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年代別 映画作品( 1960年 ~ 1972年 まで合計3映画作品)

1972年

哀しみの終るとき

  • 1972年1月15日(土)
  • 監督、脚本

他人には起り得ても、まさか自分たちに、と思っていた夫婦を襲った突然の出来事。製作総指揮はクロード・ピノトー、監督、脚本はジャン・ルイの妻ナディーヌ・トランティニャン、撮影はウィリアム・ルプシャンスキー、音楽はミシェル・ポルナレフ、編集はニコール・ルプシャンスキーが各々担当。出演はカトリーヌ・ドヌーヴ、マルチェロ・マストロヤンニ、ダニエル・ルブランなど。

監督
ナディーヌ・トランティニャン
出演キャスト
カトリーヌ・ドヌーヴ マルチェロ・マストロヤンニ ダニエル・ルブラン
1969年

恋びと(1968)

  • 1969年2月28日(金)
  • 監督、脚本

ジャン・ルイ・トランティニャンの夫人ナディーヌ・トランティニャンが自らの脚本で監督したデビュー作。撮影は「男性・女性」のウィリー・クラント、音楽は「白い恋人たち」のフランシス・レイが担当した。出演はジャン・ルイ・トランティニャン、「輪舞(1964)」「男と女(1966)」に顔をみせていたヴァレリー・ラグランジュ、「めざめ」「黄金の眼」のミシェル・ピッコリ、「風もひとりぼっち」「ペルーの鳥」のジャン・ピエール・カルフォンのほかに、トランティニャンの娘が、彼の姪の役で出演している。製作はアンドレ・ジェノーヴェ。イーストマンカラー、フランスコープ。

監督
ナディーヌ・トランティニャン
出演キャスト
ジャン=ルイ・トランティニャン ヴァレリー・ラグランジュ Anna Katarina Larsson Annie Fargue
1960年

唇によだれ

  • 1960年6月29日(水)
  • 編集

ヌーベル・バーグの母胎となった映画評論誌『カイエ・デュ・シネマ』の編集長ジャック・ドニオル・ヴァルクローズの第一回作品である。シャトーを舞台に三組の男女の恋愛が展開する。脚本は監督自身がジャン・ジョゼ・リシェールと共同で書いた。撮影はロジェ・フェルー、音楽は「墓にツバをかけろ」のアラン・ゴラゲールとセルジュ・ゲンズブールの担当。出演は「二重の鍵」のベルナデット・ラフォンと「墓にツバをかけろ」のポール・ゲールのほかは新顔で、フランソワーズ・ブリオン、アレクサンドラ・スチュワルト、ミシェル・ガラブリュ、ジャック・リベロル、ジェラール・バレーら。製作ピエール・ブロンベルジェ。

監督
ジャック・ドニオル・ヴァルクローズ
出演キャスト
ベルナデット・ラフォン フランソワーズ・ブリオン アレクサンドラ・スチュワルト ミシェル・ガラブリュ
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2020/7/8更新
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