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年代別 映画作品( 1959年 ~ 1970年 まで合計11映画作品)

1970年

花の不死鳥

  • 1970年7月1日(水)
  • 出演(ヒット速報司会者 役)

「ひばり・橋の花と喧嘩」、「美空ひばり・森進一の花と涙と炎」に続く、美空ひばり主演歌謡映画。脚本は「栄光の黒豹」の石森史郎と井上梅次。井上は前作「美空ひばり・森進一の花と涙と炎」と同様脚本・監督を担当している。撮影は「満願旅行」の丸山恵司。

監督
井上梅次
出演キャスト
美空ひばり 井上孝雄 長谷川哲夫 石坂浩二
1968年

やればやれるぜ 全員集合!!

  • 1968年1月3日(水)
  • 出演(質問する男 役)

「女の一生(1967)」の森崎東と「なにはなくとも 全員集合!!」の渡辺祐介が共同でシナリオを執筆し、渡辺祐介か監督した“全員集合!!”シリーズ第二作目。撮影はコンビの堂脇博。

監督
渡辺祐介
出演キャスト
いかりや長介 荒井注 高木ブー 仲本工事
1962年

次郎長社長と石松社員 威風堂々

  • 1962年1月9日(火)
  • 出演(高橋圭三アナ 役)

次郎長社長と石松社員の第五話。前作「石松社員は男でござる」の若井基成と、「契約結婚」の渡辺祐介が共同で脚本を書き、新東宝から移って東映で初のメガフォンをとる渡辺祐介が監督した喜劇。撮影は、「街」の高梨昇。

監督
渡辺祐介
出演キャスト
進藤英太郎 中村嘉葎雄 榎本健一 三田佳子
1960年

生きている日本列島

  • 1960年2月7日(日)
  • ナレーション

監督
西尾泰介 渡辺成夫
出演キャスト
1961年

アメリカの裏窓

  • 1961年12月5日(火)
  • 日本語解説

パリ生れのフランス人フランソワ・レシェンバックが監督した現代アメリカのさまざまな姿を描いた記録映画。アメリカ美術館の絵画買付け顧問や美術評論などをやっていて映画にはまったくアマチュアだった彼の長篇第一作である。カメラを担当しているのはレシェンバック自身と、ジェローム・サッター、ジャン・マルク・リッペール、マルセル・グリニョンの四人。音楽を受けもっているのはミシェル・ルグラン。サンフランシスコの金門橋をスタートに、開拓時代そのままの幌馬車の群、ディズニー・ランド、囚人のロデオ、学生のフット・ボール、フラ・フープ競技会、ストリップの学校、カーニバル、ラスベガスの景観など、珍しい風物がつぎつぎと画面に現れる。この映画についてレシェンバックは「私はアメリカ市民の異常な青春、その情熱、その暴力への趣味、そのドラマ、その優しさと奇癖などを描きたかった」といっている。篇中に出てくる「カーニバルの歌」をミシェル・ルグランとクリス・マルケルが作曲している。歌っているのはジューン・リッチモンド。日本語版解説は高橋圭三。製作に当ったのはピエール・ブロンベルジェ。

監督
フランソワ・レシェンバック
出演キャスト
1959年

伸びゆくスライド・ファスナー

  • 1959年10月18日(日)
  • ナレーション

監督
樋口源一郎
出演キャスト

美しくなる為に

  • 1959年9月17日(木)
  • ナレーション

資生堂企画による美容ドキュメンタリー。監督は橋田寿久年。

監督
橋田寿久年
出演キャスト

瀬戸内海

  • 1959年8月12日(水)
  • ナレーション

監督
伊勢長之助 西野直二郎
出演キャスト

中国歌舞団訪日記録 獅子と蝶と紅い絹

  • 1959年7月12日(日)
  • ナレーション

監督
出演キャスト

背中を掻いて頂戴な

  • 1959年7月7日(火)
  • 出演(ナレーター 役)

「お早よう」の共同執筆者・野田高梧のオリジナル・シナリオを、「晴れて今宵は」の尾崎甫が監督した大船調喜劇で、「花嫁雲にのる」の坂本松雄が撮影した。

監督
尾崎甫
出演キャスト
三井弘次 吉川満子 有沢正子 永井達郎
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2020/8/4更新
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