映画-Movie Walker > 人物を探す > マーシャル・ハーヴェイ

年代別 映画作品( 1989年 ~ 2015年 まで合計11映画作品)

2015年

ゾンビ・ガール

  • 2015年10月24日(土)
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「ピラニア」「グレムリン」のジョー・ダンテ監督によるホラー・コメディ。新たな恋を妨害するために甦った元恋人に立ち向かうホラーマニア青年の奮闘を描く。出演は「オッド・トーマス 死神と奇妙な救世主」のアントン・イェルチン、「トワイライト」シリーズのアシュリー・グリーン、「パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々」のアレクサンドラ・ダダリオ。2015年10月開催の特集上映“シッチェス映画祭”ファンタスティック・セレクション2015にて上映。

監督
ジョー・ダンテ
出演キャスト
アントン・イェルチン アシュリー・グリーン アレクサンドラ・ダダリオ オリバー・クーパー
2014年

ダリオ・アルジェントのドラキュラ

  • 2014年3月8日(土)
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「サスペリア」「フェノミナ」などのイタリアンホラーの巨匠ダリオ・アルジェントが、ブラム・ストーカーの古典小説『ドラキュラ』を映画化。美女を襲うドラキュラ伯爵と吸血鬼研究者ヴァン・ヘルシングの対決を描く。出演は「ワルキューレ」のトーマス・クレッチマン、「サスペリア・テルザ 最後の魔女」のアーシア・アルジェント、「ブレードランナー」のルトガー・ハウアー、「チェ 28歳の革命」のウナクス・ウガルデ。

監督
ダリオ・アルジェント
出演キャスト
トーマス・クレッチマン アーシア・アルジェント ルトガー・ハウアー ウナクス・ウガルデ
2005年

ライディング・ザ・ブレット

  • 2005年7月23日(土)
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ベストセラー作家スティーブン・キングの死生観が凝縮されたホラー小説を映画化。旅の途中で悪夢の迷宮にさまよい込んだ若者の姿をブラックユーモアたっぷりに描く。

監督
ミック・ギャリス
出演キャスト
ジョナサン・ジャクソン エリカ・クリステンセン デイヴィッド・アークエット クリフ・ロバートソン
2000年

U.M.A レイク・プラシッド

  • 2000年4月1日(土)
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人里離れた静かな湖で起こる恐怖をスリリングに描くパニック映画。脚本はTVシリーズ『アリー・my・ラブ』のデイヴィッド・E・ケリー。

監督
スティーヴ・マイナー
出演キャスト
ブリジット・フォンダ ビル・プルマン オリヴァー・プラット ブレンダン・グリーソン
1998年

スモール・ソルジャーズ

  • 1998年12月23日(水)
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軍事用のマイクロ・チップを搭載したアクション・フィギュアが、人間相手に大立ち回りを演じるファンタジー・コメディ。監督は「マチネー 土曜の午後はキッスで始まる」のジョー・ダンテ。製作総指揮は「ディープインパクト」のウォルター・F・パークス。脚本は『ボディ・チェンジャー』(V)のギャビン・スコット、「マウス・ハント」のアダム・リフキン、「マスク・オブ・ゾロ」のテッド・エリオットとテリー・ロッシオ。撮影は「陪審員」のジェミー・アンダーソン。音楽は「ザ・グリード」のジェリー・ゴールドスミス。出演は「ワグ・ザ・ドッグ ウワサの真相」のキルスティン・ダンスト、フィギュアの声優には「追跡者」のトミー・リー・ジョーンズほか豪華キャストが参加した。

監督
ジョー・ダンテ
出演キャスト
キルスティン・ダンスト グレゴリー・スミス フィル・ハートマン ケヴィン・ダン
1994年

恋人はパパ ひと夏の恋

  • 1994年7月2日(土)
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南の楽園バハマを舞台に、思春期に差しかかった娘とその成長ぶりにとまどう父親が巻き起こす騒動を描いたロマンティック・コメディ。91年のフランス映画「さよならモンペール」(ジェラール・ロージェ監督)を、同じジェラール・ドパルデューの主演でリメイク。監督のスティーヴ・マイナー、エグゼクティヴ・プロデューサーのエドワード・S・フェルドマンは「フォーエヴァー・ヤング 時を超えた告白」のコンビ。製作はフランスからジャック・バールと、「さよならモンペール」を手がけたジャン・ルイ・リヴィ。脚本は「三人の逃亡者」のフランシス・ヴェベールと「スリーメン&リトルレディ」のチャーリー・ピータースの共同。撮影は日系の新鋭ダリン・オカダ、音楽は「ホッファ」のデイヴィッド・ニューマンが担当。主演は「グリーン・カード」に続いてハリウッド映画に出演のジェラール・ドパルデューと、「恋に焦がれて」のキャサリン・ヘイグル(撮影当時は14歳)。共演は「原始のマン」のダルトン・ジェームズ、「アメリカン・ジゴロ」のローレン・ハットンほか。

