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年代別 映画作品( 1954年 ~ 1989年 まで合計27映画作品)

1989年

ダイヤモンド・スカル

  • 1989年12月1日(金)公開
  • 出演(Lord Crewne 役)

ある交通事故をきっかけにした上流社会に渦巻く愛憎と妄想の世界を描く。製作はティム・ビーヴァン、監督は本作が長編デビューになるニック・ブルームフィールド、脚本はティム・ローズ・プライス、撮影はマイケル・コールター、音楽はハンス・ジマーが担当。主演はガブリエル・バーン、アマンダ・ドノホーほか。

監督
ニック・ブルームフィールド
出演キャスト
ガブリエル・バーン アマンダ・ドノホー ダグラス・ホッジ サディ・フロスト
1977年

シンデレラ(1976)

  • 1977年3月26日(土)公開
  • 出演(King 役)

12時の鐘が鳴る前に帰らなくては……。名作童話のミュージカル化作品。製作はスチュアート・ライオンズ、監督は「シャイヨの伯爵夫人」のブライアン・フォーブス、脚本はB・フォーブス、ロバート・B・シャーマン、リチャード・M・シャーマンの共同、原作はシャルル・ペロー、撮影はトニー・イミ、音楽はR・B・シャーマンとR・M・シャーマン、振付はマーク・ブローが各々担当。出演はジェマ・クレーブン、リチャード・チェンバレン、ケネス・モアなど。本国公開原題はThe Slipper and the Rose。

監督
ブライアン・フォーブス
出演キャスト
ジェマ・クレーブン リチャード・チェンバレン アネット・クロスビー エディス・エヴァンス
1976年

バリー・リンドン

  • 1976年7月3日(土)公開
  • ナレーター

18世紀後半のヨーロッパを舞台に、野望に燃える青年の立身出世と、晩年の悲惨な人生を描く。製作・監督・脚本はスタンリー・キューブリック、製作総指揮はヤン・ハーラン、共同製作はバーナード・ウィリアムス、原作はウィリアム・メークピース・サッカレー、撮影はジョン・オルコット、音楽編曲・指揮はレナード・ローゼンマン、美術はロイ・ウォルカー、衣裳デザインはウルラ=ブリッド・ジョダールンドとミレナ・カノネロが各々担当。出演はライアン・オニール、マリサ・ベレンソン、パトリック・マギー、ハーディー・クリューガー、スチーブン・ベルコフ、ガイ・ハミルトン、マリー・ケーン、ダイアナ・コーナー、マーレイ・メルヴィン、フランク・ミドルマス、アンドレ・モレル、アーサー・オサリバン、ゴッドフリー・クイグレー、レナード・ロシター、フィリップ・ストーン、レオン・ヴィタリ、マイケル・ホーダーン、ジョン・ビンドなど。

監督
スタンリー・キューブリック
出演キャスト
ライアン・オニール マリサ・ベレンソン パトリック・マギー ハーディー・クリューガー

ラッキー・レディ

  • 1976年3月13日(土)公開
  • 出演(Captain_Rockell 役)

アメリカの禁酒法時代を背景に展開する海洋アドベンチャー・ロマン。製作はマイケル・グラスコフ、監督は「星の王子さま」のスタンリー・ドーネン、脚本はグロリア・カッツとラルフ・バーンズ。撮影はジェフリー・アンスワース、音楽はラルフ・バーンズ。衣裳はリリー・フェニケル、編集はピーター・ボイタとジョージ・ハイヴリー、特殊効果はジョン・リチャードソンが各々担当。出演はジーン・ハックマン、ライザ・ミネリ、バート・レイノルズ、ジョフリー・ルイス、ジョン・ヒラーマン、ロビー・ベンソン、マイケル・ホーダーン、アンソニー・ホランドなど。

監督
スタンリー・ドーネン
出演キャスト
ジーン・ハックマン ライザ・ミネリ バート・レイノルズ ジョフリー・ルイス
1974年

マッキントッシュの男

  • 1974年2月9日(土)公開
  • 出演(Brown 役)

国際的スパイ戦に巻き込まれた男の行動を追う。製作はジョン・フォアマン。監督は「ロイ・ビーン」のジョン・ヒューストン。原作はデズモンド・バグリーの「フリーダム・トラップ」、脚本はウォルター・ヒル、撮影はオズワルド・モリス、音楽はモーリス・ジャール、編集はラッセル・ロイドが各々担当。出演はポール・ニューマン、ドミニク・サンダ、ジェームズ・メイスン、ハリー・アンドリュース、イアン・バネン、マイケル・ホーダーン、ナイジェル・パトリック、ピーター・ヴォーン、ローランド・カルヴァーなど。

