映画-Movie Walker > 人物を探す > アデール・メイラ

年代別 映画作品( 1942年 ~ 1960年 まで合計9映画作品)

1960年

西部を駆ける勇者

  • 1960年10月6日公開
  • 出演(Constance_Strong 役)

鉄道建設をめぐる善玉・悪玉の抗争を描く西部劇。フランク・J・ネヴィンズの「不屈のヤンキー」からジェームズ・エドワード・グラントが脚本を書き、「壮烈!敵前上陸」のジョセフ・ケインが監督した。撮影は「烙印なき男」などのジャック・マータ、音楽はR・デイル・バッツ。出演は「壮烈!――」のフォレスト・タッカー、「荒野の三悪人」のブルース・キャボット、「硫黄島の砂」アデール・メイラら。製作ポール・マルヴァーン。

監督
ジョセフ・ケイン
出演キャスト
フォレスト・タッカー アデール・メイラ エイドリアン・ブース ブルース・キャボット
1959年

ビッグ・サーカス

  • 1959年8月11日公開
  • 出演(Mamma Colino 役)

ジョセフ・M・ニューマンが監督したサーカスを舞台とするドラマ。シナリオをアーウィン・アレン、チャールズ・ベネット、アーヴィング・ウォーレスが共同で担当し、撮影はウィントン・C・ホック。音楽はポール・ソーテルとバート・シェフターの共同。出演するのは「やくざ特急」のヴィクター・マチュアの他、ロンダ・フレミング、レッド・バトンズ、ヴィンセント・プライス、ギルバート・ローランド、ピーター・ローレ等。製作アーウィン・アレン。

監督
ジョゼフ・M・ニューマン
出演キャスト
ヴィクター・マチュア レッド・バトンズ ロンダ・フレミング キャスリン・グラント
1957年

国境の決戦

  • 1957年7月9日公開
  • 出演(Sarita 役)

「黄金を追う男」につづく、シャイアン・シリーズの1篇。クラーク・レイノルズのストーリーをレイノルズとディーン・リーズナーが脚色した。監督リチャード・L・ベーア、撮影監督カール・ガスリー、音楽ウィリアム・ラヴァは前作と同じ。主演も前作のクリント・ウォーカー。

監督
リチャード・L・ベーア
出演キャスト
クリント・ウォーカー L・Q・ジョーンズ マイロン・ヒーリー Richard Reeves
1956年

地獄の罠(1956)

  • 1956年公開
  • 出演(Maria 役)

アマゾン奥地、首狩族の棲息地帯に不時着した旅客機の乗客11名の様々な運命を描く迫力篇。リチャード・キャロルの原作をジョナサン・ラティマーが脚色、「男の魂(1955)」のジョン・ファーロウが制作・監督を担当。撮影はウィリアム・メラー、音楽はフランツ・ワックスマン。出演は「誇り高き男」のロバート・ライアン、「画家とモデル(1955)」のアニタ・エクバーグ、「去り行く男」のロッド・スタイガー、「肉の蝋人形(1953)」のフィリス・カーク、その他キース・アンデス、ビューラ・ボンディなど。

監督
ジョン・ファーロウ
出演キャスト
ロバート・ライアン アニタ・エクバーグ ロッド・スタイガー フィリス・カーク
1952年

硫黄島の砂

  • 1952年6月19日公開
  • 出演(Allison_Bromley 役)

「怒涛の果て」のエドモンド・グレインジャーが、ハーバート・イエーツを避けて製作に当たった1949年戦争映画。「勇者のみ」のハリー・ブラウンがストーリーを書き下ろし、「拳銃無宿」のジェームズ・エドワード・グランドと共同脚色、「スエズ」のアラン・ドワンが監督に当たった。撮影は「怒涛の果て」のレジー・ラニング、音楽は「リオ・グランデの砦」のヴィクター・ヤングの担当である。出演者は「リオ・グランデの砦」のジョン・ウェインを中心に「黄色いリボン」のジョン・エイガー、「怪船シー・ホーネット」のアデイル・メラ、「北大西洋」のジュリー・ビショップ、フォレスト・タッカーらが助演。

