映画-Movie Walker > 人物を探す > レジナルド・ガーディナー

年代別 映画作品( 1936年 ~ 2003年 まで合計14映画作品)

2003年

チャップリンの独裁者

  • 2003年7月12日(土)公開
  • 出演(Schultz 役)

山高帽・ドタ靴・ステッキ・アヒル歩きのチャップリン・スタイルの最後の作品。撮影はカール・ストラッスとローランド・トセロー。音楽監督はメレディス・ウィルソン。共演者にジャック・オーキー、ポーレット・ゴダード、レジナルド・ガーディナー、ヘンリー・ダニエル、ビリー・ギルバート、チェスター・コンクリほか。

監督
チャールズ・チャップリン
出演キャスト
チャールズ・チャップリン ヘンリー・ダニエル ジャック・オーキー レジナルド・ガーディナー
1966年

ただいま熱愛中

  • 1966年7月5日公開
  • 出演(Simmous 役)

ウィリアム・フェアチャイルドの舞台劇『邪魔をしないで』の映画化で、ミルト・ローゼンが「ナイアガラ」のリチャード・ブリーンと共同で脚色。TV出身のラルフ・レヴィーが監督したロマンチック・コメディ。撮影は「華麗なる激情」のレオン・シャムロイ、音楽は「女房は生きていた」のライオネル・ニューマンが担当した。出演者は「花は贈らないで!」のドリス・デイ、ロッド・テイラー、ハーミオン・バッデレイ、セルジオ・ファントーニ、レジナルド・ガーディナーなど。製作は「女房は生きていた」に続くアーロン・ローゼンバーク、マーティン・メルチャーの共同製作。

監督
ラルフ・レヴィー
出演キャスト
ドリス・デイ ロッド・テイラー ハーミオン・バッデリー セルジオ・ファントーニ
1965年

地獄の戦場

  • 1965年4月8日公開
  • 出演(Sgt._Johnson 役)

「葡萄の季節」のマイケル・ブランクフォートのシナリオを「戦艦バウンティ」のルイス・マイルストーンが監督した戦争ドラマ。撮影は「捜索者」のウィントン・C・ホックとハリー・ジャクソン、音楽は「勝利者(1963)」のソル・カプランが担当した。出演は「長い船団」のリチャード・ウィドマーク、「戦闘」のジャック・パランス、「陽気のせいデス」のレジナルド・ガーディナー、「翼のリズム」のカール・マルデン、「リオ・コンチョス」のリチャード・ブーン、ほかにスキップ・ホメイヤー、ネヴィル・ブランドほか。製作はロバート・バスラー。

監督
ルイス・マイルストーン
出演キャスト
リチャード・ウィドマーク ジャック・パランス レジナルド・ガーディナー ロバート・ワグナー
1964年

何という行き方!

  • 1964年10月10日公開
  • 出演(Painter 役)

グウェン・デイヴィスの原作を「いつも上天気」のベティ・カムデンとアドルフ・グリーンが共同で脚色、「ナバロンの要塞」のJ・リー・トンプソンが演出したロマンチック・コメディ。撮影は「クレオパトラ(1963)」のレオン・シャムロイ、音楽はネルソン・リドルが担当した。出演は「あなただけ今晩は」のシャーリー・マクレーン、「ハッド」のポール・ニューマン、「ランページ」のロバート・ミッチャム、「テキサスの四人」のディーン・マーティン、「初恋(1958)」のジーン・ケリー、「青い眼の蝶々さん」ボブ・カミングス、「バイ・バイ・バーディー」のディック・ヴァン・ダイク、ほかにレジナルド・ガーディナー、マーガレット・デュモンなど。

監督
J・リー・トンプソン
出演キャスト
シャーリー・マクレーン ポール・ニューマン ロバート・ミッチャム ディーン・マーティン
1963年

H氏のバケーション

  • 1963年7月6日公開
  • 出演(Reggie 役)

エドワード・ストリーターの小説「ホッブス氏の休暇」を「怒りの葡萄」のナナリー・ジョンソンが脚色し、「フラワー・ドラム・ソング」のヘンリー・コスターが監督したコメディ。撮影は「ステート・フェア(1962)」のウィリアム・C・メラー、音楽は「酒とバラの日々」のヘンリー・マンシーニ。出演者は「西部開拓使」のジェームズ・スチュアート、「荒野のガンマン」のモーリン・オハラ、「史上最大の作戦」のフェビアン、ジョン・サクソンなど。製作はジェリー・ウォルド。

監督
ヘンリー・コスター
出演キャスト
ジェームズ・スチュアート モーリーン・オハラ フェビアン ジョン・サクソン
1958年

底抜け楽じゃないデス

  • 1958年9月13日公開
  • 出演(Henry_Herman 役)

