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年代別 映画作品( 1970年 ~ 2019年 まで合計39映画作品)

2019年

ライオン・キング

  • 2019年8月9日(金)
  • 出演(声)(ムファサ 役)

第67回アカデミー賞で最優秀主題歌賞など2部門に輝き、ミュージカル版もロングランヒットを記録する、ディズニーの不朽の名作アニメを最先端のVR技術を駆使して映画化。父を亡くした子ライオン、シンバが自らの運命に立ち向かっていく様が描かれる。『アイアンマン』シリーズのジョン・ファヴローが監督を務める。

監督
ジョン・ファヴロー
出演キャスト
ドナルド・グローバー セス・ローゲン キウェテル・イジョフォー アルフリー・ウッダード
2016年

ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー

  • 2016年12月16日(金)
  • 出演(声)(Darth Vader (voice) 役)

『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』へと続く物語が描かれる、人気シリーズのスピンオフ作。帝国軍の究極兵器、デス・スターの設計図奪取に挑む無法者集団、ローグ・ワンの活躍を描く。女戦士ジンをフェリシティ・ジョーンズが演じるほか、ドニー・イェン、フォレスト・ウィテカーら個性豊かな俳優たちがその仲間に扮する。

監督
ギャレス・エドワーズ
出演キャスト
フェリシティ・ジョーンズ ディエゴ・ルナ フォレスト・ウィテカー マッツ・ミケルセン
2015年

余命90分の男

  • 2015年1月12日(月)
  • 出演(ルベン 役)

2014年8月にこの世を去った「フィッシャー・キング」「グッド・ウィル・ハンティング 旅立ち」のロビン・ウィリアムズ最後の主演作。余命90分と宣告された男の運命を「フィールド・オブ・ドリームス」のフィル・アルデン・ロビンソン監督が映し出す。共演は「テッド」のミラ・クニス、『ゲーム・オブ・スローンズ』のピーター・ディンクレイジ、「ザ・ファイター」のメリッサ・レオ。「未体験ゾーンの映画たち2015」にて上映。

監督
フィル・アルデン・ロビンソン
出演キャスト
ロビン・ウィリアムズ ミラ・クニス ピーター・ディンクレイジ ジェームズ・アール・ジョーンズ
2011年

ライオン・キング ディズニー デジタル3D

  • 2011年10月8日(土)
  • 出演(声)(ムファサ 役)

1994年に公開され、大ヒットを記録したディズニーの名作アニメを3D版で再上映。アフリカのサバンナを舞台に、動物たちの王であるライオン・ムファサと、その息子のシンバの2代にわたる壮大なドラマが繰り広げられる。第67回アカデミー賞で最優秀主題歌賞、最優秀オリジナル作曲賞と音楽部門を独占した、音楽にも注目。

監督
ロジャー・アレーズ ロブ・ミンコフ
出演キャスト
ジェームズ・アール・ジョーンズ マシュー・ブロデリック ジョナサン・テイラー・トーマス ジェレミー・アイアンズ
2000年

ファンタジア/2000

  • 2000年7月15日(土)
  • 出演(Host 役)

 ディズニーの名作「ファンタジア」の続編とも言うべき作品が、ついに完成。音楽の世界を、イマジネーションに豊かなアニメーションで表現した、華麗な映像絵巻だ。

監督
ジェームズ・アルガー ゲイトン・ブリッツィ ポール・ブリッツィ ヘンデル・ブトイ
出演キャスト
ペン・ジレット ジェームズ・アール・ジョーンズ クインシー・ジョーンズ スティーヴ・マーティン
1999年

パーフェクト・カップル

  • 1999年3月20日(土)
  • 出演(CNN Voiceover (voice) 役)

