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年代別 映画作品( 1959年 ~ 2008年 まで合計28映画作品)

2008年

ビー・ムービー

  • 2008年1月26日(土)
  • 出演(声)(ルー・ロ・デュカ 役)

「シュレック」シリーズのドリームワークスによるCGアニメ。都会に冒険に出た働きバチが、人間たちにハチミツを奪われまいと奮闘する姿を、生態系などの問題も絡めて描く。

監督
サイモン・J・スミス スティヴ・ヒックナー
出演キャスト
ジェリー・サインフェルド レニー・ゼルウィガー マシュー・ブロデリック パトリック・ウォーバートン
2007年

マリー・アントワネット

  • 2007年1月20日(土)
  • 出演(ルイ15世 役)

政略結婚でフランス王妃となり、37歳の若さで生涯を閉じたマリー・アントワネット。「ロスト・イン・トランスレーション」のソフィア・コッポラ監督がキルスティン・ダンスト主演で彼女の心の軌跡を描く。

監督
ソフィア・コッポラ
出演キャスト
キルスティン・ダンスト ジェイソン・シュワルツマン アーシア・アルジェント マリアンヌ・フェイスフル
2005年

ドッジボール

  • 2005年4月29日(金)
  • 出演(パッチーズ・オフーリハン 役)

「ズーランダー」のベン・スティラー主演による爆笑コメディ。赤字に悩むスポーツ・ジムの面々が賞金を獲得するため、ドッジボール大会で真剣勝負に挑む!

監督
ローソン・マーシャル・サーバー
出演キャスト
ヴィンス・ヴォーン クリスティーン・テイラー ベン・スティラー リップ・トーン
2002年

メン・イン・ブラック2

  • 2002年7月6日(土)
  • 出演(Z 役)

地球で暮らすエイリアンを監視する最高機密機関“MIB”の活躍を描く人気作の続編。宇宙一凶悪な女エイリアンに挑む、クールな捜査官コンビ“K&J”の闘いを描く。

監督
バリー・ソネンフェルド
出演キャスト
トミー・リー・ジョーンズ ウィル・スミス リップ・トーン ララ・フリン・ボイル
2000年

ワンダー・ボーイズ

  • 2000年9月2日(土)
  • 出演(Q 役)

 「L.A.コンフィデンシャル」のC・ハンソン監督最新作。初老の作家が、さまざまなトラブルを通して生き方を見つめ直すさまを、ユーモラスにつづる人生讃歌。

監督
カーティス・ハンソン
出演キャスト
マイケル・ダグラス トビー・マグワイア フランシス・マクドーマンド ロバート・ダウニー・Jr.
1997年

メン・イン・ブラック

  • 1997年12月6日(土)
  • 出演(Zed 役)

地球上のエイリアンの動きを監視する機密帰還の捜査官たちの活躍を描いたSFコメディ。史上最多といわれる250カットものSFXシーンとオフ・ビートなコメディ・センスが見どころ。60年代初頭から全米で噂が広まり始めた、UFOの目撃者の元に政府機関の男たちが訪れ、証言を撤回するように脅すという噂をモチーフにしたローウェル・カニンガムの同名コミックの映画化。監督には「ゲット・ショーティ」のバリー・ソネンフェルド、製作総指揮には「ロスト・ワールド ジュラシック・パーク」のスティーヴン・スピルバーグが当たった。映画用原案・脚本は「ビルとテッドの大冒険」のエド・ソロモン、製作は「ツイスター」のウォルター・F・パークスとローリー・マクドナルド。撮影は「ゲット・ショーティ」のドン・ピーターマン、音楽は「マーズ・アタック!」のダニー・エルフマン、60年代風のレトロ未来世界調の美術は「バットマン リターンズ」「バードケージ」のボー・ウェルチ、編集はジム・ミラー、衣裳はメアリー・E・ヴォクト、視覚効果監修は第二班監督でもあるILMのエリック・ブレヴィクが手掛け、エイリアンのメイクアップ・エフェクトは「バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲」のリック・ベイカーが担当。主演は「ボルケーノ」のトミー・リー・ジョーンズと「インデペンデンス・デイ」のウィル・スミスで、ラップ・シンガーでもあるスミスは同名主題歌も歌い、全米第1位を記録。共演は「アンフォゲタブル」のリンダ・フィオレンティーノ、「フィーリング・ミネソタ」のヴィンセント・ドノフリオ、「キルトに綴る愛」のリップ・トーンほか。

監督
バリー・ソネンフェルド
出演キャスト
トミー・リー・ジョーンズ ウィル・スミス リンダ・フィオレンティーノ ヴィンセント・ドノフリオ

ヘラクレス(1997)

  • 1997年7月26日(土)
  • 出演(声)(Zeus 役)

