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年代別 映画作品( 1954年 ~ 2014年 まで合計15映画作品)

2014年

ニューヨーク 冬物語

  • 2014年5月16日(金)公開
  • 出演(ウィラ 役)

現代アメリカ文学の最高傑作とも言われ、世界中でベストセラーとなっているマーク・ヘルプリンの小説を、コリン・ファレル主演で映画化した壮大なラブストーリー。ニューヨークを舞台に、100年の時を超えて生き続ける男が自らの運命に直面する姿を描く。監督は『ビューティフル・マインド』のアキヴァ・ゴールズマン。

監督
アキバ・ゴールズマン
出演キャスト
コリン・ファレル ジェシカ・ブラウン・フィンドレイ ジェニファー・コネリー ウィリアム・ハート
2006年

スーパーマン リターンズ

  • 2006年8月19日(土)公開
  • 出演(マーサ・ケント 役)

世界中に知られるヒーロー映画「スーパーマン」の劇場版最新作。最愛の女性の結婚と出産に直面するヒーローの苦悩を、「X-メン」のブライアン・シンガー監督が描いている。

監督
ブライアン・シンガー
出演キャスト
ブランドン・ラウス ケイト・ボスワース ジェームズ・マースデン フランク・ランジェラ

アメリカ,家族のいる風景

  • 2006年2月18日(土)公開
  • 出演(ハワードの母 役)

名作「パリ、テキサス」の監督&主演コンビが再び組んだ話題作。気ままな人生を送ってきた男が自らの家族を探そうとする旅路を、ホロ苦くもせつなくつづる。

監督
ヴィム・ヴェンダース
出演キャスト
サム・シェパード ジェシカ・ラング ティム・ロス ガブリエル・マン
1986年

恋のじゃま者(1986)

  • 1986年11月8日(土)公開
  • 出演(Lorraine_Basner 役)

別居中の両親との絆と仕事や恋にゆれる働き盛りのサラリーマンの姿を描くコメディ。製作はアレクサンドラ・ローズ、エグゼキュティブ・プロデューサーはロジャー・M・ロススタイン、監督は「フラミンゴ・キッド」のゲイリー・マーシャル、脚本はリック・ボーデルとマイケル・プレミンジャー、撮影はジョン・A・アロンゾ、音楽はパトリック・レナードが担当。出演はトム・ハンクスほか。

監督
ゲイリー・マーシャル
出演キャスト
トム・ハンクス ジャッキー・グリーソン エヴァ・マリー・セイント ヘクター・エリゾンド
1969年

レッド・ムーン

  • 1969年6月21日公開
  • 出演(Sarah_Carver 役)

劇場用映画製作にのり出してCBS・TV製作部門のひとつのNGP(ナショナル・ジェネラル・ピクチャーズ)の日本公開第1作。セオドア・V・オルセンのベストセラー小説を「アラバマ物語」のホートン・フートとアルヴィン・サージェントとが共同で脚色「下り階段をのぼれ」のロバート・マリガンが監督した西部劇。撮影は「暗くなるまで待って」のチャールズ・ラング、音楽は「合併結婚」のフレッド・カーリンが担当している。出演は「マッケンナの黄金」のグレゴリー・ペック、「グラン・プリ」のエヴァ・マリー・セイント、「禁じられた情事の森」のロバート・フォスター、ノーランド・クレイなど。製作は「下り階段をのぼれ」のアラン・パクラ。

監督
ロバート・マリガン
出演キャスト
グレゴリー・ペック エヴァ・マリー・セイント ノーランド・クレイ ロバート・フォスター
1967年

グラン・プリ

  • 1967年2月1日公開
  • 出演(Louise_Fredeickson 役)

