映画-Movie Walker > 人物を探す > フレッド・ウォード

年代別 映画作品( 1979年 ~ 2013年 まで合計25映画作品)

2013年

2ガンズ

  • 2013年11月1日(金)
  • 出演(トゥウェイ提督 役)

デンゼル・ワシントン&マーク・ウォールバーグ主演のアクション大作。お互いの素性を知らずに麻薬組織で潜入捜査を行っていた男たちが度重なるピンチに遭遇しながらも、力をあわせて乗り越えていく姿が描かれる。監督は実在の海難事故を描き話題を呼んだ『ザ・ディープ』のアイスランド人、バルタザル・コルマキュル。

監督
バルタザル・コルマキュル
出演キャスト
デンゼル・ワシントン マーク・ウォールバーグ ポーラ・パットン ビル・パクストン
2011年

ピザボーイ 史上最凶のご注文

  • 2011年12月3日(土)
  • 出演(The Major 役)

『ソーシャル・ネットワーク』で大ブレイクを果たしたジェシー・アイゼンバーグが、銀行強盗をさせられるダメダメなピザ屋店員に扮する痛快コメディ。絶交中の親友、その妹である彼女、警察、殺し屋を巻き込んだ大騒動の行方が描かれる。監督はアイゼンバーグの飛躍のきっかけとなった『ゾンビランド』のルーベン・フライシャー。

監督
ルーベン・フライシャー
出演キャスト
ジェシー・アイゼンバーグ ダニー・マクブライド アジズ・アンサリ ニック・スウォードソン
2010年

フェアウェル さらば、哀しみのスパイ

  • 2010年7月31日(土)
  • 出演(ロナルド・レーガン 役)

ソ連崩壊のきっかけとなった“フェアウェル事件”を「戦場のアリア」のクリスチャン・カリオン監督が映画化。愛する息子と祖国のために死のリスクを冒す男の姿を描く。出演は「アンダーグラウンド」の監督、エミール・クストリッツァ、「戦場のアリア」のギョーム・カネ、「太陽に灼かれて」のインゲボルガ・ダプコウナイテなど。

監督
クリスチャン・カリオン
出演キャスト
エミール・クストリッツァ ギヨーム・カネ アレクサンドラ・マリア・ララ インゲボルガ・ダプコウナイテ

アーマード 武装地帯

  • 2010年3月27日(土)
  • 出演(ダンカン・アシュクロフト 役)

装甲現金輸送車の警備員たちが企てた完全犯罪が予期せぬアクシデントによって、壮絶なサバイバル劇に転じるサスペンス・アクション。マット・ディロンらベテラン俳優たちが豪華共演。

監督
ニムロッド・アーントル
出演キャスト
マット・ディロン ジャン・レノ ローレンス・フィッシュバーン アマウリー・ノラスコ
2003年

ケイティ

  • 2003年11月29日(土)
  • 出演(Lieutenant Bill Stayton 役)

美しい女子大生が体験する、迷宮のような怪事件を描くラブ・サスペンス。「トラフィック」でアカデミー賞脚色賞に輝いた、新鋭スティーブン・ギャガンの監督デビュー作だ。

監督
スティーヴン・ギャガン
出演キャスト
ケイティ・ホームズ ベンジャミン・ブラット チャーリー・ハナム ズーイー・デシャネル

メラニーは行く!

  • 2003年6月14日(土)
  • 出演(Earl 役)

若手人気女優リース・ウィザースプーン主演の痛快サクセス・ラブ・ストーリー。幸せをつかむため、前向きに奮闘する現代女性の姿をパワフルかつユーモラスに描いた痛快作。

監督
アンディ・テナント
出演キャスト
リース・ウィザースプーン ジョシュ・ルーカス パトリック・デンプシー キャンディス・バーゲン

イナフ

  • 2003年1月25日(土)
  • 出演(Jupiter 役)

映画女優にして人気アーティストのジェニファー・ロペス主演のサスペンス・スリラー。暴力夫と化した男から執拗に追われる女性の戦いを、緊迫感たっぷりに描き出す話題作だ。

監督
マイケル・アプテッド
出演キャスト
ジェニファー・ロペス ビリー・キャンベル テッサ・アレン ジュリエット・ルイス
1999年

娼婦ベロニカ

  • 1999年10月23日(土)
  • 出演(Domenico Venier 役)

