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年代別 映画作品( 1956年 ~ 1959年 まで合計3映画作品)

1959年

ザイラーと12人の娘 白銀は招くよ!

  • 1959年12月19日(土)
  • 脚色

トニー・ザイラーと十二人の若い娘をめぐる明朗スキー映画。ヴォルフガング・エーベルトの戯曲をクルト・ナッハマンとヘルムート・アンディクスが共同で脚色し、ハンス・キェストが監督した。撮影はハンネス・シュタウディンガーとゼップ・ケッテラー、音楽はフランツ・グローテ、篇中ザイラーが主題歌二曲を歌っている。出演は「黒い稲妻」のザイラー、「黄色い恐怖」のマルギット・ニュンケ、他にギュンター・フィリップ、ガーリンデ・ロッカー、ヘルガ・シュラック、ヴェロニカ・バイヤー等。

監督
ハンス・キェスト
出演キャスト
トニー・ザイラー マルギット・ニュンケ ギュンター・フィリップ ガーリンデ・ロッカー

黄色い恐怖

  • 1959年12月11日(金)
  • 脚色

ハインリヒ・ザイラーの小説『男はそんなもの』をクルト・ナッハマンとH・F・ケエルナーが共同脚色し、アルトゥール・マリア・ラーベナルトが監督したサーカス映画。撮影は多くのカール・リッター監督の作品を手がけたギュンター・アンデルス、音楽はベルト・グルントが担当。出演は「ジプシー男爵」のゲルハルト・リートマン、「第九交響楽」のヴィリー・ビルゲル、マルギット・ニュンケ、マディ・ラール等。製作ヘルバート・グルーバー。

監督
アルトゥール・マリア・ラーベナルト
出演キャスト
ゲルハルト・リートマン マルギット・ニュンケ ヴィリー・ビルゲル マディ・ラール
1956年

銀盤のリズム

  • 1956年12月12日(水)
  • 脚色

アグファ・カラー総天然色によるアイス・レヴュー映画。フランツ・アンテル、フリッツ・ベトガー、ワルター・フォルスター三名の共同ストーリーからクルト・ナッハマンが脚色し「会議は踊る」のフランツ・アンテルが監督している。撮影はハンス・ハインツ・タイヤー、作曲は西独の作曲家ロタール・オリアス、作詞はペーター・メサーが、それぞれ担当している。出演は「戦線の08/15」のヨアヒム・フックスベルガー、ルクセンブルグ生れの新星ゲルマイネ・ダマール、「未完成交響楽(1933)」のハンス・モーザーなど。ウィーン・アイスレビュー団総出演、フランツ・ホフマン製作による一九五六年作品。

監督
フランツ・アンテル
出演キャスト
ヨアヒム・フックスベルガー Fernand Leemans ゲルマイネ・ダマール ギュンター・フィリップ
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2020/7/2更新
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