大統領選に出馬した矢先にスキャンダルに巻き込まれた州知事とその妻の大騒動を描いたコメディ。全米を揺るがせたビル・クリントン大統領のスキャンダルに材をとったベストセラー『プライマリー☆カラーズ 小説大統領選』(早川書房刊)の映画化で、監督・製作は「バードケージ」のマイク・ニコルズ、脚本は彼とのコンビで知られる同作のエレイン・メイがあたった。製作総指揮はニール・マクリス、ジョナサン・D・クレーン。撮影は「エアフォース・ワン」のミヒャエル・バルハウス。音楽は「エンド・オブ・バイオレンス」のライ・クーダー。美術はボウ・ウェルチ。編集は「コンタクト」のアーサー・シュミット。衣裳はアン・ロス。出演は「フェイス/オフ」のジョン・トラヴォルタ、「ウインター・ゲスト」のエマ・トンプソン、「アルマゲドン」のビリー・ボブ・ソーントン、「タイタニック」のキャシー・ベイツ、舞台で活躍し本作がデビューとなるエイドリアン・レスター、『ダラス』のラリー・ハグマン、「傷心 ジェームズ・ディーン愛の伝説」のダイアン・ラッドほか。

監督
マイク・ニコルズ
出演キャスト
ジョン・トラヴォルタ エマ・トンプソン ビリー・ボブ・ソーントン キャシー・ベイツ

ギャングシティ

  • 1999年3月20日(土)
  • 出演(Arthur Baylor 役)

麻薬捜査をめぐり錯綜する人間関係が織りなすクライム・サスペンス。監督・脚本は「計画性のない犯罪」(監督)「ラッシュアワー」(脚本)のジム・コーフ。製作はブラッド・クレヴォイとスティーヴ・ステイブラーのコンビとジョン・ベルトッリ。製作総指揮は「コン・エアー」のリン・ビクロー=カウフ。撮影はブライアン・J・レイノルズ。音楽はスコアを「ハート・オブ・ダークネス コッポラの黙示録」のミッキー・ハート、音楽監修は「メリーに首ったけ」ハッピー・ウォルターズが担当。美術は「ブレードランナー」のチャールズ・ブリーン。編集は「エクソシスト3」のトッド・ラムゼイ。衣裳は「刑事ジョン・ブック 目撃者」のシャリ・フェルドマン。出演は「リバース」のジェームズ・ベルーシ、ラッパーで本作が遺作となった「グリッドロック」のトゥーパック・シャクール、「ため息つかせて」のレラ・ローコン、「愛に迷った時」のデニス・クエイド、「輝きの大地」のジェームズ・アール・ジョーンズ、「レッサー・エヴィル」のデイヴィッド・ペイマーほか。

監督
ジム・カウフ
出演キャスト
ジェームズ・ベルーシ トゥーパック・シャクール レラ・ローコン デニス・クエイド
1997年

スター・ウォーズ ジェダイの復讐 特別篇

  • 1997年7月26日(土)
  • 出演(Darth Vader(voice) 役)

遠い昔はるか銀河系の彼方での正義と悪の攻防を描いたファンタジー・ロマンの第3作(エピソード第6話)。ルーク・スカイウォーカーと銀河帝国皇帝との対決、ルークの父ダース・ヴェーダーがその死とともにジェダイ騎士アナキンへの復帰、そして同盟軍の勝利までが描かれる。監督は「白と黒のナイフ」のリチャード・マーカンド(1987年死去)。製作は「デモリションマン」のハワード・カザンジャン、脚本はルーカス(原案も)と「ワイアット・アープ」などの監督としても知られるローレンス・カスダンが前作に続き共同で執筆。撮影は「ステッピング・アウト」のアラン・ヒューム、美術は「ミッション:インポッシブル」のノーマン・レイノルズ、編集はショーン・バートン、マーシャ・ルーカス、ドゥウェイン・ダンハムの共同。衣裳はアギー・ジェラルド・ロジャース、ニーロ・ローディス=ジャミロの共同。出演は前回のハミル、フォード、フィッシャー、ギネス、ディー・ウィリアムスと「帝国の逆襲」のメンバー中心だが、本作のみダース・ヴェイダーの声として「リチャードを探して」のジェームズ・アール・ジョーンズが初めてクレジットされている(前2作までは本人が表記を拒否していたという)。特別篇での主な改定点は、ジャバ宮殿での音楽とダンス・シーンをダンサー、ミュージシャンを追加撮影。また、砂漠シーンでのアリジゴクのような怪物サルラックをCG化、砂漠でのバンサの群の渡り、エンディングでの銀河各地での祝祭シーンを挿入。