封建社会で力強く生き抜く女性の愛と官能を描いた文芸ロマン。監督は「みんな愛してる」のマーシャル・ハースコヴィッツ。脚本ハマーガレット・ローゼンタールの自伝を元に新鋭ジェニーン・ドミニーが担当。製作は「恋におちたシェイクスピア」のエドワード・ズウィックとハースコヴィッツ、「パトリシア・アークェットのグッバイ・ラバー」のアーノン・ミルチャン、サラ・キャプラン。製作総指揮は「評決のとき」のマイケル・ネイサンソン、「フィッシャー・キング」のステファン・ランドール。撮影は『ボディ・スナッチャーズ』(V)のボージャン・バゼリ。音楽は「ジキル&ハイド」のショージ・フェントン。美術は「未来世紀ブラジル」のノーマン・ガーウッド。編集は「戦火の勇気」スティーヴン・ローゼンブラムと「マスク」のアーサー・コバーン。衣裳は「エイジ・オブ・イノセンス 汚れなき情事」のガブリエラ・ペスクッチ。出演は「ブレイブハート」のキャサリン・マコーマック、「ダーク・シティ」のルーファス・シーウェル、「ブルワース」のオリヴァー・プラット、「沈黙の女」のジャクリーン・ビセットほか。

監督
マーシャル・ハースコヴィッツ
出演キャスト
キャサリン・マッコーマック ルーファス・シーウェル オリヴァー・プラット モイラ・ケリー
1996年

チェーン・リアクション(1996)

  • 1996年11月2日(土)
  • 出演(FBI Agent Leon Ford 役)

新エネルギー開発に絡む陰謀に巻き込まれた青年エンジニアの決死の逃避行を描いたサスペンス・アクション。監督は「沈黙の戦艦」「逃亡者」のアクション派、アンドリュー・デイヴィス。「ロボコップ」「レナードの朝」のアーン・L・シュミット、リック・シーマン、ジョシュ・フリードマンの原案を、フリードマン、「沈黙の戦艦」「ハンテッド」のJ・F・ロートン、マイケル・ボートマンが共同で脚色。製作はシュミットとデイヴィス、エグゼクティヴ・プロデューサーはリチャード・D・ザナックとアーウィン・ストッフ。撮影のフランク・タイディ、美術のメイハー・アーマッドはデイヴィス作品の常連。音楽は「訣別の街」のジェリー・ゴールドスミス、編集は「沈黙の戦艦」「逃亡者」のドナルド・ブロッシュとドヴ・ホウニグ、「フォレスト・ガンプ 一期一会」のアーサー・シュミット。特殊効果コーディネーターはロイ・アーボガスト、作品の大きな見どころである爆破シーンのデジタル視覚効果は「エスケープ・フロム・L.A.」のデジタル・ドメイン社が担当。主演は「スピード」「雲の中で散歩」のキアヌ・リーヴス。共演は「セブン」のモーガン・フリーマンほか。

監督
アンドリュー・デイヴィス
出演キャスト
キアヌ・リーヴス モーガン・フリーマン レイチェル・ワイズ フレッド・ウォード
1994年

裸の銃を持つ男 PART33 1/3 最後の侮辱

  • 1994年8月13日(土)
  • 出演(Rocco 役)

難事件に行き当たりばったり、無責任と悪ノリの捜査法で挑む迷警部、フランク・ドレビンの活躍(?)を描いたコメディ・シリーズの第3作。今回も「アンタッチャブル」「ジュラシック・パーク」「テルマ&ルイーズ」「クライング・ゲーム」などの映画パロディやトーニャ・ハーディング事件などの時事ネタのほか、エンド・クレジットに至るまで無数のギャグを満載。さらにマリエル・ヘミングウェイ、エリオット・グールド、ラクエル・ウェルチ、ジェームズ・アール・ジョーンズらのスターが自身の役でカメオ出演(ほとんどがノー・クレジット)しているのも見どころ。監督はTV界出身で、これがデビュー作のピーター・シーガルに交代。製作はシリーズの原型となったTV番組『フライング・コップ』から手掛けているロバート・K・ウェイスと、前2作を監督したデイヴィッド・ザッカー。エグゼクティヴ・プロデューサーはジェリー・ザッカー、ジム・エイブラハムズ、ギル・ネッターの共同。脚本はパット・プロフト、デイヴィッド・ザッカー、ロバート・ロキャッシュ。撮影はロバート・スティーヴンス、音楽はアイラ・ニューボーンと、メイン・スタッフは前2作と同様。TV版以来、主演を務めるレスリー・ニールセンのほか、プリシラ・プレスリー、ジョージ・ケネディなどのレギュラー陣に加え、「ザ・プレイヤー」のフレッド・ウォード、『プレイボーイ』誌″プレイメイト・オブ・ジ・イヤー″のグラマーモデル、アンナ・ニコール・スミスらが共演。

監督
ピーター・シーガル
出演キャスト
レスリー・ニールセン プリシラ・プレスリー ジョージ・ケネディ O・J・シンプソン
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