監督
スティーヴ・マイナー
出演キャスト
ジェラール・ドパルデュー キャサリン・ハイグル ダルトン・ジェームズ ローレン・ハットン
1993年

マチネー 土曜の午後はキッスで始まる

  • 1993年7月24日(土)
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1962年のアメリカ、フロリダ州キーウェストを舞台に、土曜日の午後の映画館で巻き起こる騒動を描くパニック・コメディ。監督は「グレムリン2 新・種・誕・生」のジョー・ダンテ。劇中に登場するB級ホラー映画「MANT」も、約20分の独立した作品としてダンテが35ミリフィルムで撮影した。製作は「メイフィールドの怪人たち」のマイケル・フィネル。脚本は「テックス」のチャールズ・S・ハース。撮影は「ジャイアント・ベビー」のジョン・ホラ。音楽は「わんぱくデニス」のジェリー・ゴールドスミスが担当。出演は「バートン・フィンク」のジョン・グットマン、「パワー・オブ・ワン」のサイモン・フェントン、「ダイナウォーズ 恐竜王国への大冒険」のオムリ・カッツ、「ジャンピン・ジャック・フラッシュ」のケリー・マーティン、「マンボ・キングス わが心のマリア」のキャシー・モリアーティ、「ランブリング・ローズ」のリサ・ジャクブなど。

監督
ジョー・ダンテ
出演キャスト
サイモン・フェントン オムリ・カッツ ケリー・マーティン リサ・ジャクブ
1992年

フィービー・ケイツの「私の彼は問題児(ドドンパ)」

  • 1992年2月29日(土)
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離婚の危機に瀕した若妻が、幼い時の想像上の友達を復活させ翻弄されるが、最後に自立心を得て彼から解放されるまでを描くコメディ。監督は日本初登場のオランダ出身のアート・デ・ジョン、製作は「彼女がステキな理由」のポール・ウェブスター、エグゼクティヴ・プロデューサーは「ワールド・アパート」のティム・ビーヴァンと脚本兼任の2人、脚本はアンソニー・フィオグルトンの長女の空想話から想を得、カルロス・デイヴィスが共作、撮影は「死霊のはらわたII」のピーター・デミング、音楽は「愛と哀しみの旅路」のランディ・エデルマンが担当。

監督
アート・デ・ジョン
出演キャスト
フィービー・ケイツ リック・メイオール マーシャ・メイソン ティム・マティソン
1991年

恋のためなら

  • 1991年6月21日(金)
  • 編集

サエない男がタフな奴に身を変えて女性記者にアタック、見事恋を成就するまでを描くラブ・コメディ。エグゼクティヴ・プロデューサーはジョン・デイリーとデレク・ギブソン、製作はジョージ・ブラウンスタインとロン・ハマディ、監督は「アウト・コールド」のマルコム・モーブレイ、自身の小説からサラ・バードが脚色、撮影はリード・スムート、音楽はマイケル・ゴアが担当。出演はスティーヴ・グッテンバーグ、ジャミー・ガーツほか。

監督
マルコム・モーブレイ
出演キャスト
スティーヴ・グッテンバーグ ジャミー・ガーツ シェリー・ロング カイル・マクラクラン

アリゲーター2

  • 1991年8月31日(土)
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下水道に住むワニが、密かに捨てられた科学薬品の影響で巨大化して大暴れするアニマル・パニック。監督はジョン・ヘス。製作はブランドン・チェイス。脚本はカート・アレン。撮影はジョセフ・マンジン。音楽はジャック・テイラー。編集はマーシャル・ハーヴェイとクリス・エリス。美術はジョージ・コステロ。出演はジョセフ・ボログナ、ディー・ウォーレス・ストーン。

監督
ジョン・ヘス
出演キャスト
ジョセフ・ボログナ ディー・ウォーレス・ストーン リチャード・リンチ ウッディ・ブラウン
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