映画-Movie Walker > 人物を探す > リー・レミック

年代別 映画作品( 1957年 ~ 1983年 まで合計19映画作品)

1983年

マイ・ハート マイ・ラブ(1980)

  • 1983年4月2日(土)公開
  • 出演(Maggie Stratton 役)

ある日、突然、医師から余命いくばくもないことを宣告された宣伝エージェントと13年前に別れた妻子との愛を描く。製作は「チェンジリング」のジョエル・B・マイケルズとガース・H・ドラビンスキー、エキュゼクティヴ・プロデューサーはローレンス・ターマン、デイヴィッド・フォスター、リチャード・S・ブライト。監督は「ポーキーズ」のボブ・クラーク。バーナード・スレードが自作の戯曲を脚色。撮影はレジナルド・H・モリス、音楽はケン・ワンバーグが担当。また主題歌をバリー・マニロウが歌っている。出演はジャック・レモン、ロビー・ベンソン、リー・レミック、コリーン・デューハースト、ジョン・マーリー、キム・キャトラル、ゲイル・ガーネットなど。

監督
ボブ・クラーク
出演キャスト
ジャック・レモン ロビー・ベンソン リー・レミック コリーン・デューハースト
1981年

コンペティション

  • 1981年4月18日(土)公開
  • 出演(Greta 役)

ピアニストになるために青春のすべてをかけてきた青年と少女のコンクールをめぐっての競争心と恋の葛藤を描く。製作総指揮はハワード・パイン、製作はウィリアム・サックハイム、監督は「ロンゲスト・ヤード」などの脚本を手がけたジョエル・オリアンスキー。オリアンスキーとウィリアム・サックハイムの原案を基にオリアンスキーが脚色。撮影はリチャード・H・クライン、音楽はラロ・シフリン、編集はデイビッド・ブルーイットが各々担当。出演はリチャード・ドレイファス、エイミー・アーヴィング、リー・レミック、サム・ワナメイカー、ジョセフ・カリ、タイ・ヘンダースン、ビッキー・クリーグラー、フィリップ・スターリング、アダム・スターンなど。

監督
ジョエル・オリアンスキー
出演キャスト
リチャード・ドレイファス エイミー・アーヴィング リー・レミック サム・ワナメーカー
1978年

テレフォン

  • 1978年4月8日(土)公開
  • 出演(Barbara 役)

米ソが共存の世界へ第一歩をふみ出そうとした中で、過激なスターリン主義者の計画を阻止しようとするKGB諜報員の活躍を描くスパイ・アクション。製作はジェームズ・B・ハリス、監督は「ドラブル」のドン・シーゲル、脚本はピーター・ハイアムズとスターリング・シリファント、原作はウォルター・ウェイジャー(早川書房刊)、撮影はマイケル・バトラー、音楽はラロ・シフリン、プロダクション・デザイナーはテッド・ハワース、編集はダグラス・スチュワートが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、リー・レミック、ドナルド・プレザンス、タイン・デイリー、アラン・バデル、パトリック・マギー、シェリー・ノース、フランク・マースなど。

監督
ドン・シーゲル
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン リー・レミック ドナルド・プレゼンス タイン・デイリー
1976年

オーメン(1976)

  • 1976年10月2日(土)公開
  • 出演(Katherine_Thorn 役)

駐英アメリカ人大使夫妻の養子が、5歳の誕生日を迎えてから、次々と勃発する不吉な事件を描いた恐怖映画。製作総指揮はメイス・ニューフェルド、製作はハーベイ・バーンハード、監督は「おませなツインキー」のリチャード・ドナー、脚本は「大自然の闘争」のデイヴィッド・セルツアー、撮影は「フレンジー」のギルバート・テーラー、音楽はジェリー・ゴールドスミス、美術はカーメン・ディロン、特殊効果はジョン・リチャードソン、編集はスチュアート・ベアードがそれぞれ担当。出演はグレゴリー・ペック、リー・レミック、デイヴィッド・ワーナー、ビリー・ホワイトロウ、レオ・マッカーン、ハーヴェイ・スティーブンス、パトリック・トラフトン、アンソニー・ニコルスなど。

監督
リチャード・ドナー
出演キャスト
グレゴリー・ペック リー・レミック デイヴィッド・ワーナー ビリー・ホワイトロー
1975年

怒りの日(1975)

  • 1975年10月25日(土)公開
  • 出演(Kate 役)

イギリス軍に妻子を殺されたアイルランド人の孤独な報復戦を描くAIP創立20周年記念作品。製作はサミュエル・Z・アーコフ、監督はドン・シャープ、脚本はジョン・ゲイ、原案はリチャード・ジョンソン、撮影はアーネスト・スチュワード、音楽はジョン・スコットが各々担当。出演はロッド・スタイガー、リー・レミック、リチャード・ジョンソン、トレヴァー・ハワードなど。日本語版監修は清水俊二。イーストマンカラー、ビスタサイズ。1975年作品。

