映画-Movie Walker > 人物を探す > トニー・ムサンテ

年代別 映画作品( 1965年 ~ 2001年 まで合計11映画作品)

2001年

裏切り者

  • 2001年11月23日(金)公開
  • 出演(Seymour Korman 役)

ファミリー・ビジネスの不正に直面した若者の孤独な戦いを描く社会派サスペンス。リアルな人物描写と緊迫感に加え、3人の若手スターが火花を散らす演技合戦に注目。

監督
ジェームズ・グレイ
出演キャスト
マーク・ウォルバーグ ホアキン・フェニックス シャーリーズ・セロン ジェームズ・カーン
1987年

パッショネイト 悪の華

  • 1987年10月3日(土)公開
  • 出演(Pete 役)

暗黒組織のボスに敵対するアウトサイダーのダンディな生きざまを描く。製作はジーン・カークウッド、原作・脚本はヴィンセント・パトリック、監督は「ブルベイカー」のスチュアート・ローゼンバーグ、撮影はジョン・ベイリー、音楽はデーヴ・グルーシンが担当。出演はミッキー・ローク、エリック・ロバーツ、ダリル・ハンナほか。

監督
スチュアート・ローゼンバーグ
出演キャスト
ミッキー・ローク エリック・ロバーツ ダリル・ハンナ ジェラルディン・ペイジ
1985年

スキャンダル 愛の罠

  • 1985年9月21日(土)公開
  • 出演(Michael 役)

現代のパリを舞台に、ひとりの女の心のうちに蠢めくセックスへの凄絶な妄執と、愛情から淫靡な復讐へと展開していく錯綜した心理を強烈なエロティシズムと冷徹なリアリズムで描く。製作はエットーレ・スパニョーロ、監督は「さらば美しき人」のジュゼッペ・パトローニ・グリッフィ。フランチェスコ・バリッリの原作に基づいてアルベルト・シルヴェストリとコンチャ・オンブリア、ルチオ・フルチが脚本化。撮影はファン・アモロスとハンス・ブルマン、音楽はエンニオ・モリコーネが担当。出演はラウラ・アントネッリ、トニー・ムサンテ、フロリンダ・ボルカンなど。

監督
ジュゼッペ・パトローニ・グリッフィ
出演キャスト
ラウラ・アントネッリ トニー・ムサンテ フロリンダ・ボルカン Laura Troschel
1971年

歓びの毒牙(きば)

  • 1971年10月26日(火)公開
  • 出演(Sam Dalmas 役)

旅先で謎の連続殺人事件にまきこまれた男の冒険を描くサスペンス・スリラー。製作はサルヴァトーレ・アルジェント、監督・脚本はダリオ・アルジェント、撮影はヴィットリオ・ストラーロ、音楽はエンニオ・モリコーネ、編集はフランコ・フラティチェリが各々担当。出演は「ある戦慄」「ラスト・ラン」のトニー・ムサンテ、「密室」のスージー・ケンドール、エンリコ・マリア・サレルノ、エヴァ・レンツィなど。日本語版監修は野中重雄。テクニカラー、クロモスコープ。

監督
ダリオ・アルジェント
出演キャスト
トニー・ムサンテ スージー・ケンドール エンリコ・マリア・サレルノ エヴァ・レンツィ

傷だらけの挽歌

  • 1971年9月24日(金)公開
  • 出演(Eddie_Hagan 役)

5万ドルのダイヤをめぐるギャング団の活躍と、素朴な真実の愛の姿を描いた作品。製作・監督は「燃える戦場」のロバート・アルドリッチ、脚色はレオン・グリフィス、原作はジェームズ・ハドリー・チェイスの小説『ミス・ブランディシュの蘭』。撮影はジョセフ・ビロック、音楽はジェラルド・フリード、編集はマイケル・ルチアーノがそれぞれ担当。出演は「いちご白書」のキム・ダービー、「さすらいの大空」のスコット・ウィルソン、トニー・ムサンテ、コニー・スティーヴンス、ロバート・ランシング、アイリン・デイリー、ウェズリー・アディなど。

監督
ロバート・アルドリッチ
出演キャスト
キム・ダービー スコット・ウィルソン トニー・ムサンテ ロバート・ランシング

ラスト・ラン

  • 1971年9月24日(金)公開
  • 出演(Paul_Rickard 役)

