映画-Movie Walker > 人物を探す > アンドレ・ユヌベル

年代別 映画作品( 1949年 ~ 2006年 まで合計11映画作品)

2006年

ファントマ ミサイル作戦

  • 2006年9月2日(土)
  • 監督

ピカソら芸術家たちからも愛された、仏の傑作犯罪小説の映画版3部作の完結編。変幻自在な怪盗ファントマが巻き起こす騒動を、モダンな'60年代テイスト満載で活写!

監督
アンドレ・ユヌベル
出演キャスト
ジャン・マレー ミレーヌ・ドモンジョ ルイ・ド・フュネス フランソワーズ・クリストフ

ファントマ 電光石火

  • 2006年9月2日(土)
  • 監督

ピカソら芸術家たちからも愛された、仏の傑作犯罪小説の映画版3部作の第2弾。変幻自在な怪盗ファントマが巻き起こす騒動を、モダンな'60年代テイスト満載で活写!

監督
アンドレ・ユヌベル
出演キャスト
ジャン・マレー ミレーヌ・ドモンジョ ルイ・ド・フュネス ジャック・ディナン

ファントマ 危機脱出

  • 2006年9月2日(土)
  • 監督

ピカソら芸術家たちからも愛された、仏の傑作犯罪小説の映画版3部作の第1弾。変幻自在な怪盗ファントマが巻き起こす騒動を、モダンな'60年代テイスト満載で活写!

監督
アンドレ・ユヌベル
出演キャスト
ジャン・マレー ミレーヌ・ドモンジョ ルイ・ド・フュネス マリー・エレーヌ・アルノー
1966年

リオの嵐

  • 1966年6月4日(土)
  • 監督、脚色、台詞

ジャン・ブリュースの原作を「ファントマ 危機脱出」のアンドレ・ユヌベルが、「バンコ・バンコ作戦」のピエール・フーコー、「ファントマ 危機脱出」のジャン・アランの協力を得て脚色、台詞を書き自ら監督したスパイ・アクション。撮影はマルセル・グリニョン、音楽はミシェル・マーニュが担当、いずれも「ファントマ」のスタッフ。出演は新人フレデリック・スタフォード、「ファントマ 危機脱出」のミレーヌ・ドモンジョ、「皇帝のビーナス」のレイモン・ペルグラン、「悪い女」のペレット・プラディエ、ほかにアニー・アンデルソン、フランソワ・メストール、ジャック・リベロルなど。イーストマンカラー・フランスコーブ。

監督
アンドレ・ユヌベル
出演キャスト
フレデリック・スタフォード ミレーヌ・ドモンジョ レイモン・ペルグラン ペレット・プラディエ
1965年

バンコ・バンコ作戦

  • 1965年4月2日(金)
  • 監督、脚色

ジャン・ブリュースのOSSシリーズ『カルカッタのリラ』をピエール・フーコー、レイモン・ボレル、アンドレ・ユヌベル、ミシェル・ルブランほかが共同で脚色、「ファントマ 危機脱出」のアンドレ・ユヌベルが監督した推理アクション。撮影はレイモン・ルモワーニュ、音楽はミシェル・マーニュが担当した。出演は「四時の悪魔」のカーウィン・マシューズ、「ソドムとゴモラ」のピア・アンジェリ、「めんどりの肉」のロベール・オッセン、ドミニク・ウィルムス、アコム・モクラノンドほか。フランスコープ・イーストマンカラー。

監督
アンドレ・ユヌベル
出演キャスト
カーウィン・マシューズ ピア・アンジェリ ロベール・オッセン ドミニク・ウィルムス
1964年

O・S・S・117

  • 1964年12月5日(土)
  • 監督、脚色

ジャン・ブリュースの原作『O・S・S・117コルシカに行く』をアンドレ・ユヌベル、ピエール・フーコー、レイモン・ボレル、リシャール・カロン、パトリス・ロンダールが共同で脚色、「城塞の決斗」のアンドレ・ユヌベルが演出したアクション・ドラマ。撮影はダニエル・ディオ、音楽は「地下室のメロディー」のミシェル・マーニュが担当した。出演は「惨殺!」のカーウィン・マシューズ、「史上最大の作戦」のイリーナ・デミック、ほかにナディア・サンデル、ジャック・アルダンなど。製作はポール・カデアック。黒白・メトロスコープ、一九六四年作品。

