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年代別 映画作品( 1960年 ~ 1972年 まで合計8映画作品)

1972年

透きとおった夕暮れ

  • 1972年9月22日(金)公開
  • 出演(Franseane 役)

少女と義父、青年の三角関係をめぐってのラブ・ストーリー。監督・脚本はロジャー・フリッツ、撮影はルディガー・マイッヒスナー、音楽はユーリー・ルエベールが各々担当。出演はレイモンド・ラヴロック、ヘルガ・アンデルス、アンソニー・スティール、フランンワーズ・プレボーなど。

監督
ロジャー・フリッツ
出演キャスト
レイモンド・ラヴロック ヘルガ・アンデルス アンソニー・スティール フランソワーズ・プレヴォー
1966年

恋するガリア

  • 1966年12月24日(土)公開
  • 出演(Nicole 役)

ヴァエ・カッチャとジョルジュ・ロートネルの脚本を「女王陛下のダイナマイト」のジョルジュ・ロートネルが監督したネオ・メロドラマ。撮影は「フィフィ大空をゆく」のモーリス・フェルー、音楽はミシェル・マーニュが担当した。出演は「女王陛下のダイナマイト」のミレーユ・ダルク、「金色の眼の女」のフランソワーズ・プレボー、「大追跡」のべナンチーノ・ベナンチーニなど。製作はアンリ・ボーム。

監督
ジョルジュ・ロートネル
出演キャスト
ミレーユ・ダルク フランソワーズ・プレヴォー ベナンティノ・ベナンティーニ ジャック・リベロル

アルトナ

  • 1966年9月20日(火)公開
  • 出演(Leni 役)

フランスの実存主義者ジャン=ポール・サルトルの舞台劇『アルトナの幽閉者』を「ニュールンベルグ裁判」のアビー・マンが脚色、「自転車泥棒」、「ふたりの女」のヴィットリオ・デ・シーカが監督した極限まで人間性を追求した心理ドラマ。主演は「ふたりの女」のソフィア・ローレン、「ニュールンベルグ裁判」のマクシミリアン・シェル、フレドリック・マーチ、ロバート・ワグナー、フランソワーズ・プレヴォーが脇を固めている。製作はソフィア・ローレンの夫で「ふたりの女」のカルロ・ポンティ。

監督
ヴィットリオ・デ・シーカ
出演キャスト
ソフィア・ローレン マクシミリアン・シェル フレドリック・マーチ ロバート・ワグナー
1965年

左利きのレミー

  • 1965年2月16日(火)公開
  • 出演(Isabelle 役)

ピーター・チェイニイの小説『レミー・コーション』を、「全部が獣だ」のベルナール・ボルドリーと「シエラザード」のマルク・ジルベール・ソーヴァジョンが共同脚色、ベルナール・ボルドリーが監督したアクション・ドラマ。撮影は「女は夜の匂い」のロベール・ジュイヤール、音楽は「いぬ」のポール・ミスラキが担当した。出演は「新・七つの大罪」のエディ・コンスタンティーヌ、「唇によだれ」のフランソワーズ・ブリオン、「パリよこんにちは」のフランソワーズ・プレボーなど。製作はシャルル・ボルドリー。

監督
ベルナール・ボルドリー
出演キャスト
エディ・コンスタンティーヌ アンドレ・リュゲ フランソワーズ・ブリオン フランソワーズ・プレヴォー
1963年

金色の眼の女

  • 1963年4月5日(金)公開
  • 出演(Eleonore di San-Real 役)

バルザックの小説『十三人組物語』の中の一挿話をピエール・ペルグリ、フィリップ・デュマルセーが現代的に脚色し、新人ジャン・ガブリエル・アルビコッコが監督した同性愛を扱った恋愛映画。撮影はジャンの父キント・アルビコッコ、音楽は「禁じられた遊び」のナルシソ・イープスが担当した。出演は「赤と青のブルース」のマリー・ラフォレ、「自殺への契約書」のポール・ゲール、フランソワーズ・プレボーなど。

監督
ジャン・ガブリエル・アルビコッコ
出演キャスト
マリー・ラフォレ ポール・ゲール フランソワーズ・プレヴォー フランソワーズ・ドルレアック
1961年

白昼の強奪

  • 1961年10月17日(火)公開
  • 出演(Katie Pearson 役)

デレク・ビッカートンの小説をジョージ・バクストが脚色、シドニー・ヘイヤーズが監督したギャング映画。撮影はアーネスト・スチュワード。音楽はレッグ・オウエン。出演するのはマイケル・クレイグ、トム・ベルほか。製作ノーマン・プリッゲン。

監督
シドニー・ヘイヤーズ
出演キャスト
マイケル・クレイグ フランソワーズ・プレヴォー ビリー・ホワイトロー ウィリアム・ルーカス

さよならパリ

  • 1961年6月21日(水)公開
  • 出演(Gladys 役)

フランスの新進作家ロジェ・ニミエの小説『ある愛の歴史』を原作に新人のジャン・ヴァレールが監督した、愛の真実を追究する異色作。脚色と台詞はニミエとバレールが共同で担当。撮影も新人のラウール・クタール、音楽は女流作曲家のジェルメーヌ・タイユフェール。出演は、「太陽がいっぱい」のモーリス・ロネ、「俺の墓標は立てるな」のジーン・セバーグ、「ひと夏の情事」のミシュリーヌ・プレール。ほかにフランソワーズ・プレボー、アンニバレ・ニンキ。

監督
ジャン・ヴァレール
出演キャスト
ジーン・セバーグ モーリス・ロネ ミシュリーヌ・プレール フランソワーズ・プレヴォー
1960年

逆転電撃作戦

  • 1960年6月16日(木)公開
  • 出演(Nicole 役)

第二次大戦のフランスを舞台にしたレジスタンス映画。ダン・ペパーとバート・ピカードの脚本を「成吉思汗」のジョージ・シャーマンが監督した。撮影は「やくざ特急」のバジル・エモット。音楽はミッシャ・バカライニコフ。出演は「前線目異例」のヴァン・ジョンソン、「今晩おひま?」のダニー・カレル、「大海戦史」のジャン・ピエール・オーモンのほか、ジェラール・ランドリーら。製作サム・カッツマン。

監督
ジョージ・シャーマン
出演キャスト
ヴァン・ジョンソン ダニー・カレル ジャン・ピエール・オーモン ジョン・ヴァン・ドリーンレン
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