監督
リチャード・マーカンド
出演キャスト
マーク・ハミル ハリソン・フォード キャリー・フィッシャー ビリー・ディー・ウィリアムス
1996年

アル・パチーノのリチャードを探して

  • 1996年12月21日(土)
  • 特別出演

シェイクスピアの史劇『リチャード三世』(邦訳・新潮文庫など)、その上演のためのリハーサルと、上演されたシーンとのモンタージュを通して、シェイクスピアの精神を現代に甦らそうと試みる演劇ドキュメンタリー。監督・製作は「ヒート(1996)」の演技派アル・パチーノで、自身の資金をつぎ込み、念願の初監督を実現。製作はパチーノと、彼の舞台活動に過去5年間にわたり協力しているマイケル・ハッジ。エグゼクティヴ・プロデューサーは「陽のあたる教室」のウィリアム・ティートラー。ナレーションはパチーノがフレデリック・キンボールと共に執筆。撮影はダイレクト・シネマの旗手リチャード・リーコックの子息、「SUPER MODEL'S CATWALK」のロバート・リーコック。音楽は「ムーンライト&ヴァレンチノ」のハワード・ショア。美術はケヴィン・リッター。編集はパスクァーレ・ブバ、ウィリアム・アンダーソン、ネッド・バスティール、アンドレ・ベッツ。衣裳はオード・ブロンソン・ハワード、デボラ・スコット、劇中劇『リチャード三世』のクライマックスの戦闘シーンはイヴォンヌ・ブレイクが担当。パチーノは舞台でも何度か演じたシェイクスピア劇最高の悪役グロスター公リチャード(のちのリチャード三世)に扮する。共演は「陪審員」のアレック・ボールドウィン、「ユージュアル・サスペクツ」「ザ・プロデューサー」のケヴィン・スペイシー、「キルトに綴る愛」のウィノナ・ライダー、「フランケンシュタイン」のアイダン・クインと、アメリカ映画の演技派スターたちがシェイクスピア劇の大役で好演。キャストたちは映画の随所に挿入される、劇映画として演じられた『リチャード三世』でそれぞれの役に扮すると共に、リハーサルやディスカッションなどでは本人として登場して、役作りやシェイクスピアの解釈、その現代的意義について活発に発言する。さらにシェイクスピアをより良く知るため英国へ赴き、シェイクスピアの生家などを訪問するパチーノに応える形で、英国劇壇の重鎮「プロスペローの本」のジョン・ギールグッド、「ヘンリー五世」「から騒ぎ」の英国劇壇の寵児、「世にも憂鬱なハムレットたち」のケネス・ブラナー、「欲望」「ミッション:インポッシブル」の名女優ヴァネッサ・レッドグレーヴ、舞台『オセロ』(64)の名演も知られる「スニーカーズ」のジェームズ・アール・ジョーンズがインタビューに応じ、シェイクスピアを演じる心構えや秘訣を明かす。

監督
アル・パチーノ
出演キャスト
アル・パチーノ アレック・ボールドウィン エステル・パーソンズ エイダン・クイン
1998年

ジェファソン・イン・パリ 若き大統領の恋

  • 1998年4月25日(土)
  • 出演(Madison 役)

アメリカ合衆国第3代大統領トマス・ジェファソンのパリ公使時代の知られざる愛を描いた大河ロマン。監督は「ハワーズ・エンド」「サバイビング ピカソ」の名匠ジェームズ・アイヴォリーで、脚本は製作のイスマイル・マーチャントと共に彼とのコンビで知られるルース・プラヴァー・ジャブヴァーラ。撮影はピエール・ロム。音楽はリチャード・ロビンズ。出演は「狼たちの街」のニック・ノルティ、「ザ・プレイヤー」のグレタ・スカッキ、「大いなる遺産」のグウィネス・パルトロウ、「グリッドロック」のタンディ・ニュートンほか。

監督
ジェームズ・アイヴォリー
出演キャスト
ニック・ノルティ グレタ・スカッキ グウィネス・パルトロウ タンディ・ニュートン
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