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年代別 映画作品( 1959年 ~ 1963年 まで合計5映画作品)

1963年

黄金の矢

  • 1963年4月27日(土)
  • 美術

「バグダッドの盗賊」のブルーノ・ヴァイラーティ、アウグスト・クラッシネーティ、フィリッポ・サンユストと「終着駅」のジョルジョ・プロスペリ、ジョルジョ・アルロリオの五人が共同で脚本を書き、アントニオ・マルゲリーティが監督した古代スペクタクル。撮影は「ふたりの女(1960)」のガボール・ポガニー、音楽は「放浪の剣豪」のマリオ・ナシンベーネ。出演者は「結婚泥棒」のタブ・ハンター、「復讐の血戦」のロッサナ・ポデスタ、「闘将スパルタカス」のレナート・バルディーニ、ウンベルト・メルナティなど。製作はジョッフリー・ロンバルト。テクニカラー・テクニラマ七〇ミリ。

監督
アントニオ・マルゲリーティ
出演キャスト
タブ・ハンター ロッサナ・ポデスタ ウンベルト・メルナティ Giustino Durano
1961年

歌え!太陽(1960)

  • 1961年5月27日(土)
  • 美術

コメディを得意とするマリオ・マットリ監督がヴィットリオ・メッツとロベルト・ジャンヴィティの共同シナリオを映画化した音楽ドラマ。撮影はロベルト・ジェラルディ。音楽担当はジャンニ・フェリオ。出演するのは「ヨーロッパの夜」のドメニコ・モドゥニョ、「二重の鍵」のアントネラ・ルアルディ、歌手のミーナなど。イーストマンカラー・トータルスコープ。

監督
マリオ・マットリ
出演キャスト
ドメニコ・モドゥニョ アントネラ・ルアルディ マリア・レテツィア・ガッツォニ リンダ・クリスチャン
1960年

ヨーロッパの夜

  • 1960年12月22日(木)
  • セット

パリ、ロンドン、ローマなどのヨーロッパの主な都市のナイト・クラブやミュージック・ホールでの世界一流のショーを集めたもの。監督は久々の「雲の中の散歩」のアレッサンドロ・ブラゼッティ。脚本は「恋に向ってつっ走れ」のエンニオ・デ・コンチーニ、撮影を「女は選ぶ権利がある」のガボール・ポガニー、音楽をカルロ・ザビーナが担当。出演は「恋に向ってつっ走れ」に出演した歌手のドメニコ・モドゥニョ、腹話術のロベール・ラムール、プリンセス・バディアのヌード・ショー、フラメンコ・ダンスのカルメン・セヴィラ、ほかに中国の奇術、空中曲芸、黒人コーラス、ウクライナ舞踊・合唱団など。

監督
アレッサンドロ・ブラゼッティ
出演キャスト
ドメニコ・モドゥニョ ロベール・ラムール Princesse Badia Happy Wonderers

女は選ぶ権利がある

  • 1960年7月20日(水)
  • 美術、衣装デザイン

「ローマの女」以来久しぶりのルイジ・ザンパ作品。しかもホーム・ドラマである。脚本はパスクァーレ・フェスタ・カンパニーレ、マッシモ・フランシオーサの二人とザンパの共同。撮影はガボール・ポガニー。音楽はレンツォ・ロッセリーニ。出演は、「激しい季節」のジャクリーヌ・ササール、「カルタゴ」のホセ・スアレス、「カビリアの夜」のフランンワ・ペリエのほか、マッシモ・セラートら。製作シルヴィオ・クレメンテッリ。

監督
ルイジ・ザンパ
出演キャスト
ホセ・スアレス フランソワ・ペリエ ジャクリーヌ・ササール マッシモ・セラート
1959年

ヘラクレス(1957)

  • 1959年5月9日(土)
  • 美術

オポローニオス・ロディオスの原作「アルゴ遠征賦」を「征服者」のピエトロ・フランシスキが監督したギリシャ史劇。脚本はピエトロ・フランシスキとエンニオ・デ・コンチーニ、ガイオ・フラティーニが共同で担当。撮影はマリオ・バーヴァ。主演は一九五〇年のミスター・ユニバースに選ばれた、スティーヴ・リーヴス、「鉄道員」のシルヴァ・コシナ、他にファブリツィオ・ミオーニ、イヴォ・ガラーニ、アルトゥーロ・ドミニチ、ミモ・パルマラ。それにジャンナ・マリア・カナーレが特別出演している。ディアリスコープ・イーストマンカラー。

監督
ピエトロ・フランシスキ
出演キャスト
スティーヴ・リーヴス シルヴァ・コシナ ジャンナ・マリア・カナーレ ファブリツィオ・ミオーニ
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2020/10/23更新
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