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年代別 映画作品( 1936年 ~ 1957年 まで合計4映画作品)

1957年

揚子江死の脱走

  • 1957年7月20日(土)
  • 出演(Miss Charlotte Dunlap 役)

一九四九年の中国内乱において中共軍の不法砲撃を受けた英艦アメシスト号の、いわゆる“揚子江事件”を描いた一篇。「怒りの海」のエリック・アンブラーの脚本により「暁の出撃」近くは「八十日間世界一周」のマイケル・アンダーソンが監督した。撮影は、「怒りの海」のゴードン・ダインズ、音楽は「暁の出撃」のレイトン・ルーカス。主演は「あの日あのとき」のリチャード・トッド、「追想」のエイキム・タミロフのほか、ドナルド・ヒューストン、ケイ・ルークなど。

監督
マイケル・アンダーソン
出演キャスト
リチャード・トッド ウィリアム・ハートネル エイキム・タミロフ ドナルド・ヒューストン
1937年

奇蹟人間

  • 1937年
  • 出演(Maggie Hooper 役)

「来るべき世界」と同じくH・G・ウェルズが書卸したオリジナル・シナリオの映画化で、「武器なき戦ひ」「豪華船」のロウター・メンディスが監督し、「幽霊西へ行く」「紅はこべ」のハロルド・ロッスンが撮影した。主演者は「人生は四十二から」「人妻の戒律」のローランド・ヤングで、「来るべき世界」のラルフ・リチャードソン、エドワード・チャップマン及びソフィー・スチュワート、「ドン・ファン」のジョーン・ガードナー、「フランケンシュタインの花嫁」のアーネス・セジガー、ロバート・コクレーン、ウォーリー・ルピノ、ウォーリー・パッチ等が助演している。音楽は「幽霊西へ行く」のミッシャ・スポリアンスキーが作曲し、ミューア・マシーソンが指揮に当たった。

監督
ロウター・メンディス
出演キャスト
ローランド・ヤング ラルフ・リチャードソン エドワード・チャップマン アーネスト・セジガー
1936年

御気に召すまま(1936)

  • 1936年
  • 出演(Celia 役)

「夢見る唇」「逃げちゃ嫌よ」と同じくパウル・ツィンナーが監督したエリザベート・ベルクナー主演映画で、ウィリアム・シェークスピアの喜劇に基づいて、「逃げちゃ嫌よ」のR・J・カレンが脚本を執筆した。助演者は「無敵艦隊」のローレンス・オリヴィエ、「奇蹟人間」のソフィー・スチュワート、「逃げちゃ嫌よ」のレオン・クォーターメイン、ヘンリー・エインリー、マッケンジー・ウォード、リチャード・エインリー其の他で、撮影は「幽霊西へ行く」「紅はこべ」のハル・ロッスンの担当である。

監督
パウル・ツィンナー
出演キャスト
エリザベート・ベルクナー ローレンス・オリヴィエ ヘンリー・エインリー ソフィー・スチュワート

来るべき世界

  • 1936年
  • 出演(Mrs. Cabal 役)

物故したH・G・ウェルズ作の小説を作者自らシナリオ化したものによって「波止場の天使」を共同監督したウィリアム・キャメロン・メンジースが監督に当り、「ドン・ファン」「コンゴウ部隊」のジョルジュ・ペリナルが撮影した。主なる出演者は「紅はこべ」のレイモンド・マッセイ、「月光石」のラルフ・リチャードソン、「虚栄の市」のセドリック・ハードウィック、「朱金昭」のパール・アージル、「花咲く頃」のエドワード・チャップマン、「幽霊西へ行く」のパトリシア・ヒリヤード、ケネス・ヴィリアス、モーリス・ブラッデル、ソフィー・スチュワート等である。セットは例の如くヴィンセント・コルダが設計し、音楽はアーサー・ブリスが担当している。

監督
ウィリアム・キャメロン・メンジース
出演キャスト
レイモンド・マッセイ ラルフ・リチャードソン モーリス・ブラッデル エドワード・チャップマン
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2020/8/14更新
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