映画-Movie Walker > 人物を探す > スーザン・キャボット

年代別 映画作品( 1953年 ~ 1961年 まで合計8映画作品)

1961年

闘いの太鼓

  • 1961年7月7日公開
  • 出演(Monahseetah 役)

スー族とアメリカ開拓者の戦いを描いた西部劇。ダニエル・ジャレットの原作をシルヴィア・リチャーズとモーリス・ジェラティが脚色、ジョージ・シャーマンが監督に当った。撮影を受け持ったのはチャールズ・P・ボイル、音楽担当はハンス・J・サルター。出演するのはイヴォンヌ・デ・カーロ、ヴァン・ヘフリン、ジャック・オーキーなど。

監督
ジョージ・シャーマン
出演キャスト
ヴァン・ヘフリン イヴォンヌ・デ・カーロ ロック・ハドソン スーザン・キャボット
1960年

皆殺し砦

  • 1960年7月26日公開
  • 出演(Piute Girl 役)

砦に包囲された騎兵隊とインディアンの死闘を描いた西部劇。マーティン・M・ゴールドスミスの脚本を「宇宙水爆戦」のジョセフ・M・ニューマンが監督、カール・ガスリンが撮影、マーリン・スカイルズが音楽を担当。出演は久々のジョエル・マクリー、「リオ・ブラボー」のジョーン・ラッセル、ほかにフォレスト・タッカー、スーザン・キャボットら。製作ウォルター・M・ミリッシュ。デラックスカラー、シネマスコープ。1958年作品。

監督
ジョゼフ・M・ニューマン
出演キャスト
ジョエル・マクリー フォレスト・タッカー スーザン・キャボット ジョン・ラッセル

機関銃ケリー

  • 1960年4月6日公開
  • 出演(Flo 役)

メリカ犯罪史上に名高い“機関銃ケリー”の半生を描いたギャング映画。製作者ロジャー・コーマンが、R・ライト・キャンベルのオリジナル・シナリオを自ら監督した。撮影はフロイド・クロスビー、音楽をジェラルド・フリードが担当。出演はチャールズ・ブロンソン、スーザン・キャボット、モリー・アムステルダム、ジャック・ランバートら。

監督
ロジャー・コーマン
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン スーザン・キャボット モリー・アムステルダム ジャック・ランバート
1959年

抜き射ち二挺拳銃

  • 1959年11月3日公開
  • 出演(Dusty_ Fargo 役)

ジェラルド・ドレイソン・アダムスのオリジナル・ストーリーをジョセフ・ホフマンとアダムズが共同脚色した西部劇。監督は「暴力の季節」のドン・シーゲル、撮影は「決斗!一対三」のアーヴィング・グラスバーグ、音楽はジョセフ・ガーシェンソンが担当。出演は「シマロン・キッド」のオーディ・マーフィ、「宇宙水爆戦」のフェイス・ドマーグ、他にスティーブン・マクナリー、スーザン・キャボットら。製作レオナード・ゴールドスティン。

監督
ドン・シーゲル
出演キャスト
オーディ・マーフィ フェイス・ドマーグ スティーブン・マクナリー スーザン・キャボット
1958年

アリババの復讐

  • 1958年5月11日公開
  • 出演(Tal 役)

ユニヴァーサル独特の異国趣味アクション・ドラマ。「盗賊王子」の脚色者ジェラルド・ドレイソン・アダムスが、自ら書いた物語を脚色、「与太者時代」のカート・ニューマンが監督した。撮影は「進め!ベンガル連隊」のモーリー・ガーツマン。音楽作曲はハル・ベルファー。「成功の甘き香り」のトニー・カーティスと、「ジョニイ・ダーク」のパイパー・ローリーが「盗賊王子」以来のコンビを組んで主演。「荒野の追跡」のスーザン・キャボットと、「野望に燃える男」のウィリアム・レイノルズ等が助演する。製作はこの種のバグダッド物の得意なレオナード・ゴールドスティン。

監督
カート・ニューマン
出演キャスト
トニー・カーティス パイパー・ローリー スーザン・キャボット ウィリアム・レイノルズ

荒野の追跡(1954)

  • 1958年4月27日公開
  • 出演(Laurie 役)

エリス・マーカスの西部小説を「風と共に散る」のジョージ・ザッカーマンが脚色、「東京特ダネ部隊」ジェシー・ヒッブスが監督し、アーヴィング・グラスバーグが撮影した。音楽はジョセフ・ガーシェンソン。主演は「夜の道」のオーディ・マーフィとダン・デュリエ。新星スーザン・キャボット、ザビェル・クガート夫人の歌手アビー・レーンがいろどりをそえ、他にラッセル・ジョンソン、ポール・バーチなどが助演する。ジョン・W・ロジャース製作。

監督
ジェシー・ヒッブス
出演キャスト
オーディ・マーフィ ダン・デュリエ スーザン・キャボット アビー・レーン
1954年

脅迫者

  • 1954年8月公開
  • 出演(Nina_Lombardo 役)

「地獄への退却」のミルトン・スパーリングが主宰するユナイテッド・ステイツ・ピクチュアの1951年作品で、殺人団を追求する検事局の活躍を描く。「底抜け艦隊」のマーティン・ラッキンの脚本を「花嫁の季節」のブレテイン・ウィンダストが監督した。撮影は「ホンドー」のロバート・バークス、音楽は「謎のモルグ街」のデイヴィッド・バトルフの担当。「悪魔をやっつけろ」のハンフリー・ボガート、「デュバリイは貴婦人」のゼロ・モステル、新人パトリシア・ジョイナー、「盗賊王子」のスーザン・キャボット、テッド・デ・コルシア、エヴァレット・スローンらが出演。

監督
ブレテイン・ウィンダスト
出演キャスト
ハンフリー・ボガート ゼロ・モステル テッド・デ・コルシア エヴェレット・スローン
1953年

盗賊王子

  • 1953年4月16日公開
  • 出演(GIRL 役)

「砂漠の鷹」のレオナード・ゴールドスティンが製作し、「都会の牙」のルドルフ・マテが監督にあたったテクニカラー1950年作品で、セオドア・ドライザー「陽のあたる場所」原作の映画化。脚色は「砂漠の鷹」のジェラルド・ドレイソン・アダムスと「すべての旗に背いて」のイーニアス・マッケンジーの共同。「怒りの河」のアーヴィング・グラスバーグが撮影を、「すべての旗に背いて」のハンス・J・サルターが音楽を担当する。主演はこの映画でコンビを組んだ新進トニー・カーティス「ウィンチェスター銃'73」とパイパー・ローリーで、エヴェレット・スローン「南海の劫火(1951)」ジェフ・コーリー「バグダット」、ペギー・キャッスル「成吉思汗」らが助演。

監督
ルドルフ・マテ
出演キャスト
トニー・カーティス パイパー・ローリー エヴェレット・スローン ジェフ・コーリー
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