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年代別 映画作品( 1958年 ~ 1975年 まで合計8映画作品)

1975年

アラン・ドロンのゾロ

  • 1975年7月15日(火)
  • 出演(Von Merkel 役)

ジョンストン・マッカレイの著名な原作の三回目の映画化。製作はルチアーノ・マルティーノ、監督は「ビッグ・ガン」のドゥッチョ・テッサリ、脚本はジョルジョ・アルロリオ、撮影はジュリオ・アルボニコ、音楽はグイド&マウリツィオ・デ・アンジェリスが各々担当。出演はアラン・ドロン、オッタヴィア・ピッコロ、スタンリー・ベイカー、エンツォ・チェルシコ、ムスターシュ、アドリアーナ・アスティ、ジャコモ・ロッシ・スチュアートなど。

監督
ドゥッチョ・テッサリ
出演キャスト
アラン・ドロン オッタヴィア・ピッコロ スタンリー・ベイカー エンツォ・チェルシコ
1973年

呪いの館

  • 1973年5月26日(土)
  • 出演(Coroner 役)

怨霊に呪われた恐怖の町に起こる謎の連続殺人事件を描く。製作はナンド・ピサニとルチアノ・カテナッチ、監督は「モデル連続殺人!」のマリオ・バーヴァ、ロマノ・ミグリオリーニとロベルト・ナタールの原案をロマノ・ミグリオリーニ、ロベルト・ナタール、マリオ・バーヴァが脚色。撮影はアントニオ・リナルディ、音楽はカルロ・ルスティケリ、編集はロマーナ・フォルティーニが各々担当。出演はジャコモ・ロッシ・スチュアート、エリカ・ブラン、フェビエンヌ・ダリ、ピエロ・ルッリ、マックス・ローレンス、ジャンナ・ビバルデイなど。(伊)

監督
マリオ・バーヴァ
出演キャスト
ジャコモ・ロッシ・スチュアート エリカ・ブラン フェビエンヌ・ダリ ピエロ・ルッリ
1967年

砂漠の反逆者

  • 1967年1月28日(土)
  • 出演(Gaius 役)

ロベルト・ジャンヴィティとミケーレ・ルーポが共同でストーリーと脚本を担当、「スパルタカスの復讐」のミケーレ・ルーポが監督した。撮影も同じくグリエルモ・マンコーリ、音楽はフランチェスコ・デ・マーシ。出演はロジャー・ブラウン、ゴードン・ミッチェル、シーラ・ガベルほか。製作はエリオ・スカルダマリア。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
ミケーレ・ルーポ
出演キャスト
ロジャー・ブラウン ゴードン・ミッチェル シーラ・ガベル ジャコモ・ロッシ・スチュアート
1966年

スパルタカスの復讐

  • 1966年3月2日(水)
  • 出演(Fulvius 役)

リオネロ・デ・フェリーチェとエルネスト・グイダのオリジナル・シナリオを「鉄腕マチステ」のミケーレ・ルーポが監督したアクション・ドラマ。撮影のグリエルモ・マンコーリと音楽のフランチェスコ・デ・マージも「鉄腕マチステ」のスタッフ。出演はロジャー・ブラウン、ゴードン・ミッチェル、「ソドムとゴモラ」のシーラ・ガベル、「赤い砂の決闘」のジャコモ・ロッシ・スチュアート、「裸女と海賊」のダニエル・ヴァルガス、ジェルマーノ・ロンゴなど。テクニカラー・テクニスコープ。

監督
ミケーレ・ルーポ
出演キャスト
ロジャー・ブラウン ゴードン・ミッチェル シーラ・ガベル ジャコモ・ロッシ・スチュアート
1965年

赤い砂の決闘

  • 1965年5月3日(月)
  • 出演(Manuel 役)

J・プリンドルのオリジナル・ストーリーを、アルバート・バンドとリチャード・ブラスコが共同脚色、リチャード・ブラスコが監督した西部劇。撮影はジャック・ダルマス、音楽はダン・サビオが担当した。出演は「七人のあばれ者」のリチャード・ハリソン、新人ミカエラなど。主題歌をディッキー・ジョーンズが歌っている。

監督
リチャード・ブラスコ
出演キャスト
リチャード・ハリソン ミカエラ ジャコモ・ロッシ・スチュアート サラ・レサナ

白い巨象

  • 1965年4月13日(火)
  • 出演(Leginarde Miliner 役)

「堕落」のフルヴィオ・ジッカのシナリオ、コリン・マンの台詞を、「サンドカン総攻撃」のウンベルト・レンツィが監督したアクション・ドラマ。撮影は「妖姫クレオパトラ」のアンジェロ・ロッティ、音楽は「黒い情事」のジョルジュ・ガルヴァランツが担当した。出演は「新海賊ブラッド」のショーン・フリン、「パリの旅愁」のマリー・ヴェルシニ、「バッカスの狂宴」のアレッサンドラ・パナーロ、ジャコモ・ロッシ・スチュアートほか。テクニカラー・テクニスコープ。

監督
ウンベルト・レンツィ
出演キャスト
ショーン・フリン マリー・ヴェルシニ アレッサンドラ・パナーロ ジャコモ・ロッシ・スチュアート
1963年

ソドムとゴモラ(1962)

  • 1963年10月12日(土)
  • 出演(Ishmael 役)

聖書(創世紀十三、四)にあるソドムとゴモラの街を背景に、ジャーナリスト出身のヒューゴー・バトラーが脚本を執筆、「何がジェーンに起ったか?」のロバート・アルドリッチが監督したスペクタル。撮影は「ローマの恋」のマリオ・モントゥオーリとシルヴァーノ・イッポリティ、特撮をシリル・ノウルズが担当、音楽は「エル・シド」のミクロス・ローザである。製作はチタヌスの社長ゴッフレード・ロンバルド。出演者は「前進か死か」のスチュワート・グレンジャー、「太陽は傷だらけ」のアヌーク・エーメ、「エヴァの匂い」のスタンリー・ベイカー、「黄金の矢」のロッサナ・ポデスタ、「葡萄の季節」のピア・アンジェリ、「生血を吸う女」のシーラ・ガベル、「妖姫クレオパトラ」のリック・バッタリア、歌手の宝みつ子など。

監督
ロバート・アルドリッチ
出演キャスト
スチュワート・グレンジャー アヌーク・エーメ ピア・アンジェリ スタンリー・ベイカー
1958年

遠い道(1957)

  • 1958年6月28日(土)
  • 出演(Henri 役)

第二次大戦中の英独諜報作戦を描く独伊合作映画。オランダのアムステルダムが舞台となっている。監督は「シーラ山の狼」「大いなる希望」のドゥイリオ・コレッティ。J・H・チヌケスの原作をコレッティ自身とエンニオ・デ・コンチーニ、マッシモ・ミダ、ジュゼッペ・スコポニが共同脚色し、撮影は「懐かしの日々」(最後の挿話)のガボール・ポガニー、音楽は「白夜(1957)」のニーノ・ロータ。主演は「スパイ」のクルト・ユルゲンスと「眼には眼を」のフォルコ・ルリ「月蒼くして」のドーン・アダムスの独伊英出身の三人。それにダリオ・ミハエリス、ルネ・デルトゲン等が助演する。製作エバリスト・シニォリーニ。

監督
ドゥイリオ・コレッティ
出演キャスト
ドーン・アダムス クルト・ユルゲンス フォルコ・ルリ ルネ・デルトゲン
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2020/8/7更新
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