映画-Movie Walker > 人物を探す > ジョー・マンテーニャ

年代別 映画作品( 1986年 ~ 2011年 まで合計23映画作品)

2011年

カーズ2

  • 2011年7月30日(土)公開
  • 出演(声)(グレム 役)

天才レーシングカーとおんぼろレッカー車コンビが活躍するディズニー/ピクサーの大人気アクション・アドベンチャーシリーズ第2弾。日本を皮切りにイタリア、フランス、イギリスと世界を股にかけた冒険が展開する。ご当地キャラやスパイキャラなど、個性豊かな脇キャラが続々登場。摩訶不思議な日本の光景も見逃せない。

監督
ジョン・ラセター ブラッド・ルイス
出演キャスト
オーウェン・ウィルソン ラリー・ザ・ケイブル・ガイ マイケル・ケイン エミリー・モーティマー
2010年

バレンタインデー

  • 2010年2月12日(金)公開
  • 出演(Angry Driver 役)

LAを舞台に、バレンタインデーにまつわるそれぞれのカップルのストーリーを描くアンサンブルムービー。ジュリア・ロバーツ、ジェシカ・アルバら豪華キャストの出演も話題。

監督
ゲイリー・マーシャル
出演キャスト
ジェシカ・アルバ テイラー・ロートナー ジェシカ・ビール ブラッドリー・クーパー
2006年

美しい人

  • 2006年7月1日(土)公開
  • 出演(リチャード 役)

「彼女を見ればわかること」のロドリゴ・ガルシア監督が紡いだ9つの短編集。さまざまな境遇の女性の人生のひとコマを通して、心の痛みと生の輝きを愛おしくつづる。

監督
ロドリゴ・ガルシア
出演キャスト
キャシー・ベイカー エイミー・ブレネマン エルピディア・キャリロ グレン・クロース
2003年

ゴッドファーザーPARTIII

  • 2003年8月27日(水)公開
  • 出演(Joey_Zaza 役)

マフィア・ファミリーの年代記をつづった、フランシス・フォード・コッポラ監督による壮大な大河ドラマのシリーズ最終章。名優アル・パチーノが、暗黒社会に君臨しつづけるマフィアのドンの苦悩と孤独を、秀逸な演技でにじませる。(リバイバル上映)

監督
フランシス・フォード・コッポラ
出演キャスト
アル・パチーノ ダイアン・キートン タリア・シャイア アンディ・ガルシア
1999年

セレブリティ(1998)

  • 1999年8月14日(土)公開
  • 出演(Tony Gardella 役)

有名人の間で揺れ動く一組の元夫婦の人生模様をユーモラスに描き出した群像劇。監督・脚本は「地球は女で回ってる」のウディ・アレン。製作のジーン・ドゥーマニアン、製作総指揮のJ・E・ボーケーア、美術のサントロクアスト、編集のスーザン・E・モース、衣裳のスージー・ベルリンガーはアレン作品の常連。撮影は「ウディ・アレンの重罪と軽罪」などアレン作品は4作目となるスヴェン・ニクヴィスト。出演は「ヴァージン・フライト」のケネス・ブラナー、「地球は女で回ってる」のジュディ・デイヴィス、「エイリアン4」のウィノナ・ライダー、「パラサイト」のファムケ・ヤンセン、「アルビノ・アリゲーター」のジョー・マンテーニャ、「仮面の男」のレオナルド・ディカプリオ、「アナザー・デイ・イン・パラダイス」のメラニー・グリフィス、「マイティ・ジョー」のシャーリーズ・セロン、「パラサイト」のベベ・ニューワース、「GODZILLA ゴジラ」のハンク・アザリアとマイケル・ラーナーほか。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
ケネス・ブラナー ジュディ・デイヴィス レオナルド・ディカプリオ メラニー・グリフィス
1998年

アルビノ・アリゲーター

  • 1998年2月28日(土)公開
  • 出演(A.T.F. Agent G.D. Browning 役)

警察に包囲された極限状態の中、3人の強盗と5人の人質の心理戦を描いた密室サスペンス。監督は「ユージュアル・サスペクツ」「セブン」の名演で一躍注目された個性派俳優ケヴィン・スペイシーで、彼の監督デビュー作。脚本は本作がデビューとなるクリスチャン・フォルテ。製作は「ジム・キャリーはMr.ダマー」のブラッド・クレヴォイ、スティーヴン・ステイブラー、ブラッド・ジェンケル。撮影は「アフター・ダーク」のマーク・プラマー。音楽は異能派ギタリストでもあるマイケル・ブルック。美術はネルソン・コーツ。編集は「クロッシング・ガード」のジェイ・キャシディ。衣裳はイシス・ムセンデン。出演は「誘う女」のマット・ディロン、「ドンファン」のフェイ・ダナウェイ、「身代金」のゲイリー・シニーズ、「アンダーワールド」のジョー・マンテーニャ、「クリムゾン・タイド」のヴィーゴ・モーテンセン、「評決のとき」のM・エメット・ウォルシュほか新旧の個性派が顔をそろえる。

監督
ケヴィン・スペイシー
出演キャスト
マット・ディロン フェイ・ダナウェイ ゲイリー・シニーズ ウィリアム・フィクナー
1997年

アンダーワールド(1996)

  • 1997年11月29日(土)公開
  • 出演(Frank Gavilan 役)

