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年代別 映画作品( 1964年 ~ 1964年 まで合計7映画作品)

1964年

世界詐欺物語

  • 1964年
  • 出演(古鉄商 役)

フランスのユリス・プロダクションのプロデューサー、ピエール・ルスタンが企画、日本篇は菊島隆三が脚本を執筆「悪の紋章」の堀川弘通が監督「林檎の花咲く町」の中井朝一が撮影した。イタリア篇はTVプロデューサーウゴ・グレゴレッティが監督、フランス篇は「新・七つの大罪」のクロード・シャブロルが監督、オランダ篇は「タンスと2人の男」のロマン・ポランスキーが監督したオムニバスもの。

監督
堀川弘通 ウーゴ・グレゴレッティ クロード・シャブロル ロマン・ポランスキー
出演キャスト
浜美枝 三津田健 丹阿弥谷津子 宮口精二

黒いチューリップ

  • 1964年4月18日(土)
  • 出演(Plantin 役)

デューマの原作をアンリ・ジャンソン、ポール・アンドレオータ、クリスチャン・ジャックが脚色、クリスチャン・ジャックが演出したアクションドラマ。撮影は「シベールの日曜日」のアンリ・ドカエ、音楽はジェラール・カルヴィが担当した。出演は「地下室のメロディー」のアラン・ドロン、「エヴァの匂い」のヴィルナ・リージ、ほかエイキム・タミロフ、フランシス・ブランシュ、ロベール・マニュエル、アドルフォ・マルシリャチ、ジョルジュ・リガーなど。イーストマンカラー・70ミリ。

監督
クリスチャン=ジャック
出演キャスト
アラン・ドロン ヴィルナ・リージ ドーン・アダムス フランシス・ブランシュ
1962年

激しい夜

  • 1962年3月10日(土)
  • 出演(Blanchin 役)

「危険な階段」の原作者フレデリック・ダールの原作を「狂った本能」のエドモン・T・グレヴィル監督が映画化したミステリー映画。脚本は原作者のダールと新人のマックス・モンタギュが担当。撮影は「雨のしのび逢い(1960)」のアルマン・ティラール、音楽は「危険な階段」のアンドレ・オッセン。出演者はドーン・アダムス、ジャン・セルヴェ、クロード・ブラッスールなど。

監督
エドモン・T・グレヴィル
出演キャスト
ドーン・アダムス ジャン・セルヴェ クロード・ブラッスール フランシス・ブランシュ
1960年

フランス女性と恋愛

  • 1960年11月17日(木)
  • 出演(Marcerou 役)

フランス女性と愛についてのオムニバス映画。第一話から第七話までの監督は、アンリ・ドコアン、ジャン・ドラノワ、ミシェル・ボワロン、ルネ・クレール、アンリ・ヴェルヌイユ、クリスチャン・ジャック、ジャン・ポール・ル・シャノワである。撮影はロベール・ルフェーヴルが一貫して担当。出演はダニー・ロバン、マルティーヌ・キャロル、フランソワ・ペリエら。製作監督ユーゴー・ベネデク。

監督
アンリ・ドコアン ジャン・ドラノワ ミシェル・ボワロン ルネ・クレール
出演キャスト
ダリー・カウル Pierre Jean Vaillard ノエル・ロックヴェール ジャクリーヌ・ポレル

フランス桃色風流譚 青い女馬

  • 1960年5月3日(火)
  • 出演(Ferdinand 役)

「学生たちの道」の原作者である仏文学の老大家マルセル・エーメの戦前の長篇を映画化したもの。監督は「可愛い悪魔」のクロード・オータン・ララ。脚色・台詞はジャン・オーランシュとピエール・ボスト。撮影はジャック・ナトー、音楽はルネ・クロエレック。出演は「両面の鏡」のブールビルとサンドラ・ミーロのほか、新人ヴァレリー・ラグランジュ、フランシス・ブランシュ、イヴ・ロベール、ミレーユ・ペレー、マリー・メルジェイら。製作イヴ・ラプランシュ。イーストマンカラー・フランスコープ。

監督
クロード・オータン・ララ
出演キャスト
アンドレ・ブールビル サンドラ・ミーロ フランシス・ブランシュ イヴ・ロベール
1959年

バベット戦争に行く

  • 1959年10月3日(土)
  • 出演(S. S. Sbulz 役)

第二次大戦中にイギリス軍が女性を使って、ドイツ軍司令官を拉致し、味方に貢献するという戦争映画。オリジナル・シナリオをラウール・J・レヴィと「絶体絶命(ピンチ)」に出演したジェラール・ウーリーが書き、「空と海の間に」のクリスチャン・ジャックが監督した。撮影は「月夜の宝石」のアルマン・ティラールが担当。出演は「私のお医者さま」のブリジット・バルドー、「危険な曲り角」のジャック・シャリエ、他にイヴ・ヴァンサン、ロナルド・ハワード、ハンネス・メッセマー等。製作ラウール・J・レヴィ。

監督
クリスチャン=ジャック
出演キャスト
ブリジット・バルドー ジャック・シャリエ ハンネス・メッセマー ルネ・アバール
1955年

裸の女神

  • 1955年6月14日(火)
  • 作詞、出演(Mistress of Ceremonies 役)

「乙女の星」のロベール・デリーの原作(及び台詞)より短篇映画出身のジャン・ルウビニャクが脚色監督した一九五四年作バアレスク映画。撮影はルネ・コラ、音楽はジェラール・カルヴィの担当である。出演者は原作者ロベール・デリー、コレット・ブロッセ、「裁きは終わりぬ」のレイモン・ビュシェールなど。

監督
ジャン・ルウビニャク
出演キャスト
ロベール・デリー コレット・ブロッセ ジャクリーヌ・マイヤン フランシス・ブランシュ
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2020/7/12更新
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