「紐育ウロチョロ族」と同じくジェリー・ルイスが製作・主演する喜劇。「女はそれを我慢できない」のフランク・タシュリンが原作・脚色・監督にあたり、撮影監督は「地獄への近道」のハスケル・ボッグス。ミュージカル場面を「紐育ウロチョロ族」のニック・キャッスルが担当し、音楽はウオルター・シャーフ。作詞サミー・カーン=作曲ハリー・ウォーレンのコンビによる歌曲が数曲登場する。他の出演者は「紐育秘密結社」のマリリン・マクスウェル。「僕はツイてる」のバッカロニ、新人コニー・スティーヴンス等。

監督
フランク・タシュリン
出演キャスト
ジェリー・ルイス マリリン・マックスウェル コニー・スティーヴンス レジナルド・ガーディナー
1956年

陽気のせいデス

  • 1956年10月3日公開
  • 出演(Gerald 役)

モンクトン・ホッフェの原作を「お若いデス」のシドニー・シェルダンがプレストン・スタージェスと共同脚色したテクニカラー色彩によるミュージカル・コメディ。監督は「お若いデス」のノーマン・タウログ。撮影は「底抜けニューヨークの休日」のダニエル・L・ファップ、音楽も同じくウォルター・シャーフの担当。主演はテレビの人気スター、ジョージ・ゴーベルがスクリーン・デビューする他、「夜は夜もすがら」のミッチー・ゲイナー、「犯人は誰だ」のデイヴィッド・ニーヴン、他に、フレッド・クラークなど。

監督
ノーマン・タウログ
出演キャスト
ジョージ・ゴーベル ミッチー・ゲイナー デイヴィッド・ニーヴン レジナルド・ガーディナー
1955年

奥様はジャズがお好き

  • 1955年6月9日公開
  • 出演(Piermont_Rogers 役)

「家路」のサミュエル・マークスが1955年に製作したミュージカル ・コメディ。「スタア誕生(1954)」のロバート・カースンの小説をエドワード・バゼル、「検察官閣下」のフィリップ・ラップ、「運ちゃん武勇伝」のデヴァリー・フリーマンの3人が脚色し、「水着の女王」のエドワード・バゼルが監督した。テクニカラー撮影は「カラミティ・ジェーン」のウィルフリッド・M・クライン、音楽監督は「もず」のジョセフ・ガーシェンソンである。出演者は「雪原の追跡」もパイパー・ローリー、「帰らざる河」のロリー・カルホーン、「スタア誕生」のジャック・カーソン、「命を賭けて」のマミー・ヴァン・ドーレン、レジナルド・ガーディナーら。

監督
エドワード・バゼル
出演キャスト
ロリー・カルホーン パイパー・ローリー ジャック・カーソン マミー・ヴァン・ドーレン
1954年

アンドロクレスと獅子

  • 1954年10月16日公開
  • 出演(Lentulus 役)

ジョージ・バーナード・ショウの戯曲の映画化で、製作はショー作品の全映画化権を持っていた故ガブリエル・パスカル(「シーザーとクレオパトラ」)。「黒騎士」のケン・イングランドと「非常線(1953)」のチェスター・アースキンが脚色し、アースキンが監督した。撮影は「大砂塵」のハリー・ストラドリング、音楽はフレデリック・ホランダーが担当。出演は「聖衣」のジーン・シモンズ、「我輩は新人生」のアラン・ヤング、「聖衣」のヴィクター・マチュア、「紅の翼(1954)」のロバート・ニュートン、モーリス・エヴァンス、エルザ・ランチェスター、レジナルド・ガーディナーなど。

監督
チェスター・アースキン
出演キャスト
ジーン・シモンズ アラン・ヤング ヴィクター・マチュア ロバート・ニュートン
1952年

砂丘の敵

  • 1952年3月29日公開
  • 出演(Lieut._Turner 役)

「愛と血の大地」のウォルター・ウェンジャーが製作、「Gメン対間諜」のヘンリー・ハザウェイが監督に当った1941年作品。サタディ・イヴニング・ポストに連載されたバリー・リンドンの小説を自身脚色し、撮影は「囁きの木陰」ノチャールズ・ラング、音楽は「白い恐怖」のミクロス・ロジャー。出演者は「夫は偽者」のジーン・ティアニー、「イヴの総て」のジョージ・サンダース、「無法者の群」ノブルース・キャボット、サー・セドリック・ハードウィック、ハリー・ケイリーなどである。

監督
ヘンリー・ハサウェイ
出演キャスト
ジーン・ティアニー ブルース・キャボット ジョージ・サンダース サー・セドリック・ハードウィック
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