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年代別 映画作品( 1955年 ~ 1972年 まで合計30映画作品)

1972年

クリスチーヌの性愛記

  • 1972年2月1日(火)公開
  • 撮影

自分の気の赴くままに生きる若い女性の運命と、その悲劇をテーマとするマーク・マクシェーンの小説「通り魔」の映画化。製作はジェリー・ベルソン、ゲイリー・マーシャル、監督はジェリー・パリス、脚本は製作者のベルソンとマーシャル、音楽はビリー・ゴールデンバーグ、撮影はサム・リーヴィット、編集はアーロン・ステルが各々担当。出演はジャクリーン・ビセット、ジム・ブラウン、ジョセフ・コットン、コーベット・モニカ、ラモン・ビエリなど。

監督
ジェリー・パリス
出演キャスト
ジャクリーン・ビセット ジム・ブラウン ジョゼフ・コットン コーベット・モニカ
1969年

ならず者たち

  • 1969年11月5日公開
  • 撮影

クラーク・レイノルズのストーリーをウォルター・ブラフが脚色、「殺しのビジネス」のヘンリー・レヴィンが監督したアクション篇。撮影は「招かれざる客」のサム・リーヴィット、音楽はデイヴィッド・ウィティカー、美術はホセ・アルグエロ、編集はジョフリー・フットが、それぞれ担当している。出演は、「コマンド戦略」のヴィンセント・エドワーズ、「ラスベガス強奪作戦」のジャック・パランス、「真昼の衝動」のジョージ・マハリス、ほかに、ネヴィル・ブランド、シルビア・シムズ、クリスチャン・ロバーツ、ケイト・オマラなど。製作は「ハマーヘッド」のアーヴィング・アレン。

監督
ヘンリー・レビン
出演キャスト
ヴィンセント・エドワーズ ジャック・パランス ジョージ・マハリス ネヴィル・ブランド

サイレンサー 破壊部隊

  • 1969年4月8日公開
  • 撮影

ドナルド・ハミルトンのスパイ小説を、「宝石を狙え ゴールデン・ブル作戦」のウィリアム・P・マッギヴァーンが脚色、「サイレンサー 沈黙部隊」のフィル・カールソンが監督したシリーズの4作目。撮影は「招かれざる客」のサム・リーヴィット、音楽は「サイレンサー・待伏部隊」のヒューゴー・モンテネグロが担当している。出演はおなじみのディーン・マーティン、「ラスベガス強奪作戦」のエルケ・ソマー、「哀愁の花びら」のシャロン・テイト、ほかに「代爆発」のナンシー・クワン、「踊れサーフィン」のティナ・ルイスなど。製作はアーヴィング・アレン。

監督
フィル・カールソン
出演キャスト
ディーン・マーティン エルケ・ソマー シャロン・テイト ナンシー・クワン
1968年

招かれざる客(1967)

  • 1968年4月6日公開
  • 撮影

「アメリカ上陸作戦」のウィリアム・ローズのオリジナル・シナリオを、「愚か者の船」のスタンリー・クレイマーが製作・監督した。撮影は「手錠のままの脱獄」のサム・リーヴィット、音楽は「真昼の衝動」のデヴォル。出演は、これが遺作となった「おかしな、おかしな、おかしな世界」のスペンサー・トレイシー、「いつも心に太陽を」のシドニー・ポワチエ、「去年の夏突然に」のキャサリン・ヘップバーン、そのほか、キャサリン・ホートン、セシル・ケラウェイなど。

監督
スタンリー・クレイマー
出演キャスト
スペンサー・トレイシー シドニー・ポワチエ キャサリン・ヘップバーン キャサリン・ホートン
1967年

青春ダイナマイト

  • 1967年公開
  • 撮影

ジェーン・トラヘイの原作をブランチ・ハナリスが脚色、「クレタの風車」のジェームズ・ニールソンが監督した学園もの。撮影はサム・リーヴィット、音楽はラロ・シフリンが担当した。出演はロザリンド・ラッセル、ステラ・スティーヴンス、スーザン・セント・ジェームズなど。製作はウィリアム・フライ。