自分と父親を陥れた真犯人を見つけるため、正体不明の謎の男に接近する青年のパラノイアックな復讐劇を描いた異色サスペンス。本作の後「マッド・ドッグス」(日本では98年1月公開)で監督デビューも果たしたヴェテラン俳優ラリー・ビショップ(本作で助演も)の脚本を、「スター・ウォーズ」(美術監督としてアカデミー装飾部門最優秀賞を受賞)、『The Sender』(日本未公開、監督作)のロジャー・クリスチャンの監督で映画化。美術はアキ・カウリスマキ監督作品(「ラ・ヴィ・ド・ボエーム」ほか)でも知られるジョン・エブデン。出演は「ネオン・バイブル」のデニス・レアリー、「アンカーウーマン」のジョー・モントーニャ、「フューネラル」のアナベラ・シオラ、「ゴッドファーザー」のアベ・ヴィゴダ、「シリアル・ママ」のトレイシー・ローズほか。

監督
ロジャー・クリスチャン
出演キャスト
デニス・レアリー ジョー・マンテーニャ アナベラ・シオラ ラリー・ビショップ

スティーブン・キング 痩せゆく男

  • 1997年1月25日(土)公開
  • 出演(Richie Ginelli 役)

ダイエットに挫折した弁護士が、事故で轢き殺してしまったジプシーの呪いによってみるみる痩せていく恐怖を描いた恐怖映画。人気ホラー作家のスティーヴン・キングの小説『痩せゆく男』(邦訳・扶桑社文庫)の映画化。監督は「チャイルド・プレイ」のトム・ホランド。脚本は「ビートルジュース」のマイケル・マクドウェル。 135キロから55キロまで痩せていく特殊メイクはマイケル・ジャクソンのMTV『スリラー』のグレック・キャノンが担当。製作はリチャード・P・ルービンスタイン、ミッチェル・ガリン。撮影はキース・ファン・ウーストラム。音楽はダニエル・ライト。美術はローレンス・ベネット。編集はマーク・ラウブ。主演は「ロボコップ3」のロバート・ジョン・バーク。共演は「アンカーウーマン」のジョー・モントーニャ、「マイ・ライフ」のマイケル・コンスタンティン、「シェイド」のカリ・ウーラーほか。スティーヴン・キングもドラッグストアの主人役で姿を見せる。

監督
トム・ホランド
出演キャスト
ロバート・ジョン・バーク ジョー・マンテーニャ カリ・ウーラー ルシンダ・ジェニー
1996年

アンカーウーマン

  • 1996年5月18日(土)公開
  • 出演(Bucky Terranova 役)

アメリカの熾烈なTVメディアで活躍するアンカーを目指す女性の心の成長と恋を描いた、ロマンチックなラヴ・ストーリー。83年に若くして事故死した女性アンカー、ジェシカ・サヴィッチとその恋人ロン・カーショーをモデルにしたアランナ・ナッシュのノンフィクション『アンカーウーマン』(邦訳・徳間文庫)に依っている。監督は「フライド・グリーン・トマト」「8月のメモワール」のジョン・アヴネット。脚本はジョーン・ディディオンとジョン・グレゴリー・ダン。製作はアヴネット、デイヴィッド・ニックセイ、「8月のメモワール」のジョーダン・カーナーの共同。エクゼクティヴ・プロデューサーはエド・フックストラッテンとジョン・フォアマン、撮影は「ロブ・ロイ」のカール・ウォルター・リンデンローブ。音楽は「キルトに綴る愛」のトーマス・ニューマンで、主題歌はセリーヌ・ディオンの『ビコーズ・ユー・ラブド・ミー』。美術は「サブリナ」のジェレミー・コンウェイ、編集は、監督とは3作目のデブラ・ニール=フィッシャー、衣裳は「トイズ」のアルバート・ウォルスキーが担当。主演は「デンジャラス・マインド 卒業の日まで」のミシェル・ファイファーと「幸福の条件」のロバート・レッドフォード。共演は「私に近い6人の他人」のストッカード・チャニング、「赤ちゃんのおでかけ」のジョー・マンティーニャ、「ポケットいっぱいの涙」のグレン・プラマー、「キルトに綴る愛」のケイト・ネリガンとジェームズ・レブホーン、ミシェルの実妹でもある「ミ・ファミリア」のデディー・ファイファーほか。

監督
ジョン・アヴネット
出演キャスト
ロバート・レッドフォード ミシェル・ファイファー ストッカード・チャニング ジョー・マンテーニャ
1995年

彼と彼女の第2章

  • 1995年9月2日(土)公開
  • 出演(Andy 役)

俳優のビリー・クリスタルが監督・製作・脚本・主演の4役をこなし、結婚の理想と現実をテーマに描くロマンティック・コメディ。脚本執筆に当たり、親友ロブ・ライナー監督をはじめ仲間たちから集めた体験談を基にしている。また、彼が主演した「恋人たちの予感」の後日談風の趣もある。脚本は「シティ・スリッカーズ」2部作や「ミスター・サタデー・ナイト」でもトリオを組んだローウェル・ガンツとババルー・マンデル、クリスタルの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーは、長年クリスタルのパートナーであるピーター・シンドラー。パリのロケーションが効果的な撮影は「フォレスト・ガンプ 一期一会」のドン・バージェス、音楽は「めぐり逢えたら」のマーク・シャイマン、美術はテレンス・マーシュが担当。共演は「永遠の愛に生きて」のデブラ・ウィンガー、「赤ちゃんのおでかけ」のジョー・マンティーニャ、「キャスパー」のキャシー・モリアーティら。チャールズ・バークレイほかNBAのスター・プレイヤーが特別出演。

監督
ビリー・クリスタル
出演キャスト
ビリー・クリスタル デブラ・ウィンガー ジョー・マンテーニャ シンシア・スティーヴンソン
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