犯罪者だった運び屋が、平穏で孤独な生活に耐えきれず、命を賭けた最後の脱出行を試みるアクション映画。製作はカーター・デ・ヘブン、監督は「トラ・トラ・トラ!」のリチャード・フライシャー、脚本はアラン・シャープ、撮影はスヴェン・ニクヴィスト、音楽はジェリー・ゴールドスミスがそれぞれ担当。出演は「パットン大戦車軍団」のジョージ・C・スコット、トニー・ムサンテ、トリッシュ・ヴァン・デヴァー、コリーン・デューハースト、アルド・サンブレルなど。

監督
リチャード・フライシャー
出演キャスト
ジョージ・C・スコット トニー・ムサンテ トリッシュ・ヴァン・デヴァー コリーン・デューハースト

ベニスの愛

  • 1971年8月28日(土)公開
  • 出演(He 役)

水底に消える悲劇の都ヴェニスを舞台に、結婚、別離、再会、死そして男と女の悲哀を一日の出来事として描いた作品。監督は「ローマで夜だった」「続黄金の七人 レインボー作戦」のエンリコ・マリア・サレルノ監督第一作である。脚本はエンリコ・マリア・サレルノとジュゼッペ・ベルト、撮影はマルチェロ・ファルテ、音楽はステルヴィオ・チプリアーニとジョルジョ・ガスリーニが各々担当。

監督
エンリコ・マリア・サレルノ
出演キャスト
フロリンダ・ボルカン トニー・ムサンテ
1969年

豹/ジャガー

  • 1969年9月6日(土)公開
  • 出演(Eufemio 役)

マカロニ・ウェスタンのヒーロー、フランコ・ネロが久しぶりに主演する残酷西部劇。フランコ・ソリナスとジョルジョ・アルロリオのストーリーから、ルチアーノ・ヴィンセンツォーニ、セルジオ・スピーナとセルジオ・コルブッチが脚色。「さすらいのガンマン」のコルブッチが監督した。撮影はコルブッチとコンビのアレハンドロ・ウローア(アレクサンダー・ウローア)、音楽はおなじみのエンニオ・モリコーネとブルーノ・ニコライの担当。出演は、ネロの他「刑事」のトニー・ムサンテ、「プロフェッショナル」のジャック・パランス、「地上最大の脱出作戦」のジョヴァンナ・ラリなど。製作はアルベルト・グリマルディ。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
セルジオ・コルブッチ
出演キャスト
フランコ・ネロ トニー・ムサンテ ジャック・パランス エドゥアルド・ファヤルド
1968年

刑事(1968)

  • 1968年当年公開
  • 出演(Felix 役)

ロデリック・ソープの同名小説を「愚か者の船」のアビー・マンが脚色、「トニー・ローム殺しの追跡」のゴードン・ダグラスが監督にあたった。撮影は「トニー・ローム殺しの追跡」のジョセフ・バイロック、音楽は「猿の惑星」のジェリー・ゴールドスミスが担当した。出演は「トニー・ローム殺しの追跡」のフランク・シナトラ「ビッグトレイル(1965)」のリー・レミック、「特攻大作線」のラルフ・ミーカー、トニー・ムサンテ、ジャクジャクリーン・ビセットほか。製作は「おしゃれスパイ危機連発」のアーロン・ローゼンバーグ。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
フランク・シナトラ リー・レミック ラルフ・ミーカー ジャック・クラッグマン

ある戦慄

  • 1968年5月25日(土)公開
  • 出演(Joe_Ferron 役)

ニコラス・E・ベアの脚本を「わかれ道(1963)」のラリー・ピアースが監督した異色サスペンス。ニューヨーク・ロケを行い、撮影はジェラルド・ハーシュフェルド、音楽はテリー・ナイトが担当した。出演は舞台・TVで活躍している新人トニー・ムサンテ、舞台出身でTV『ルート66』のマーティン・シーン、同じく舞台出身でTV『コンバット』のボー・ブリッジス、同じくTVのロバート・バナード、エド・マクマホン、舞台出身でTV『ルート66』のダイアナ・ヴァン・ダー・プリス、新人ドナ・ミルズとTVのビクター・アーノルド、「ローマで起った奇妙な出来事」のジャック・ギルフォードと、「足ながおじさん」のセルマ・リッター、TV『コンバット』『ローハイド』のマイク・ケリンと「金魚鉢の中の恋」のジャン・スターリング、「結婚泥棒」のゲイリー・メリルと新人ロバート・フィールド、「野良犬の罠」のブロック・ピーターズ、舞台・TVで活躍しているルビー・ディーほか。製作は新人モンロー・サクソンとエドワード・メドー。

監督
ラリー・ピアース
出演キャスト
トニー・ムサンテ マーティン・シーン ボー・ブリッジス ロバート・バナード
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > トニー・ムサンテ