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年代別 映画作品( 1962年 ~ 2016年 まで合計6映画作品)

2015年

バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)

  • 2015年4月10日(金)
  • 脚本

『バットマン』シリーズで主人公を演じたマイケル・キートンが、かつてヒーロー映画で人気を博した俳優に扮し、再起をかけてブロードウェイの舞台に挑む姿を描くブラック・コメディ。人間ドラマに定評のあるアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督が『ゼロ・グラビティ』で撮影を担当したエマニュエル・ルベツキを迎え、ほぼワンカットの映像で見せる。

監督
アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ
出演キャスト
マイケル・キートン ザック・ガリフィアナキス エドワード・ノートン アンドレア・ライズボロー
2016年

エルヴィス、我が心の歌

  • 2016年5月28日(土)
  • 監督、脚本、製作

「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」で共同脚本を務めたアルマンド・ボーの長編初監督作。自分がエルヴィス・プレスリーの生まれ変わりと信じて疑わない男が、家族と離れ離れになりながらも大きな夢を追い続ける姿を映し出す。主人公カルロスを演じるのは、アルゼンチンでエルヴィスのトリビュート・アーティストとして実際に活躍しているジョン・マキナニー。撮影は「人生スイッチ」のハビエル・フリア。

監督
アルマンド・ボー
出演キャスト
ジョン・マキナニー グリセルダ・シチリアニ マルガリータ・ロペス
2011年

BIUTIFUL ビューティフル

  • 2011年6月25日(土)
  • 脚本

『ノーカントリー』のハビエル・バルデムがカンヌ国際映画祭で主演男優賞に輝いた痛烈な人間ドラマ。『バベル』のアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督が最も描きたかった題材である現代社会の闇の部分をスペインを舞台にリアルに描写。破綻した家族を支える男が自分の末期がんを知り、葛藤する姿を切々とつづる。

監督
アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ
出演キャスト
ハビエル・バルデム マリセル・アルバレス エドゥアルド・フェルナンデス ディアリァトゥ・ダフ
1974年

獣欲魔地獄責め

  • 1974年2月9日(土)
  • 製作、監督、脚本

雪におおわれたアルゼンチンの山岳地帯を舞台に、ストリッパーと牧場主の愛欲世界を描く。製作・監督・脚本は「獣欲魔」のアルマンド・ボー、撮影はアメリシオ・ホス、音楽はアレイン・ブベレー、編集はロザリノ・クテルベッチが各々担当。出演は「獣欲魔」のイザベル・サルリ、ファン・J・ミゲツ、ヴィクター・ボー、マリオ・カサドなど。

監督
アルマンド・ボー
出演キャスト
イザベル・サルリ ファン・J・ミゲツ ヴィクター・ボー マリオ・カサド
1967年

裸の誘惑

  • 1967年11月28日(火)
  • 監督、製作、脚本、出演(Jose 役)

「女体蟻地獄」のアルマンド・ボーが製作・監督・脚本で作りあげた。撮影は、アルフレッド・トラベルソで、音楽はエリス・モランが担当している。出演は南米の人気女優「女体蟻地獄」のイザベル・サルリ、相手役に監督のアルマンド・ボー、ほかにオスカー・ヴェール、アンドリュー・パリー、ヴィクター・ボーなど。

監督
アルマンド・ボー
出演キャスト
イザベル・サルリ アルマンド・ボー オスカー・ヴェール アンドリュー・パリー
1962年

女体蟻地獄

  • 1962年3月8日(木)
  • 監督、出演(Gillen 役)

アルマンド・ボー演出、アウグスト・ロア・バストス脚本のアルゼンチン映画。撮影エンリケ・ウォルフィッシュ、音楽ジグフレード・ピコン・バルドン、録音ゲルマン・スズレン。出演は、ミス・ユニヴァースに入選したミス・アルゼンチンのイザベル・サルリ、監督のアルマンド・ボー、アンドレス・ラスロなど。

監督
アルマンド・ボー
出演キャスト
アルマンド・ボー イザベル・サルリ アンドレス・ラスロ Ernsto Andres
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2020/7/11更新
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