監督
ジェームズ・ニールソン
出演キャスト
ロザリンド・ラッセル ステラ・スティーヴンス ビニー・バーンズ メアリー・ウィックス

サイレンサー 殺人部隊

  • 1967年1月21日公開
  • 撮影

ドナルド・ハミルトンのスパイ・アクション小説の第5作目『殺人部隊』を、ハーバート・ベイカーが脚色、「殺しのビジネス」のヘンリー・レヴィンが監督した。撮影は「ブルーライト作戦」のサム・リーヴィット、音楽は同じく「ブルーライト作戦」のラロ・シフリンが担当した。出演はディーン・マーティン、アン・マーグレット、「ネバダ・スミス」のカール・マルデン、スウェーデン生れの新人カミラ・スパーブ、「殺しのビジネス」のビヴァリー・アダムスのほかに、ギターと歌のグループ、ディノ・デジ・アンド・ビリーと、12人のマット・ヘルム・ガールズが特別出演している。製作は前作「沈黙部隊」のアーヴィング・アレン。

監督
ヘンリー・レビン
出演キャスト
ディーン・マーティン アン・マーグレット カール・マルデン カミラ・スパーブ
1966年

地獄の逢びき

  • 1966年公開
  • 撮影

ノーマン・メイラーの小説『アメリカの夢』をマン・ルビンが脚本にし、TVに20年余のキャリアを持つロバート・ギストが監督した。撮影はサム・リーヴィット、音楽はジョニー・マンデルが担当。出演は「素晴らしきヒコーキ野郎」のスチュアート・ホイットマン、「0011ナポレオン・ソロ対シカゴ・ギャング」のジャネット・リー、「サウンド・オブ・ミュージック」のエレノア・パーカー、「悪のシンフォニー」のバリー・サリヴァン、「お呼びの時間」のロイド・ノーランほか。製作はウィリアム・コンラッド。

監督
ロバート・ギスト
出演キャスト
スチュアート・ホイットマン ジャネット・リー バリー・サリバン ロイド・ノーラン

ブルーライト作戦

  • 1966年12月24日公開
  • 撮影

ラリー・コーエンのオリジナル・シナリオを、「生きる情熱」のウォルター・グローマンが監督したスパイ・アクション。撮影は「ギロチンの二人」のサム・リーヴィットとドイツ出身のクルト・グリゴライト、音楽はマレン・ドアと「目かくし」のラロ・シフリンが担当した。出演は新人ロバート・グーレ、「ある微笑」のクリスチーヌ・カレル、エバ・プフルーク、ホルスト・フランクほか。製作はバック・ホートン。

監督
ウォルター・グローマン
出演キャスト
ロバート・グーレ クリスチーヌ・カレル ドナルド・ハロン ホルスト・フランク
1965年

ビキニマシン

  • 1965年公開
  • 撮影

ジェームズ・ハートフォードの小説を、エルウッド・ウルマンとロバート・カウフマンが脚色、「パームスプリングの週末」のノーマン・タウログが監督したセックス・コメディ。撮影はサム・リーヴィット、音楽はアル・シムスが担当した。出演はヴィンセント・プライス、フランキー・アヴァロン、ドゥエイン・ヒックマンほか。製作はジェームズ・H・ニコルソンとサミュエル・Z・アーコフ。

監督
ノーマン・タウログ
出演キャスト
ヴィンセント・プライス フランキー・アヴァロン ドゥエイン・ヒックマン Susan Hart

ギロチンの二人

  • 1965年6月26日公開
  • 撮影

ヘンリー・スレッサーのストーリーを彼とジョン・ヌーバールが共同で脚色、ウィリアム・コンラッドが製作・監督したショック・スリラー。撮影は「手錠のままの脱獄」のサム・リーヴィット、音楽は「遠い喇叭」のマックス・スタイナーが担当した。出演は「パームスプリングの週末」のコニー・スティーヴンス、「竜騎兵総攻撃」のシーザー・ロメロ、「ヤムヤム・ガール」のディーン・ジョーンズ、ほかにパーリー・ベア、ヴァージニア・グレッグなど。

監督
ウィリアム・コンラッド
出演キャスト
コニー・スティーヴンス ディーン・ジョーンズ セザール・ロメロ パーリー・ベア
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