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年代別 映画作品( 1947年 ~ 1953年 まで合計7映画作品)

1953年

アリバイなき男

  • 1953年8月26日(水)公開
  • 出演(Teresa 役)

「激情の断崖」と同じくエドワード・スモールが監督した犯罪活劇1953年作品。ハロルド・R・グリーンとローランド・ブラウンのストーリーをジョージ・ブルース「ヴァレンチノ」とハリー・エセックス「夜歩く男」が脚色し、撮影はジョージ・ディスカント。主演は「銃弾都市」のジョン・ぺインと「死の接吻(1947)」のコリーン・グレイで、プレストン・フォスター、リー・ヴァン・クリーフ、ネヴィル・ブランド、ジャック・エラムらが助演する。

監督
フィル・カールソン
出演キャスト
ジョン・ペイン コリーン・グレイ プレストン・フォスター リー・ヴァン・クリーフ
1952年

ヴァレンチノ

  • 1952年5月15日(木)公開
  • 出演(Maria_Torrets 役)

サイレント時代の名二枚目ルドルフ・ヴァレンチノの伝記ロマンスで、「新モンテ・クリスト」のエドワード・スモール製作になる1951年度色彩映画。「新モンテ・クリスト」のジョージ・ブルースが脚本を書き下ろし、「呪いの家」のルイス・アレンが監督した。撮影は「欲望という名の電車」のハリー・ストラドリング、音楽はハインツ・ロームヘルドの担当。ヴァレンチノには新人アンソニー・デクスターが扮し、エレノア・パーカー(「山鳩の声」)が共演、「裏街(1941)」のリチャード・カールソン、「三銃士(1948)」のパトリシア・メディナ、「ギルダ」のジョセフ・カレイアらが助演する。

監督
ルイス・アレン
出演キャスト
エレノア・パーカー アンソニー・デクスター リチャード・カールソン パトリシア・メディナ

オクラホマ無宿

  • 1952年4月17日(木)公開
  • 出演(Cattle_Annie 役)

「海賊ブラッドの逆襲」と同じくハリー・ジョー・ブラウンが製作し、ゴードン・ダグラスが監督した1949年作品の西部劇。脚本は「西部の無法男」のケネス・ガメット、撮影はジョージ・ロートン・ジュニア、作曲はジョージ・ダニング(「ジョルスン再び歌う」)とポウル・ソウテル(「拳銃の誓い」)。主演は「死闘の銀山」ランドルフ・スコットと「剣侠ロビン」のジョージ・マクレディで、ルイズ・オルブリットン(「愉快な家族」)、ジョン・アイアランド(「赤い河」)、ヴァージニア・ヒューストン(「追いはぎ」)、チャールズ・ケンパーらが助演する。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
ランドルフ・スコット ジョージ・マクレディ ルイズ・オルブリットン ジョン・アイアランド
1951年

海賊ブラッドの逆襲

  • 1951年7月27日(金)公開
  • 出演(Pepita_Rosados 役)

「世紀の楽園」のハリー・ジョー・ブラウンが製作した1950年度活劇で、ラファエル・サバティニの原作から、マイケル・ホウガン(「拳銃の町」)、ロバート・リボット、フランク・バートが脚色、ゴオドン・ダグラスが監督した。撮影はジョージ・E・ディスカント、音楽はポール・ソーテル。「地獄から来た男」のルイス・ヘイワードを中心に、パトリシア・メディナ、ジョージ・マクレディ、アルフォンゾ・ベドーヤらが共演。

監督
ゴードン・ダグラス
出演キャスト
ルイス・ヘイワード パトリシア・メディナ ジョージ・マクレディ アルフォンソ・ベドーヤ

腰抜けと原爆娘

  • 1951年4月24日(火)公開
  • 出演(Muriel 役)

フレッド・コールマー「幸福の森」が製作、シドニー・ランフィールド「腰抜け顔役」が監督した1943年作品。ドロシーとハーバートのフィールズ兄弟と、コール・ポーター「夜も昼も」の共作楽劇よりハリー・テュゲンド「ブルースの誕生」が脚色、ライオネル・リンドン「夜霧の誘惑」が撮影、ロバート・エメット・ドーラン「南米珍道中」が作曲に当たる。主演は「姫君と海賊」のボブ・ホープと「ハリウッド宝船」のベティ・ハットンで、ドナ・ドレイク「モロッコへの道」、イヴ・アーデン、マージョリー・ウィーヴァーらが助演する。

監督
シドニー・ランフィールド
出演キャスト
ボブ・ホープ ベティ・ハットン ドナ・ドレイク Cully Richards
1950年

真夏の曲線美

  • 1950年4月18日(火)公開
  • 出演(Connie_Martin 役)

「嵐の青春」「愛の勝利(1939)」のロナルド・レーガン、「我等の生涯の最良の年」のヴァージニア・メイヨ、「ハリウッド宝船」のエディ・ブラッケンが主演する映画で、アレン・ボレツのストーリーをI・A・L・ダイアモンドが脚色し、英国から来て1941年にハリウッドの監督となったピーター・ゴッドフリーが監督し、カール・ガスリーが撮影した1949年作品。助演は「モロッコへの道」のドナ・ドレイクネ「聖メリーの鐘」のヘンリー・トラヴァース、サイレント映画スターで舞台にあったロイス・ウィルソン、フローレンス・ベイツ、ジェローム・コウアン等である。

監督
ピーター・ゴッドフリー
出演キャスト
ロナルド・レーガン ヴァージニア・メイヨ エディ・ブラッケン ドナ・ドレイク
1947年

モロッコへの道

  • 1947年12月公開
  • 出演(Mihirmah 役)

ビング・クロスビー、ボップ・ホープ、ドロシー・ラムーア共演の笑劇で「シンガポール珍道中」「ザンジバアへの路」に次いで1942年に製作されたもの。このコンビの笑劇ではこれが日本では初見参である。脚本は「我が道を往く」のフランク・バトラーが「シャムパン・ワルツ」のドン・ハートマンと協力して書き下ろし「アリババ女の都へ行く」のデイヴィッド・バトラーが監督しウィリアム・C・メラーが撮影した。

監督
デイヴィッド・バトラー
出演キャスト
ビング・クロスビー ボブ・ホープ ドロシー・ラムーア アンソニー・クイン
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