映画-Movie Walker > 人物を探す > ジョージ・タケイ

年代別 映画作品( 1960年 ~ 2017年 まで合計15映画作品)

2017年

KUBO/クボ 二本の弦の秘密

日本の寓話をベースに、両親を殺された少年が辿る運命を描き、第89回アカデミー賞で長編アニメーション賞候補にもなったストップモーションアニメによるファンタジー。『コララインとボタンの魔女』のスタジオライカが、3Dプリンターを駆使し、表情の豊かな人形や、色彩豊かな映像を作り出した。監督は本作が初長編アニメ映画監督作となるトラヴィス・ナイト。

監督
トラヴィス・ナイト
出演キャスト
アート・パーキンソン シャーリーズ・セロン マシュー・マコノヒー ジョージ・タケイ
2009年

東洋宮武が覗いた時代

  • 2009年4月11日(土)公開
  • 出演

米国の日系人強制収容所の真実に迫る日米合作のドキュメンタリー。収容所内の実態をとらえた報道カメラマン、東洋宮武の写真によってその歴史を検証していく。

監督
すずきじゅんいち
出演キャスト
アーチー・ミヤタケ タケコ・ミヤタケ ジョージ・タケイ ダニエル・井上
2008年

ニンジャ・チアリーダー

  • 2008年5月10日(土)公開
  • 出演(Hiroshi 役)

セクシーチアリーダーたちが過激な戦いを繰り広げるアクション。監督・脚本はデイビッド・プレスリー。出演はジニー・ウェイリック、メイトランド・マックニール/トリシェル・カイテルほか。

監督
デイビッド・プレスリー
出演キャスト
ジニー・ウェイリック メイトランド・マックニール トリシェル・カイテル ジョージ・タケイ
1994年

スペース・リザード3001 宇宙の極道蜥蜴

  • 1994年10月29日(土)公開
  • 出演(Doc Varentine 役)

宇宙のとある惑星を舞台に、父を殺した無法者たちと戦う青年と仲間たちの活躍を描いたSFウエスタン。ブライアン・デ・パルマの助監督を長年務めた、サム・アーヴィンの監督第3作。製作はヴラド・ポーネスキューとオアナ・ポーネスキュー、エクゼクティヴ・プロデューサーは『パペット・マスター』(V)など、SFやホラー映画専門の監督・プロデューサーとして知られるチャールズ・バンドで、彼の主宰するフルムーン・エンターテインメント作品。脚本はピーター・デイヴィッド、撮影はアドルフォ・バルトーリ、音楽は「レイジング・ケイン」のピノ・ドナジオ、SFXは「恐竜時代」でアカデミー賞にノミネートされた人形アニメの第一人者、デイヴィッド・アレンと彼のプロダクション。出演はリチャード・ジョゼフ・ポール、「レッド・オクトーバーを追え!」のアンドリュー・ディヴォフ、「ゼイリブ」のメグ・フォスター、「スター・トレック」シリーズのジョージ・タケイ、「アダムス・ファミリー」シリーズのカレル・ストライケン、ソウル界の大御所で「あなたに降る夢」などで俳優としても活躍するアイザック・ヘイズら。94年ヒューストン国際映画祭金賞受賞。

監督
サム・アーヴィン
出演キャスト
アンドリュー・ディヴォフ ジョージ・タケイ リチャード・ジョゼフ・ポール ジャッキー・スワンソン
1992年

スター・トレック6 未知の世界

  • 1992年2月29日(土)公開
  • 出演(Sulu 役)

人気SFシリーズの第6弾。今回は地球連邦と宿敵クリンゴンとの和解交渉を描く。監督は「ロシアン・ルーレット」のニコラス・メイヤー。彼はシリーズ第2作の監督と第4作の脚本も務めている。脚本はメイヤーとデニー・マティン・フリン。原案はレナード・ニモイ、ローレンス・コナー、マーク・ローゼンタール。ニモイは今回、エグゼクティヴ・プロデューサーも兼任している。撮影は「ロケッティア」のヒロ・ナリタ、音楽はクリフ・エイデルマンが担当。シリーズ生みの親ジーン・ロッデンベリー昨年の死去を悼み、冒頭“For Gene_Roddenberry”とオマージュが捧げられている。視覚効果はILMが担当。

監督
ニコラス・メイヤー
出演キャスト
ウィリアム・シャトナー レナード・ニモイ ディフォレスト・ケリー ジェームズ・ドゥーハン
1991年

アンボンで何が裁かれたか

  • 1991年4月5日(金)公開
  • 出演(Vice Admiral Baron Takahashi 役)

