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年代別 映画作品( 1952年 ~ 1957年 まで合計3映画作品)

1957年

美女の中の美女

  • 1957年7月18日(木)
  • 出演(Manolita 役)

今世紀の初め欧米各地で好評を得たイタリア出身の美貌歌手リナ・カヴァリエリの波乱の生涯を描いた一篇。チェザーレ・カヴァーニ、リアナ・フェッリ、マリオ・モニチェリ、ルチアーノ・マルティーノ、ピエロ・ピエロッティ、フランコ・ソリナス、ジョヴァンナ・ソリアの七人が共同で脚本を書き、「賄路」のロバート・Z・レオナードが監督した。撮影監督は「高校三年」のマリオ・バーヴァ、「ドイツ零年」のレンツォ・ロッセリーニが音楽を担当した。主演は「ノートルダムのせむし男」のジーナ・ロロブリジーダ、「戦争と平和」のヴィットリオ・ガスマン、「アメリカ交響楽」のロバート・アルダ。

監督
ロバート・Z・レオナード
出演キャスト
ジーナ・ロロブリジーダ ヴィットリオ・ガスマン ロバート・アルダ アンヌ・ヴェルノン
1955年

風雲のバビロン

  • 1955年10月7日(金)
  • 出演(Lisia 役)

サイレント映画時代からの監督、カルロ・L・ブラガリアが監督、「女の獄舎」のガボール・ポガニーが撮影を担当した。主なる出演者は「ミズリー大平原」のロンダ・フレミング、「野女ヤスカラ」のリカルド・モンタルバン、「剣侠と美女」のロルダーノ・ルピなど。

監督
カルロ・L・ブラガリア
出演キャスト
ロンダ・フレミング リカルド・モンタルバン ロルダーノ・ルピ フリオ・メニコーニ
1952年

街は自衞する

  • 1952年9月1日(月)
  • 出演

「無法者の掟」のピエトロ・ジェルミが監督する一九五一年度作品で、「戦火のかなた」のフェデリコ・フェリーニ以下、トゥリオ・ピネリ、ルイジ・コメンチーニが書卸した原案を、ジェルミ、フェッリーニ、ピネッリ及びジュゼッペ・マンジョーネが脚本にした。撮影は「自転車泥棒」のカルロ・モントゥオーリ、音楽はカルロ・ルスティケリの担当である。出演者は「白い国境線」のジーナ・ロロブリジーダ他、レナート・バルディーニ、ポール・ミュラー、ファウスト・トッツィ、コゼッタ・グレコ、エンツオ・マッジョら。

監督
ピエトロ・ジェルミ
出演キャスト
ジーナ・ロロブリジーダ レナート・バルディーニ ポール・ミュラー ファウスト・トッツィ
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2020/9/28更新
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