TOP > 映画監督・俳優を探す > アウグスト・フィノッキ

年代別 映画作品( 1968年 ~ 1973年 まで合計5映画作品)

1973年

ロス・アミーゴス

  • 1973年11月23日(金)
  • 潤色

一八三六年 メキシコから独立を戦い取ったばかりのテキサスが迎えた最初の危機に立ち向かう二人のプロフェッショナルの姿を描く。製作はジョゼフ・ジャンニとルチアーノ・ペルジア、監督は「タランチュラ」のパオロ・カヴァラ、ストーリーはオスカー・ソールとハリー・エセックス、潤色はパオロ・カバーラ、アウグスト・フィノッキ、ルチア・ドルーディ、脚色はハリー・エセックス、オスカー・ソール、パオロ・カヴァラ、ルチア・ドルーディ、アウグスト・フィノッキ、撮影はトニーノ・デリ・コリ、音楽はダニエレ・パトゥッキ、編集はマリオ・モッラが各々担当。出演はアンソニー・クイン、フランコ・ネロ、パメラ・ティフィン、フランコ・グラツィオーシなど。

監督
パオロ・カヴァラ
出演キャスト
アンソニー・クイン フランコ・ネロ パメラ・ティフィン フランコ・グラツィオーシ

皆殺しハンター

  • 1973年3月10日(土)
  • 脚本

紛失した麻薬をめぐって、無実の罪をきせられた男が執拗につきまとう暗殺の魔手に激しく抵抗するアクション・ドラマ。監督・原案・台詞はフェルナンド・ディ・レオ、脚本はフェルナンド・ディ・レオ、アウグスト・フィノッキ、インゴ・ヘルメスが共同執筆。撮影はフランコ・ビラ、音楽はアルマンド・トロバヨーリが各々担当。出演はマリオ・アドルフ、ヘンリー・シルヴァ、ウッディ・ストロード、アドルフォ・チェリ、ルチアナ・パルッツィ、シルバ・コシナ、シリル・キューザックなど。日本語版監修は野中重雄。イーストマンカラー、ワイド。

監督
フェルナンド・ディ・レオ
出演キャスト
マリオ・アドルフ ヘンリー・シルヴァ ウッディ・ストロード アドルフォ・チェリ
1969年

必殺の用心棒

  • 1969年4月11日(金)
  • 脚本、原案

アウグスト・フィノッキとジュゼッペ・マンジョーネの原案を、この二人にサンドロ・コンティネンツァ、フェルナンド・ディ・レオが加わり脚本化し、フランコ・ジラルディが監督した西部劇。撮影は「禿鷹のえさ」のアレハンドロ・ウローア(アレクサンダー・ウローア)、音楽を、「続荒野の用心棒」のルイス・エンリケス・バカロフが担当している。出演はハント・パワーズ、ソレード・ミランダ、ジャンナ・オアクなど。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
フランコ・ジラルディ
出演キャスト
ハント・パワーズ ソレード・ミランダ ジュリアン・ラファーティ ジャンナ・オアク

さいはての用心棒

  • 1969年2月11日(火)
  • 脚本

「女王陛下の大作戦」のサンドロ・コンティネンツァ、アウグスト・フィノッキ、マッシミリアーノ・カプリチオーリ、レミジオ・デル・グロッソ、レオナルド・マルティン、ジル・デュムランの六人の協同の脚本を、「荒野の1ドル銀貨」のカルヴィン・J・パジェットが監督した西部劇。撮影はラファエル・パケーコ・デ・ウーサ、音楽をエンニオ・モリコーネとジャンニ・フェリオの二人が担当している。出演は「南から来た用心棒」のジュリアーノ・ジェンマ、「ある晴れた朝突然に」のソフィー・ドーミエ、「史上最大の喜劇 地上最笑の作戦」のジャック・セルナス、ダン・ヴァディスなど。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
カルヴィン・J・パジェット
出演キャスト
ジュリアーノ・ジェンマ ソフィー・ドーミエ ジャック・セルナス ダン・ヴァディス
1968年

必殺の二挺拳銃

  • 1968年10月15日(火)
  • 脚本

アウグスト・フィノッキとレミジオ・デル・グロッソの脚本を「荒野の一つ星」のカルヴィン・J・パジェットが監督したイタリア西部劇。撮影はサンドロ・マンコーリ、音楽は「ヨーロッパ式クライマックス」のカルロ・ルスティケリが担当した。出演は「地獄から来たプロガンマン」のアンソニー・ステファン、「ガンクレイジー」のリチャード・ワイラー、新人リズ・バレットほか。

監督
カルヴィン・J・パジェット
出演キャスト
アンソニー・ステファン リチャード・ワイラー ケン・ウッド Liz Berrett
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/10/21更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 映画監督・俳優を探す > アウグスト・フィノッキ

ムービーウォーカー 上へ戻る