監督
ドン・シャープ
出演キャスト
ロッド・スタイガー リー・レミック リチャード・ジョンソン トレヴァー・ハワード
1972年

わが緑の大地

  • 1972年9月2日(土)公開
  • 出演(Viv 役)

夫人のジョアン・ウッドワードを主演させ、監督第1作「レーチェルレーチェル」を撮ったポール・ニューマンが監督する第2作目。製作はジョン・フォアマン、フランク・カフェイ、ケン・ケーシーの原作をジョン・ゲイが脚色した。撮影はリチャード・ムーア、音楽はヘンリー・マンシーニ、編集はボブ・ワイマンが各々担当。出演はポール・ニューマン、ヘンリー・フォンダ、リー・レミック、マイケル・サラザン、リチャード・ジャッケル、リンダ・ローソンなど。

監督
ポール・ニューマン
出演キャスト
ポール・ニューマン ヘンリー・フォンダ リー・レミック マイケル・サラザン
1970年

殺しの接吻

  • 1970年12月5日(土)公開
  • 出演(Kate 役)

電話で犯行の手口を語り、次々に中年女を襲うマザー・コンプレックスの殺人者に“奇妙な友情”を感じながら、1人の刑事が追いつめる変わったサスペンス作品。製作は「歩け 走るな!」のソル・C・シーゲル、監督は「カレードマン 大胆不敵」のジャック・スマイト、原作はウィリアム・ゴールドマン、脚色はジョン・ゲイ、撮影はジャック・プリーストリー、音楽はスタンリー・マイヤーズがそれぞれ担当。出演は「軍曹」のロッド・スタイガー、「ハイウェイ」のリー・レミック、「さらばベルリンの灯」のジョージ・シーガルなど。

監督
ジャック・スマイト
出演キャスト
ロッド・スタイガー リー・レミック ジョージ・シーガル
1969年

殺人美学

  • 1969年12月2日(火)公開
  • 出演(Sheila 役)

エミー賞など、いくつかの賞を獲得した、アメリカTV界出身のS・リー・ポゴスティンの監督第1作。脚本も彼自身執筆した。撮影は、「バルジ大作戦」のジャック・ヒルドヤードが担当。音楽は「栄光の座」のアレックス・ノース。製作は「100挺のライフル」のマーヴィン・シュワルツ。出演者は、「太陽を盗め」のジェームズ・コバーン、「刑事」のリー・レミック、リリー・パルマー、バージェス・メレディス、スターリング・ヘイドンなど。

監督
S・リー・ポゴスティン
出演キャスト
ジェームズ・コバーン リー・レミック リリー・パルマー バージェス・メレディス
1968年

刑事(1968)

  • 1968年当年公開
  • 出演(Karen 役)

ロデリック・ソープの同名小説を「愚か者の船」のアビー・マンが脚色、「トニー・ローム殺しの追跡」のゴードン・ダグラスが監督にあたった。撮影は「トニー・ローム殺しの追跡」のジョセフ・バイロック、音楽は「猿の惑星」のジェリー・ゴールドスミスが担当した。出演は「トニー・ローム殺しの追跡」のフランク・シナトラ「ビッグトレイル(1965)」のリー・レミック、「特攻大作線」のラルフ・ミーカー、トニー・ムサンテ、ジャクジャクリーン・ビセットほか。製作は「おしゃれスパイ危機連発」のアーロン・ローゼンバーグ。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
フランク・シナトラ リー・レミック ラルフ・ミーカー ジャック・クラッグマン
1965年

ビッグトレイル(1965)

  • 1965年10月23日(土)公開
  • 出演(Cora_Templeton_Massinglae 役)

ビル・ガリックの歴史小説を「旅路」のジョン・ゲイが脚色、「大脱走」のジョン・スタージェスが監督・製作した西部アクション。撮影は「ベン・ハー(1959)」のロバート・サーティース、音楽は「大脱走」のエルマー・バーンスタインが担当した。出演は「大列車作戦」のバート・ランカスター、「ハイウェイ」のリー・レミック、「ダンディー少佐」のジム・ハットン、「ステート・フェア(1962)」のパメラ・ティフィン、「偉大な生涯の物語」のドナルド・プレザンス、ほかにブライアン・キース、マーティン・ランドー、トム・スターンなど。

監督
ジョン・スタージェス
出演キャスト
バート・ランカスター リー・レミック ジム・ハットン パメラ・ティフィン
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