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年代別 映画作品( 1965年 ~ 1957年 まで合計4映画作品)

1965年

恍惚(1965)

  • 1965年
  • 出演(Katina 役)

ピーター・バーネイズのオリジナル・シナリオを、彼とジョン・アルビンが共同で監督した女性のセックスをめぐる悲劇。撮影はクラウス・フォン・ラウテンフェルト、音楽はハーマン・シームが担当した。出演は「死刑台への招待」のイングリッド・チューリン、「007/サンダーボール作戦」のクローディーヌ・オージェほか。製作は監督のジョン・アルビン。

監督
ジョン・アルビン ピーター・バーネイズ
出演キャスト
イングリッド・チューリン ポール・ハブシュミット ニコス・コルコロス クローディーヌ・オージェ
1957年

最後の08/15

  • 1957年4月30日(火)
  • 出演(Lore Schulz 役)

「〇八/一五」「戦線の08/15」に続く“08/15”の完結篇。今回は戦争末期および米軍進駐時の敗戦心理を描く。製作スタッフは原作ヘルムート・キルスト、脚色エルンスト・フォン・ザロモン、監督パウル・マイ、撮影監督ゲオルク・クラウゼ、音楽ロルフ・ヴィルヘルムと前作同様。主な出演者は「戦線の08/15」のヨアヒム・フックスベルガー、「始めに罪あり」のペーター・カルステン、「街道強盗」のハンス・クリスチャン・ブレッヒ、「誰が祖国を売ったか!」のO・E・ハッセなど。

監督
パウル・マイ
出演キャスト
O・E・ハッセ ヨアヒム・フックスベルガー ペーター・カルステン ルナート・ウェール
1956年

〇八/一五

  • 1956年1月4日(水)
  • 出演(Lore Schulz 役)

西独の作家ハンス・ヘルムート・キルシュトの小説をエルンスト・フォン・ザロモンが脚色、パウル・マイが監督、ハインツ・ヘルシャーが撮影、ロルフ・ヴィルヘルムが音楽を担当した。出演者は殆ど無名の俳優や新人である。題名の番号は当時の独軍で採用された新式自動銃のナンバーを示す。

監督
パウル・マイ
出演キャスト
ヘレーネ・ヴィタ エヴァ・インゲボルグ・ショルツ ガンダラ・コルテ パウル・ベジガー
1950年

憂愁夫人

  • 1950年12月28日(木)
  • 出演(Lena Deckmyn 役)

新人として嘱望されているセルジュ・ド・ポリニイが監督した映画で、マリーアンヌ・デマレ作の小説に基き、監督ド・ポリニイとロバート・ド・トマッソンが協力して映画脚色し ジョルジュ・ヌヴーが台詞を書いている。撮影「めぐりあい」のルネ・ガヴォーで 音楽は「美女と野獣」のジョルジュ・オーリックとジェルメーヌ・タイユフェールが作曲した。主演は「めぐりあい」「高原の情熱」のジョルジュ・マルシャル、「幻の馬」のルネ・フォールで、新人ヘレーネ・ヴィタ、コメディ・フランセーズのジャン・ドビュクール、「悲恋」のアレグサンドル・リニョオ、ガブリエル・フォンタン等が助演する。

監督
セルジュ・ド・ポリニイ
出演キャスト
ジョルジュ・マルシャル ヘレーネ・ヴィタ ルネ・フォール ジャン・ドビュクール
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2020/7/6更新
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