映画-Movie Walker > 人物を探す > キム・ノヴァク

年代別 映画作品( 1954年 ~ 1983年 まで合計21映画作品)

1983年

ジャスト・ア・ジゴロ

  • 1983年1月29日(土)公開
  • 出演(Helga 役)

大戦の間の激動の1920年代のベルリンを舞台にジゴロとなって街を彷徨う一人の男の悲運な生涯を描く。製作はロルフ・ティーレ、監督は「別れのクリスマス」などのデイヴィッド・ヘミングス、脚本はジョシュア・シンクレア、撮影はチャーリー・スティンベルガー、音楽アレンジャーはギュンター・コルトウィック、衣裳はイングリット・ツォーレが各々担当。出演はデイヴィッド・ボウイ、キム・ノヴァク、デイヴィッド・ヘミングス、マリア・シェル、クルト・ユルゲンス、マルレーネ・ディートリッヒ、エリカ・プルハール、ヒルデ・ウェイスナーなど。オリジナル版は147分。

監督
デイヴィッド・ヘミングス
出演キャスト
デイヴィッド・ボウイ シドニー・ローム キム・ノヴァク デイヴィッド・ヘミングス
1980年

クリスタル殺人事件

  • 1980年当年公開
  • 出演(Lola_Brewster 役)

ロンドン郊外の静かな町を舞台に起こった殺人事件をアガサ・クリスティがポアロ探偵と共に創造したミス・ジューン・マープルが解くサスペンス映画。製作はジョン・ブラボーンとリチャード・グッドウィン、監督は『007/黄金銃を持つ男』のガイ・ハミルトン。クリスティの原作(『鏡は横にひび割れて』/早川書房刊)を基にジョナサン・ホールズとバリー・サンドラーが脚色。撮影はクリストファー・チャリス、音楽はジョン・キャメロン、製作デザインはマイケル・ストリンジャー、衣装はフィリス・ダルトンが各々担当。出演はアンジェラ・ランズベリー、ジェラルディン・チャップリン、トニー・カーティス、エドワード・フォックス、ロック・ハドソン、キム・ノヴァク、エリザベス・テイラー、ウェンディ・モーガン、モーリン・ベネットなど。

監督
ガイ・ハミルトン
出演キャスト
アンジェラ・ランズベリー ジェラルディン・チャップリン トニー・カーティス エドワード・フォックス
1978年

ホワイト・バッファロー

  • 1978年6月24日(土)公開
  • 出演(Poker_Jenny 役)

幻の巨大な白い野牛と、その野牛を追う2人の男との闘いを大自然を背景に描くアクション映画。製作はディノ・デ・ラウレンティス、監督はJ・リー・トンプソン、脚本・原作はリチャード・セイル(角川書店刊)、撮影はポール・ローマン、音楽はジョン・バリー、特殊効果はリチャード・M・パーカーが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、ウィル・サンプソン、キム・ノヴァク、ジャック・ウォーデン、クリント・ウォーカー,ジョン・キャラディンなど。

監督
J・リー・トンプソン
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン ウィル・サンプソン キム・ノヴァク ジャック・ウォーデン
1970年

空かける強盗団

  • 1970年3月14日(土)公開
  • 出演(Lyda_Kabanov 役)

銀行の大金庫をめぐって、4組の大泥棒たちが展開する大混戦。製作はマルコム・スチュアート・ボイラン、監督は「太ももに蝶」のハイ・アヴァーバック。フランク・オルークの原作をウィリアム・ピーター・ブラッティが脚色。撮影はフレッド・コーネカンプ、音楽は「努力しないで出世する方法」のネルソン・リドル、編集はジーン・ミルフォードがそれぞれ担当。出演は「キャサリン大帝」のゼロ・モステル、「女の香り」のキム・ノヴァク、「特攻大作戦」のクリント・ウォーカー、「コマンド戦略」のクロード・エイキンズ、「キャサリン大帝」のエイキム・タミロフ、「砲艦サンパブロ」のマコ。その他、ラリー・ストーチ、ジョン・アンダーソン、サム・ジャッフェなど。テクニカラー、パナビジョン。1969年作品。

監督
ハイ・アヴァーバック
出演キャスト
ゼロ・モステル キム・ノヴァク クリント・ウォーカー クロード・エイキンズ
1969年

女の香り(1968)

  • 1969年4月12日(土)公開
  • 出演(Lylah_Clare 役)、出演(Elas_Brinkmann 役)

ロバート・トムとエドワード・デブラシオ共作の舞台劇を「エヴァの匂い」のヒューゴー・バトラーがジーン・ルーヴェロルと一緒に脚色、「特攻大作戦」のロバート・アルドリッチが製作・監督にあたったハリウッドを舞台にした愛憎のドラマ。撮影は「トニー・ローム殺しの追跡」のジョセフ・バイロック、音楽は「特効大作戦」のフランク・デヴォールが担当した。出演は「モール・フランダースの愛の冒険」のキム・ノヴァク「遥か群衆を離れて」のピーター・フィンチ、「北極の基地・潜航大作戦」のアーネスト・ボーグナインほか。