「ワーロック(1959)」のロバート・アーサーが、ロバート・ディリーのノンフィクション『残酷なスポーツ』その他、オートレースの記録にもとずいてストーリーを書き、劇作家ウィリアム・ハンリーが脚色、「大列車作戦」のジョン・フランケンハイマーが監督にあたった。撮影は「影なき狙撃者」のライオネル・リンドンで、レース・シーンには20数台のカメラが動員された。音楽はモーリス・ジャール、レース顧問にはジョー・ボニアー、レース技術監督はジム・ラッセルが担当した。出演は「砦の29人」のジェームズ・ガーナー、「7人目に賭ける男」のイヴ・モンタン、三船敏郎、「いそしぎ」のエヴァ・マリー・セイント、「スェーデンの城」のフランソワーズ・アルディ、ブライアン・ベドフォードほか。またレース・シーンにはブルース・マクラレン、ボブ・ボンデュラント、フィル・ヒル、グラハム・ヒルなど世界的レーシング・ドライバーが出演する。製作担当はエドワード・ルイス。

監督
ジョン・フランケンハイマー
出演キャスト
ジェームズ・ガーナー イヴ・モンタン 三船敏郎 エヴァ・マリー・セイント
1966年

アメリカ上陸作戦

  • 1966年11月23日公開
  • 出演(Elspeth_Whittaker 役)

ナサニエル・ベンチレイの小説を原作にしてウィリアム・ローズが脚色し、「シンシナティキッド」のノーマン・ジュイソンが製作・監督したコメディー。撮影はジョセフ・バイロック、音楽はジョニー・マンデルが担当。出演はカール・ライナー、エヴァ・マリー・セイント、アラン・アーキン、ブライアン・キースほか。

監督
ノーマン・ジュイソン
出演キャスト
カール・ライナー エヴァ・マリー・セイント アラン・アーキン ブライアン・キース
1965年

いそしぎ

  • 1965年8月21日公開
  • 出演(Claire_Hewitt 役)

マーティン・ランソホフのストーリーを、アイリーン・キャンプとルイス・キャンプが共同で潤色、「スパルタカス」のダルトン・トランボ、「陽のあたる場所」のマイケル・ウィルソンが共同脚色、「けっさくなエディ」のヴィンセント・ミネリが監督した宗教と芸術をからませたメロドラマ。撮影は「キング・オブ・キングス(1961)」のミルトン・クラスナー、音楽は「卑怯者の勲章」のジョニー・マンデルが担当した。出演は「予期せぬ出来事」のリチャード・バートンとエリザベス・テイラー、「36時間」のエバ・マリー・セイントほか。製作はベン・カディッシュ。

監督
ヴィンセント・ミネリ
出演キャスト
エリザベス・テイラー リチャード・バートン エヴァ・マリー・セイント チャールズ・ブロンソン

36時間(1964)

  • 1965年3月4日公開
  • 出演(Anna_Hedler 役)

ロアルド・ダール原作の「犬にご用心」とカーク・K・ヒットマンとルイス・H・バンス共作のストーリーを「零下の敵」のジョージ・シートンが脚色・監督したスパイ映画。撮影は「ピンクの豹」のフィリップ・H・ラスロップ、音楽は「ローマ帝国の滅亡」のディミトリ・ティオムキンが担当した。出演は「セパレート・ベッド」のジェームズ・ガーナー、「栄光への脱出」のエヴァ・マリー・セイント、「ニューヨークの休日」のロッド・テイラー、ワーナー・ピーターズ、ジョン・バナーなど。製作はウィリアム・パールバーグ。

監督
ジョージ・シートン
出演キャスト
ジェームズ・ガーナー エヴァ・マリー・セイント ロッド・テイラー ヴェルナー・ペータース
1961年

栄光への脱出

  • 1961年7月14日公開
  • 出演(Kitty_Fremont 役)

ユダヤ人国家イスラエルの建国物語とでもいうべき70ミリ作品。レオン・ユーリスの原作小説を「ポギーとベス」のオットープレミンジャーが製作・監督。シナリオを書いたのは「スパルタカス」のダルトン・トランボ。撮影を担当したのは「カルメン(1954)」のサム・リーヴィット。音楽はアーネスト・ゴールド。タイトル・デザインをソウル・バスが受けもっている。出演するのは「北北西に進路を取れ」のエヴァ・マリー・セイント、「熱いトタン屋根の猫」のポール・ニューマン、サル・ミネオなど。

監督
オットー・プレミンジャー
出演キャスト
ポール・ニューマン エヴァ・マリー・セイント ラルフ・リチャードソン ピーター・ローフォード
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