監督
アンドレ・ユヌベル
出演キャスト
カーウィン・マシューズ ナディア・サンデル イリーナ・デミック アンリ=ジャック・ユエ
1961年

快傑キャピタン

  • 1961年7月18日(火)
  • 監督、脚色

十七世紀はじめのフランスを舞台にした冒険歴史活劇。ミシェル・ジヴァコの原作をアンドレ・ユヌベルとジャン・アラン、ピエール・フーコーが共同で脚色、「城塞の決斗」のアンドレ・ユヌベルが監督に当っている。撮影を受けもったのはマルセル・グリニョン。音楽はジャン・マリオン。出演するのは「城塞の決斗」のジャン・マレーとアンドレ・ブールビル、それに「狂った夜」のエルザ・マルティネッリ、アーノルド・フォア、ピエレット・ブリュノ、ジャクリーヌ・ポレルなど。イーストマンカラー・ディアリスコープ。

監督
アンドレ・ユヌベル
出演キャスト
ジャン・マレー アンドレ・ブールビル エルザ・マルティネッリ アーノルド・フォア

城塞の決斗

  • 1961年2月11日(土)
  • 監督、脚色

フランスの剣豪作家ポール・フェヴァルの小説『せむし』を「カジノ・ド・パリ」のアンドレ・ユヌベル監督が映画化した作品。脚色をジャン・アラン、ピエール・フーコー、アンドレ・ユヌベルの三人が共同して担当し、台詞をジャン・アランが書いている。撮影を受けもったのは「野性の誘惑」のマルセル・グリニョン。音楽をジャン・マリオンがそれぞれ担当している。出演するのはブルボン王朝はなやかなりし頃の時代色を背景に美剣士ぶりをみせる「オルフェ」「美女と野獣」のジャン・マレーをはじめ、「青い女馬」「両面の鏡」のアンドレ・ブールビル、二役を演じている新人のサビーナ・セルマン、コメディー・フランセーズの座員であるフランソワ・ショメットなどである。イーストマンカラー・ディアリスコープ。

監督
アンドレ・ユヌベル
出演キャスト
ジャン・マレー アンドレ・ブールビル サビーナ・セルマン フランソワ・ショメット
1957年

カジノ・ド・パリ(1957)

  • 1957年
  • 監督

パリの名物“カジノ・ド・パリ”を舞台にしたミュージカル。ジャン・アランとハンス・ウィルヘルムの共同脚本を「一日だけの天国」のアンドレ・ユヌベルが監督。撮影はブルーノ・モンディとアーウィン・ヒリアー、音楽をポール・デュランが担当。篇中にルイ・アマードとエピール・ドラノーエ作詞、ジルベール・ベコー作曲のシャンソンが歌われる。出演は「遥かなる国から来た男」のジルベール・ベコー、「モンテカルロ物語」のヴィットリオ・デ・シーカ、カテリーナ・ヴァレンテ、グレーテ・ヴァイザー、ルドルフ・フォーゲル等。テクニカラー・フランスコープ。

監督
アンドレ・ユヌベル
出演キャスト
カテリーナ・ヴァレンテ グレーテ・ヴァイザー ルドルフ・フォーゲル ジルベール・ベコー
1950年

一日だけの天国

  • 1950年8月5日(土)
  • 監督

新間社が宝くじの当選番号を一字まちがえて発表してしまったために起る悲喜劇を4つの話にまとめたオムニバス形式の映画で、監督はアンドレ・ユヌベル。エピソードのひとつにガビ・モルレ、他のひとつにピエール・ブラッスールが出演している。

監督
アンドレ・ユヌベル
出演キャスト
ガビ・モルレ ピエール・ブラッスール
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

見て良かったランキング
一度死んでみた
一度死んでみた

父親が嫌いな娘が父親の死の真相を巡り巻き込まれる騒動を広瀬すず主演で描くコメディ

ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY
ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY

DCコミックスの人気キャラクター、ハーレイ・クインを主人公に描くアクション

三島由紀夫VS東大全共闘 50年目の真実
三島由紀夫VS東大全共闘 50年目の真実

1969年の東大全共闘との討論会を通して作家・三島由紀夫の生き様を浮き彫りにする

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > アンドレ・ユヌベル