監督
ロバート・アルドリッチ
出演キャスト
キム・ノヴァク ピーター・フィンチ アーネスト・ボーグナイン Milton Selzer
1965年

モール・フランダースの愛の冒険

  • 1965年11月27日(土)公開
  • 出演(Moll Flanders 役)

ダニエル・デフォーの小説を、デニス・キャナンとローランド・カイビーが脚色、「秘密大戦争」のテレンス・ヤングが監督した封建社会にほんろうされつつも、ついに幸せをつかんだ女性の物語。撮影はテッド・ムーア、音楽はジョン・アディソンが担当した。出演は「ねえ!キスしてよ」のキム・ノヴァク、「女が愛情に渇くとき」のリチャード・ジョンソン、「ハーロー」のアンジェラ・ランズベリー、「偽の売国奴」のリリー・パルマーのほかに、イタリアからヴィットリオ・デ・シーカなど。製作はマーセル・ヘルマン。

監督
テレンス・ヤング
出演キャスト
キム・ノヴァク クレール・アップランド リチャード・ジョンソン アンジェラ・ランズベリー

ねえ!キスしてよ

  • 1965年4月2日(金)公開
  • 出演(Polly_the_Pistol 役)

アンナ・ボナッチの戯曲『幻惑の時』を、「あなただけ今晩は」のI・A・L・ダイアモンドとビリー・ワイルダーが共同脚色、ビリー・ワイルダーが製作・監督したコメディ。撮影はワイルダー作品の常連ジョセフ・ラシェル、音楽は「あなただけ今晩は」(アカデミー賞)のアンドレ・プレヴィンが担当し、ジョージ・ガーシュウィン作曲の未発表作品が3曲挿入されている。出演は「何という生き方」のディーン・マーティン、「人間の絆」のキム・ノヴァク、舞台出身のレイ・ウォルストン、TV畑のフェリシア・ファーほか。

監督
ビリー・ワイルダー
出演キャスト
ディーン・マーティン キム・ノヴァク レイ・ウォルストン フェリシア・ファー
1964年

人間の絆

  • 1964年7月4日(土)公開
  • 出演(Mildred_Rogers 役)

モームの自伝的小説をブライアン・フォーブスが脚色、TV出身のケネス・ヒューズが演出した文芸ドラマ。撮影は「翼のリズム」のオズワルド・モリス、音楽はロン・グッドウィンが担当した。製作はジェームズ・ウルフ。出演は「悪名高き女」のキム・ノヴァク、「不思議な世界の物語」のローレンス・ハーヴェイ、「不死身の保安官」のロバート・モーリー、「キング・オブ・キングス(1961)」のシオバン・マッケナ、「新・泥棒株式会社」のナネット・ニューマン、「暗黒の落し穴」のアンソニー・ブースなど。

監督
ケネス・ヒューズ
出演キャスト
キム・ノヴァク ローレンス・ハーヴェイ ロバート・モーレイ シオバーン・マッケンナ
1963年

悪名高き女

  • 1963年2月1日(金)公開
  • 出演(Carlye_Hardwicke 役)

マージェリー・シャープの小説を「わが家の楽園」のラリイ・ゲルバートと「ティファニーで朝食を」の監督ブレイク・エドワーズが脚色、「逢うときはいつも他人」のリチャード・クワインが監督したコメディ・タッチのミステリー。撮影は、「恋人よ帰れ」のアーサー・E・アーリング、音楽は「四時の悪魔」のジョージ・ダニング。出演は「逢うときはいつも他人」のキム・ノヴァク、「アパートの鍵貸します」のジャック・レモン、「結婚泥棒」のフレッド・アステアなど。

監督
リチャード・クワイン
出演キャスト
キム・ノヴァク ジャック・レモン フレッド・アステア ライオネル・ジェフリーズ
1962年

プレイボーイ

  • 1962年7月6日(金)公開
  • 出演(Cathy 役)

マーヴィン・ワースとアーン・サルタンの原作をアイラ・ワラックが脚色、マリオン・ハーグローブが潤色、「夜を楽しく」のマイケル・ゴードンが監督したコメディ。撮影も同じくアーサー・E・アーリング。作曲はフランク・デヴォール。出演は「逢うときはいつも他人」のキム・ノヴァクを中心に「噂の二人」のジェームズ・ガーナー、「恋人よ帰れ」のトニー・ランドールのほか、ハワード・ダフ、歌手のパティ・ペイジ、ゲストとしてザザ・ガボール、ウィリアム・ベンディックスなど。製作はマーティン・ランソホフ。

監督
マイケル・ゴードン
出演キャスト
キム・ノヴァク ジェームズ・ガーナー トニー・ランドール ハワード・ダフ

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