監督
アラン・ドワン
出演キャスト
ジョン・ウェイン ジョン・エイガー アデール・メイラ フォレスト・タッカー

怪船シー・ホーネット

  • 1952年2月8日公開
  • 出演(Suntan_Radford 役)

「テキサス警備隊」のジェラルド・ドレイソン・アダムスが書き下ろしたシナリオを「西部の覆面男」のジョセフ・ケインが製作・監督した1951年度作品で、撮影は「リオ・グランデの砦」のバート・グレノン、音楽はR・デイル・バッツ。「北西騎馬警察隊」のロッド・キャメロン、「怒濤の果て」のアデール・メイラ、「西部の無法者」のエイドリアン・ブースが主演する。

監督
ジョセフ・ケイン
出演キャスト
ロッド・キャメロン アデール・メイラ エイドリアン・ブース チル・ウィルス
1951年

アリゾナの嵐

  • 1951年11月20日公開
  • 出演(Raquel_Chavez 役)

チャールズ・ラーソンの書き下ろし脚本をベテランのアラン・ドワンが、リパブリック専門のフィリップ・フォードと共同監督した作品で、撮影はレジー・ラニング、音楽はネイサン・スコットの担当。活劇専門のジョン・キャロル(「拳銃の嵐」)と、歌手出身のアデール・メイラが主演し、外に「駆潜艇K-225」のトーマス・ゴメス、「黄金(1948)」のバートン・マクレーンとアルフォンソ・ベドーヤらが助演する。

監督
アラン・ドワン フィリップ・フォード
出演キャスト
ジョン・キャロル アデール・メイラ トーマス・ゴメス バートン・マクレーン
1949年

怒濤の果て

  • 1949年9月公開
  • 出演(Teleia_Van_Schreeven 役)

「拳銃無宿」と同じくジョン・ウェインがゲイル・ラッセルと共に主演する映画で、ガーランド・ローアクの小説を「悪魔島」のケネス・ガメットとハリー・ブラウンが協力脚色し「家族ロビンソン」「最後のギャング」のエドワード・ルドウィグ監督し、レジー・ラニングが撮影した1949年作品。助演は「三人姉妹(1942)」「旧友」のギグ・ヤング、新人アデール・メイラ「愛の調べ」のヘンリー・ダニエル「拳銃の町」のポール・フィックス、新人ルーサー・アドラー「荒野の決闘」のグラント・ウイザース等である。

監督
エドワード・ルドウィグ
出演キャスト
ジョン・ウェイン ゲイル・ラッセル ギグ・ヤング アデール・メイラ
1942年

晴れて今宵は(1942)

  • 1942年公開
  • 出演(Lita 役)

「スイング・ホテル」のフレッド・アステアと「肉体と幻想」のリタ・ヘイワースが主演する歌と踊りの音楽喜劇で、「ロバータ」のウィリアム・A・サイターが監督したもの。ストーリーはカルロス・オリヴァリとシクスト・ポンダル・リオスが書きおろし、マイケル・フェシア、アーネスト・パガノ及びデルマー・デイヴスが協力して脚色した。歌はジョニー・マーサー作詞、ジェローム・カーン作曲の佳調で、ダンス振付はヴァル・ラセット、撮影指揮はテッド・テズラフ担任。助演は「モロッコ」のアドルフ・マンジュウを始め、新人レスリー・ブルックス、アデール・メイラ等で、ザヴィエル・クガートが彼の管弦楽団と共に出演している。コロムビア社1942年作品である。

監督
ウィリアム・A・サイター
出演キャスト
フレッド・アステア リタ・ヘイワース アドルフ・マンジュウ レスリー・ブルックス
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > アデール・メイラ