第二次大戦後、アンボン島で行なわれたオーストラリア軍による日本人戦犯に対する裁判を、実存する資料に基づいて描いたドラマ。エグゼクティヴ・プロデューサーはグラハム・バーク、グレッグ・コートとジョン・ターノフ、製作はチャールズ・ウォーターストリートと脚本も兼ねるデニス・ウィットバーンとブライアン・A・ウィリアムスの共同、監督はFor Love Alone(84・未)のスティーブン・ウォレス、撮影はラッセル・ボイド、音楽をデイヴィッド・マクヒューが担当。出演はブライアン・ブラウン、ジョージ・タケイほか。

監督
スティーブン・ウォレス
出演キャスト
ブライアン・ブラウン ジョージ・タケイ テリー・オクイン 塩屋俊
1989年

戦場にかける橋2 クワイ河からの生還

  • 1989年10月14日(土)公開
  • 出演(Tanaka 役)

第二次大戦中、日本に移送されることになったタイ=ビルマ国境地帯の連合軍捕虜たちの苦難の日々を実話を基に描く戦記ドラマ。エグゼキュティヴ・プロデューサーはダニエル・アンガー、監督は「サハラ」のアンドリュー・V・マクラグレン。ジョーン&クレイ・ブレア・ジュニアの原基を基に、脚本はポール・マイヤーズバーグとサルゴン・タミミの共同、撮影はアーサー・ウースター、音楽はラロ・シフリンが担当。出演はエドワード・フォックス、仲代達矢ほか。日本版字幕は戸田奈津子。カラー、ビスタサイズ。ドルビーステレオ。

監督
アンドリュー・V・マクラグレン
出演キャスト
ニック・テイト ティモシー・ボトムズ ジョージ・タケイ エドワード・フォックス

スター・トレック5 新たなる未知へ

  • 1989年6月24日(土)公開
  • 出演(Sulu 役)

中立惑星での反乱がきっかけとなって未知の世界に旅立つことになった「エンタープライズ号」のクルーたちの姿を描くSFシリーズの第5弾。エグゼクティヴ・プロデューサーはラルフ・ウィンター、製作はハーヴ・ベネット、監督は主演のウィリアム・シャトナー。シャトナーとベネット、デイヴィッド・ローリーの原案を基に、脚本はローリー、撮影はアンドリュー・ラズロ、音楽はジュリー・ゴールドスミスが担当。出演はほかにレナード・ニモイなど。

監督
ウィリアム・シャトナー
出演キャスト
ウィリアム・シャトナー レナード・ニモイ デフォレスト・ケリー ジェームズ・ドゥーハン
1987年

スター・トレック4 故郷への長い道

  • 1987年3月7日(土)公開
  • 出演(Sulu 役)

地球の危機を救うカーク船長以下エンタープライズ号のクルーの活躍を描くシリーズ第4弾。エグゼクティブ・プロデューサーはラルフ・ウィンター、製作はハーヴ・ベネット、監督はシリーズ第3作「スター・トレック3 ミスター・スポックを探せ!」のレナード・ニモイ。ニモイとベネットのストーリーをベネット、スティーヴ・メアソン、ピーター・クリークス、ニコラス・メイヤーの4人が脚本化、撮影はドン・ピーターマン、音楽はレナード・ローゼンマンがそれぞれ担当。出演はウィリアム・シャトナー、レナード・ニモイ、キャサリン・ヒックスほか。

監督
レナード・ニモイ
出演キャスト
ウィリアム・シャトナー レナード・ニモイ デフォレスト・ケリー ジェームズ・ドゥーハン
1984年

スター・トレック3 ミスター・スポックを探せ!

  • 1984年6月9日(土)公開
  • 出演(Sulu 役)

恐るべき破壊兵器となるジェネシス計画をめぐるクリンゴンとエンタープライズ・クルーの戦いを描くSF映画。「スター・トレック」(79)「スタートレック2/カーンの逆襲」(82)につづくシリーズ第3弾。製作・脚本はハーヴ・ベネット、エグゼクティヴ・プロデューサーはゲイリー・ナーディノ。監督はスポック役を演じているレナード・ニモイで、TVや舞台の演出は数多く手がけているが、劇場映画はこれがデビュー作に当る。撮影はチャールズ・コレル、音楽は前作に引き続いてジェームズ・ホーナーが担当。特殊効果監修はボブ・ドーソン。特殊ヴィジュアル効果はILMで製作された。シリーズの創造者ジーン・ロッデンベリーは総顧問とクレジットされている。出演は二ーモイの他に、ウィリアム・シャトナー、デフォレスト・ケリー、ジョージ・タケイ、ジェームズ・ドゥーアン、クリストファー・ロイドなど。

監督
レナード・ニモイ
出演キャスト
ウィリアム・シャトナー レナード・ニモイ デフォレスト・ケリー ジェームズ・ドゥーハン
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