ギリシャ神話の英雄ヘラクレスの知られざる青年期の恋と冒険の旅を描いた、ディズニーの長編アニメ第35作。監督・脚本・製作は「リトル・マーメイド」「アラジン」のコンビ、ジョン・マスカーとロン・クレメンツ。製作は、彼らと「ライオン・キング」のアリス・デューイ。脚本はマスカー、クレメンツ、ボブ・ショウ、ドナルド・マッケンリー、アイリーン・ミッチの共同。オリジナル・スコアと挿入歌の作曲を「アラジン」「ノートルダムの鐘」のアラン・メンケンが手掛け、作詞はブロードウェイの人気作詞家デイヴィッド・ジッペルが担当し、全6曲のナンバーを提供。プロダクション・デザインは「ピンク・フロイド/ザ・ウォール」のジェラルド・スカーフェ、美術監督はアンディ・ガスキル、CGI監修はロジャー・グールド。スーパーバイジング・アニメーターは「ライオン・キング」のアンドレアス・デジャ(ヘラクレス)、「ポカホンタス」のケン・ダンカン(メグ)、エリック・ゴールドバーグ(ピロクテテス)、ニック・ラニエリ(ハデス)。声の出演は「メンフィス・ベル」のテイト・ドノヴァン、舞台『美女と野獣』でトニー賞にノミネートされたスーザン・イーガン、「ニクソン」のジェームズ・ウッズ、「SPACE JAM」のダニー・デヴィート、「キルトに綴る愛」のリップ・トーン、ナレーターに「トゥルーライズ」のチャールトン・ヘストンらが参加。日本語吹替版も同時公開され、“TOKIO”の松岡昌弘、工藤静香、嶋田久作、ナレーターの森繁久彌ら多彩な面々が吹き替えに参加。オリジナル版ではマイケル・ボルトンの歌う主題歌『When a Man Love』のカバー曲を藤井フミヤが歌った。

監督
ジョン・マスカー ロン・クレメンツ
出演キャスト
テイト・ドノヴァン ジョシュ・キートン スーザン・イーガン ダニー・デヴィート
1996年

潜望鏡を上げろ(1995)

  • 1996年4月20日(土)
  • 出演(AdmiralWinslow 役)

老朽潜水艦に配備された米海軍のはみ出し者たちの珍妙な活躍を描いたアクション・コメディ。落ちこぼれたちが巻き起こす珍無類の作戦が、笑いと感動を呼ぶ。監督は「メジャーリーグ1、2」のデイヴィッド・S・ウォード。「ポリスアカデミー」「不機嫌な赤いバラ」のヒュー・ウィルソンの原案を、彼とアンドリュー・カーツマン、エリオット・ワードが脚色。製作は「ダイ・ハード3」「クルーレス」のロバート・ローレンス、エグゼクティヴ・プロデューサーはジャック・カミンズ。撮影はヴィクター・ハマー、音楽は「あなたが寝てる間に…」のランディ・エデルマン、美術はマイケル・コレンブリス、編集はウィリアム・アンダーソンとアーメン・ミナシアン、衣裳はルーク・レイチェル。主演はTV・舞台で活躍するケルシー・グラマーで、彼の主演第1作。共演は「ジム・キャリーはMr.ダマー」「サブリナ」のローレン・ホリー、「メイフィールドの怪人たち」のブルース・ダーン、「ビバリー・ヒルビリーズ じゃじゃ馬億万長者」のロブ・シュナイダー、「ツイン・ピークス ローラ・パーマー最期の七日間」のハリー・ディーン・スタントン、「キルトに綴る愛」のリップ・トーンほか。ビデオタイトル「イン・ザ・ネイビー」。

監督
デイヴィッド・S・ウォード
出演キャスト
ケルシー・グラマー ローレン・ホリー ロブ・シュナイダー ハリー・ディーン・スタントン

ジョン・キャンディの大進撃

  • 1996年7月27日(土)
  • 出演(General Dick Panzer 役)

人気取りのためカナダと戦争を始めようとする米国政府首脳陣と、乗せられてカナダへ進撃してしまうお調子者の狂騒を描いたブラック・コメディ。主演は94年4月に死去した巨漢コメディアン、ジョン・キャンディで、彼の遺作となった「ビッグ・ランニング」(94)以前に製作されたが、公開は本作が後になった。監督・脚本は「ロジャー&ミー」のマイケル・ムーア。製作はムーア、デイヴィッド・ブラウン、ロン・ロソルツ、エグゼクティヴ・プロデューサーはフレディー・ディーマンと「マングラー」のシガージョン・サイバッソン。撮影は「狼たちの街」の名手ハスケル・ウェクスラー、音楽は「フランキー・スターライト 世界で一番素敵な恋」のエルマー・バーンスタインと彼の息子ピーター・バーンスタインのコンビ、美術は「戦慄の絆」などのキャロル・スピアー、編集はウェンディ・スタンズラーとマイケル・バレンバウム、衣裳はキャスリーン・グリンがそれぞれ担当。共演は「マンハッタン殺人ミステリー」のアラン・アルダほか。またキャンディの旧友ダン・エイクロイドが特別出演。

監督
マイケル・ムーア
出演キャスト
ジョン・キャンディ レア・パールマン アラン・アルダ ケヴィン・ポラック
1993年

ロボコップ3

  • 1993年4月17日(土)
  • 出演(Morton 役)

近未来のデトロイトを舞台に、驚異的な能力を持つサイボーグ警官ロボコップの活躍を描くSFアクション。監督・脚本は「ドラキュリアン」のフレッド・デッカー、製作はパトリック・クロウリー、共同脚本はDCコミックの人気作家で「ロボコップ2」のフランク・ミラー、撮影は「ゼイリブ」のゲイリー・B・キッビ、音楽は「イントルーダー 怒りの翼」のバジル・ポールドゥリスが担当。出演は、前作までのピーター・ウェラーに続く2枚目ロボコップに「シンプルメン」のロバート・バーク、「ポルターガイスト3 少女の霊に捧ぐ…」のナンシー・アレン、「戦慄の絆」のジル・ヘネシー、「ブラック・レイン」のブルース・ロックなど。

監督
フレッド・デッカー
出演キャスト
ロバート・ジョン・バーク ナンシー・アレン ジル・ヘネシー レミー・ライアン
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2020/10/20更新
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