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年代別 映画作品( 1959年 ~ 2003年 まで合計4映画作品)

1961年

ラインの仮橋

  • 1961年4月25日(火)
  • 出演(Alice 役)

「両面の鏡」のアンドレ・カイヤット監督作。アルマン・ジャモーとカイヤットの原案をカイヤットとパスカル・ジャルダンが脚色、台詞をモーリス・オーベルジュが担当。撮影は「やるか、くたばるか」のロジェ・フェルー。音楽をルイギが受けもっている。出演するのは「今晩おひま?」のシャルル・アズナヴール、新人ジョルジュ・リヴィエール、「橋」のコルドラ・トラントフなど。

監督
アンドレ・カイヤット
出演キャスト
シャルル・アズナヴール ニコール・クールセル ジョルジュ・リヴィエール コルドラ・トラントフ
1960年

墓場なき野郎ども

  • 1960年11月8日(火)
  • 出演(Petite Bonne 役)

実在のギャング、アベル・ダノスを主人公にした小説の映画化である(原作ジョゼ・ジョヴァンニ)。監督は、ジョルジュ・フランジュの「顔のない眼」で助監督をつとめたクロード・ソーテ。脚色はソーテ、ジョバンニ、パスカル・ジャルダンの三人。台詞もジョバンニ。撮影はギスラン・クロッケ。音楽は「やるか、くたばるか」のジョルジュ・ドルリュー。出演は「野獣は放たれた」のリノ・ヴァンチュラ、「二重の鍵」のジャン・ポール・ベルモンド、「両面の鏡」のサンドラ・ミーロのほか、シモーヌ・フランス、スタン・クロールら。

監督
クロード・ソーテ
出演キャスト
ジャン・ポール・ベルモンド サンドラ・ミーロ リノ・ヴァンチュラ シモーヌ・フランス
2003年

ぼくの伯父さん

  • 2003年8月2日(土)
  • 出演(The Daughter of Porter 役)

仏の人気喜劇作家、ジャック・タチの主演による7作品をニュープリントで上映。本作は自由気ままに生きる伯父さんの日常を淡々と描いたタチ自身の監督による長編第3作。

監督
ジャック・タチ
出演キャスト
ジャック・タチ ジャン・ピエール・ゾラ アドリエンヌ・セルヴァンチ アラン・ベクール
1959年

鍵穴

  • 1959年5月9日(土)
  • 出演(Denish 役)

「嵐の女」のシャルル・ブラバン監督が、前作に続いてラフ・ヴァローネとマガリ・ノエルを主演させて撮った風変りな愛欲のドラマ。ジャック・マルスローの原案を、マルスローとブラバンにアンドレ・タベの三人がシナリオ化している。撮影担当は「濁流(1957)」のエドモン・セシャン。音楽はモーリス・ルルーで、“ベリンダ”“罠のブルース”の二曲が主題曲として使われている。他の出演者は「悪魔のような女」のシャルル・ヴァネル、「ぼくの伯父さん」のベティ・シュナイダー、ミシェル・ブーケ等。アラン・ゴラゲールがジャズ演奏をうけもっている。

監督
シャルル・ブラバン
出演キャスト
マガリ・ノエル シャルル・ヴァネル ラフ・ヴァローネ ベティ・シュナイダー
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2020/10/30更新
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