

北海の男

  • 1958年11月3日公開
  • 出演

アラスカを舞台に鮭漁に従事する男達を描く異色活劇。ヘンリー・ハザウェイ監督の「北海の子」(38)のリメイク。監督はジェリー・ホッパー、製作はメル・エプステイン、原作はフロレンス・バーネット・ウィロビー、脚本はジョフリー・ホームズ、ウォーター・ドニガー、撮影はウィリアム・C・メラーが担当。出演はロバート・ライアン、ジャン・スターリング、ブライアン・キースほか。

監督
ジェリー・ホッパー
出演キャスト
ロバート・ライアン ジャン・スターリング ブライアン・キース
1956年

街中の拳銃に狙われる男

  • 1956年8月30日公開
  • 出演(Nelly_Bain 役)

サミュエル・ゴールドウィンの息子、ゴールドウィン2世が第1回製作した異色西部劇。N・B・ストーンとリチャード・ウィルソンの脚本から舞台出身のウィルスンが第1回監督。撮影は「必死の逃亡者」のリー・ガームス、音楽は「バラの刺青」のアレックス・ノース。主な出演者は「見知らぬ人でなく」のロバート・ミッチャム、「殴られる男」のジャン・スターリング、新人のカレン・シャープ、「烙印なき男」のエミール・メイヤー、その他新人ジョン・ラプトンなど。

監督
リチャード・ウィルソン
出演キャスト
ロバート・ミッチャム ジャン・スターリング カレン・シャープ エミール・メイヤー

殴られる男

  • 1956年5月8日公開
  • 出演(Beth_Willis 役)

暗黒街の黒幕によって巧みにあやつられている拳闘界のみにくいカラクリを赤裸々に暴露したもので、「波止場」のシナリオでアカデミー賞をもらった、バッド・シュールバーグの小説を映画化したもの。この原作は現在プロ・レスラーとして活躍しているプリモ・カルネラがモデルではないかといわれている。「折れた槍」でアカデミー原作賞をもらったフィリップ・ヨーダンが製作、脚本を担当、「チャンピオン」ノマーク・ロブソンが監督、撮影は「やさしい狼犬部隊」のバーネット・ガフィ、音楽は「恐怖の土曜日」のヒューゴー・フリードホーファー。主演は「必死の逃亡者」のハンフリー・ボガート、「去りゆく男」のロッド・スタイガー、「第三暗黒街」のジョン・スターリング。この映画のために探し出された巨人のマイク・レーン、元ヘヴィ・ウエイト級チャンピオン、マックス・ベアとジェシー・ジョー・ウォルコットが特別出演している。

監督
マーク・ロブソン
出演キャスト
ハンフリー・ボガート ロッド・スタイガー ジャン・スターリング マイク・レーン
1954年

第三暗黒街

  • 1954年12月26日公開
  • 出演(Mary 役)

ヘイス・ゲーツが1954年に製作した警官対ギャングの闘いを描くドラマで、「タンガニイカ」のウィリアム・サックハイムとダニエル・フックスの脚本からジョセフ・M・ニューマンが監督に当たる。撮影はエリス・W・カーター、音楽はハンス・J・サルターである。出演者は「眠りなき街」のゲイリー・メリル、「対決」のジャン・スターリング、「原子怪獣現わる」のポーラ・レイモンド、「第十一号監房の暴動」のエミール・メイヤー、「紅の翼(1954)」のレジス・トゥーミー、ラモント・ジョンソンなどである。

監督
ジョゼフ・M・ニューマン
出演キャスト
ゲイリー・メリル ジャン・スターリング ポーラ・レイモンド エミール・メイヤー

対決(1951)

  • 1954年11月9日公開
  • 出演(Dodie 役)

「男の城」のアラン・ラッドが主演する郵便ギャング映画1951年作品。「ナイアガラ」のリチャード・ブリーンと「我れ暁に死す」のウォーレン・ダフ共作のシナリオから「剣豪ダルタニアン」のルイス・アレンが監督した。製作は「紅の翼(1954)」のロバート・フェローズ。「燃える駅馬車」のジョン・サイツが撮影、「失われた少年」のヴィクター・ヤングが音楽を担当した。共演者は「ジェット機M7号」のフェリス・カルヴァート、「悪人と美女」のポール・ステュワート、「紅の翼(1954)」のジャン・スターリング、ジャック・ウェッブ、ステイシー・ハリスら。

監督
ルイス・アレン
出演キャスト
アラン・ラッド フィリス・カルヴァート ポール・スチュワート ジャン・スターリング

紅の翼(1954)

  • 1954年9月公開
  • 出演(Sally_McKee 役)

「男の叫び」と同じく、ジョン・ウェインが主演し、原作脚色アーネスト・K・ガン、監督ウィリアム・A・ウェルマン、撮影アーチー・スタウトによるウェイン=フェローズ・プロのウォーナーカラー色彩航空映画1954年作品。音楽は「ダイヤルMを廻せ!」のディミトリ・ティオムキンである。共演者は「荒野の三悪人」のクレア・トレヴァ、「第13号棧橋」のラレイン・デイ、「戦闘機攻撃」のロバート・スタック、「ミズーリ大平原」のジャン・スターリング、フィル・ハリス、「オリヴァ・ツイスト」のロバート・ニュートン、デイヴィッド・ブライアン、ポール・ケリー、シドニー・ブラックマー、ジュリー・ビショップ、ドー・アヴドンなど。

監督
ウィリアム・A・ウェルマン
出演キャスト
ジョン・ウェイン クレア・トレヴァー ラレイン・デイ ロバート・スタック
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