映画-Movie Walker > 人物を探す > ヨアヒム・フックスベルガー

年代別 映画作品( 1956年 ~ 1968年 まで合計8映画作品)

1968年

夕陽のモヒカン族

  • 1968年2月24日(土)公開
  • 出演(Lt. Hayward 役)

J・F・クーパーの西部小説の古典『モヒカン族の最後』をヨアヒム・バルジュとホセ・アントニオが共同で脚色し、ハラルト・ラインルが監督したイタリア製西部劇。撮影はフランク・マーティン、音楽はピーター・トーマスが担当した。出演は「荒野の棺桶」のアンソニー・ステファン、「007は二度死ぬ」のカリン・ドール、ダン・マーティンほか。テクニカラー、デクニスコープ。

監督
ハラルト・ラインル
出演キャスト
アンソニー・ステファン ダン・マーティン カリン・ドール ヨアヒム・フックスベルガー
1964年

黒い鮫

  • 1964年6月14日(日)公開
  • 出演(Inspector Wade 役)

エドガー・ウォーレスの同名小説を「教室を出たら大人」のハラルト・G・ペターソンとトリグブ・ラールセンが共同で脚色、「教室を出たら大人」のアルフレッド・フォーラーが演出した推理ドラマ。撮影はカール・レーブ、音楽はマルティン・ベッチャーが担当した。製作はフリッツ・クロッチェ。出演は「〇八/一五」のヨアヒム・フックスベルガー、ブリギッテ・グロートゥム、「青い波紋」のエリザベート・フリッケンシルト、リヒャルト・ミュンヒ、エディ・アーレントなど。

監督
アルフレッド・フォーラー
出演キャスト
ヨアヒム・フックスベルガー ブリギッテ・グロートゥム リヒャルト・ミュンヒ エリザベート・フリッケンシルト
1963年

潜水艦U153

  • 1963年3月29日(金)公開
  • 出演(Commander Scheffler 役)

事実に基いて書いたジョン・マンチップ・ホワイトの戯曲を彼自身とヒュー・ウッドハウス、製作のバートラン・オストラーが脚色、TV演出家C・ペニントン・リチャーズが監督した海戦もの。撮影はスタン・ペーヴィ、音楽はクリフトン・パーカー。出演はジェームズ・ロバートソン・ジャスティス、ローレンス・ペイン、エドワード・ジャッドなど。

監督
C・M・ペニントン・リチャーズ
出演キャスト
エドワード・ジャッド ジェームズ・ロバートソン・ジャスティス ローレンス・ペイン ヨアヒム・フックスベルガー
1960年

激戦モンテカシノ

  • 1960年7月9日(土)公開
  • 出演(Lt. Reiter 役)

第二次大戦中のモンテカシノをめぐる独軍と連合軍の戦闘を描いたもの。ヨアヒム・バルジュの脚本を「U47出撃せよ」のハラルト・ラインルが監督した。撮影は同作品のコンビ、F・W・カリンケ。音楽はロルフ・ヴィルヘルム。出演は「U47出撃せよ」のヨアヒム・フックスベルガー、同じくハラルト・ユンケのほか、エヴァルト・バルザー、エルマ・カルロワら。製作フランツ・ザイツ。

監督
ハラルト・ラインル
出演キャスト
ヨアヒム・フックスベルガー ハラルト・ユンケ エヴァルト・バルザー エルマ・カルロワ
1959年

U47出撃せよ

  • 1959年12月12日(土)公開
  • 出演(Birkeneck 役)

第二次大戦にその名を世界に轟かせたUボートの活躍を描いた海戦映画。ヨアヒム・バルジュの脚本をハラルト・ラインルが監督した。撮影はエルンスト・カリンケ、音楽をノルバート・シュルツェが担当。出演はディーター・エッペラー、ザビーナ・ゼッセルマン、ヨアヒム・フックスベルガー、ハラルト・ユンケ、ウーテ・ハラント等。製作アルフレッド・ビチンス。

監督
ハラルト・ラインル
出演キャスト
ディーター・エッペラー ザビーナ・ゼッセルマン ヨアヒム・フックスベルガー ハラルト・ユンケ
1957年

最後の08/15

  • 1957年4月30日(火)公開
  • 出演(Leutnant Asch 役)

「〇八/一五」「戦線の08/15」に続く“08/15”の完結篇。今回は戦争末期および米軍進駐時の敗戦心理を描く。製作スタッフは原作ヘルムート・キルスト、脚色エルンスト・フォン・ザロモン、監督パウル・マイ、撮影監督ゲオルク・クラウゼ、音楽ロルフ・ヴィルヘルムと前作同様。主な出演者は「戦線の08/15」のヨアヒム・フックスベルガー、「始めに罪あり」のペーター・カルステン、「街道強盗」のハンス・クリスチャン・ブレッヒ、「誰が祖国を売ったか!」のO・E・ハッセなど。

監督
パウル・マイ
出演キャスト
O・E・ハッセ ヨアヒム・フックスベルガー ペーター・カルステン ルナート・ウェール
1956年

銀盤のリズム

  • 1956年12月12日(水)公開
  • 出演(Walter Gerlos 役)

アグファ・カラー総天然色によるアイス・レヴュー映画。フランツ・アンテル、フリッツ・ベトガー、ワルター・フォルスター三名の共同ストーリーからクルト・ナッハマンが脚色し「会議は踊る」のフランツ・アンテルが監督している。撮影はハンス・ハインツ・タイヤー、作曲は西独の作曲家ロタール・オリアス、作詞はペーター・メサーが、それぞれ担当している。出演は「戦線の08/15」のヨアヒム・フックスベルガー、ルクセンブルグ生れの新星ゲルマイネ・ダマール、「未完成交響楽(1933)」のハンス・モーザーなど。ウィーン・アイスレビュー団総出演、フランツ・ホフマン製作による一九五六年作品。

監督
フランツ・アンテル
出演キャスト
ヨアヒム・フックスベルガー Fernand Leemans ゲルマイネ・ダマール ギュンター・フィリップ

〇八/一五

  • 1956年1月4日(水)公開
  • 出演(Gefreiter Asch 役)

西独の作家ハンス・ヘルムート・キルシュトの小説をエルンスト・フォン・ザロモンが脚色、パウル・マイが監督、ハインツ・ヘルシャーが撮影、ロルフ・ヴィルヘルムが音楽を担当した。出演者は殆ど無名の俳優や新人である。題名の番号は当時の独軍で採用された新式自動銃のナンバーを示す。

監督
パウル・マイ
出演キャスト
ヘレーネ・ヴィタ エヴァ・インゲボルグ・ショルツ ガンダラ・コルテ カール・ベージガー
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