監督
ジョン・ヒューストン
出演キャスト
ポール・ニューマン ドミニク・サンダ ジェームズ・メイソン ハリー・アンドリュース
1972年

ハメルンの笛吹き

  • 1972年7月15日(土)公開
  • 出演(Melius 役)

有名なドイツ民話『パイド・パイパー』の映画化。製作はデイヴィッド・パトナム、監督はジャック・ドゥミー、脚本はアンドリュー・バーキン、ジャック・ドゥミー、マーク・ペプロー、撮影はピーター・シャシスキー、音楽はドノヴァンが各々担当。出演はドノヴァン、ジャック・ワイルド、キャスリン・ハリソン、ドナルド・プレゼンス、ジョン・ハート、ディアナ・ドースなど。

監督
ジャック・ドゥミー
出演キャスト
ドノヴァン ジャック・ワイルド キャスリン・ハリソン ドナルド・プレゼンス
1970年

1000日のアン

  • 1970年9月26日(土)公開
  • 出演(Thomas_Boleyn 役)

チューダ王朝のヘンリー八世とアン・ブリンをめぐる愛憎の葛藤。製作は「裸足で散歩」のハル・B・ウォリス、監督はTV出身のチャールズ・ジャロット。マクスウェル・アンダーソンの戯曲をブリジット・ボーランドとジョン・ヘールがシナリオを書き、リチャード・ソコラヴが脚色。撮影はアーサー・イベットソン、音楽は「しのび逢い」のジョルジュ・ドルリュー、衣装はこれでアカデミー賞を受賞したマーガレット・ファースがそれぞれ担当。出演は「キャンディ」のリチャード・バートン、「パリの大泥棒」のジュヌヴィエーヴ・ビジョルド、「マッケンナの黄金」のアンソニー・クェイル、カナダ演劇界出身のジョン・コリコス、「Z」のイレーネ・パパス。他に、マイケル・ホーダーン、ヴァレリー・ギャロンなど。

監督
チャールズ・ジャロット
出演キャスト
リチャード・バートン ジュヌヴィエーヴ・ビジョルド イレーネ・パパス アンソニー・クェイル
1968年

明日に賭ける

  • 1968年当年公開
  • 出演(Headmaster 役)

ピーター・ドレイパーの脚本を「ジョーカー野郎」のマイケル・ウィナーが製作・監督にあたった。撮影はオットー・ヘラー、音楽は「白い恋人たち」のフランシス・レイが担当した。出演は「オリバー!」のオリヴァー・リード、「夜空に星のあるように」のキャロル・ホワイト、「ジブラルタルの追想」のオーソン・ウェルズ、「あの胸にもういちど」のマリアンヌ・フェイスフルほか。

監督
マイケル・ウィナー
出演キャスト
オーソン・ウェルズ オリヴァー・リード キャロル・ホワイト ハリー・アンドリュース

荒鷲の要塞

  • 1968年12月21日(土)公開
  • 出演(Vice_Admiral_Rolland 役)

「ナバロンの要塞」の作家アリステア・マクリーンのオリジナル・シナリオ(彼はのちに、この脚本を小説化している)を、俳優から転じた「追いつめて殺せ!」のブライアン・G・ハットンが監督したアクション篇。撮影は「暗殺! 5時12分」のアーサー・イベットソンで、ロケ地はオーストリア・アルプスのザルツブルグ地方である。音楽は「クロスボー作戦」のロン・グッドウィンが担当した。出演は「危険な旅路」のリチャード・バートン、「夕陽のガンマン」シリーズのクリント・イーストウッド、「カスター将軍」のメアリー・ユーア、「ジョーカー野郎」のマイケル・ホーダーンほか。製作は「今宵限りの恋」のジェリー・ガーシュインとエリオット・カストナーのコンビ。

監督
ブライアン・G・ハットン
出演キャスト
リチャード・バートン クリント・イーストウッド メアリー・ユーア マイケル・ホーダーン

ジョーカー野郎

  • 1968年8月3日(土)公開
  • 出演(Sir Matthew 役)

ドキュメンタリー映画出身の新鋭マイケル・ウィナーが原案・監督を担当した作品で、怒れる若者たちの大胆な犯行を描いたサスペンス喜劇。脚色はディック・クレメント、イアン・ラ・フレネの二人。撮影はケネス・ホッジス、音楽はジョニー・ピアーソンが担当した。出演は「ローマで起った奇妙な出来事」のマイケル・クロフォード、「幽霊島」のオリヴァー・リード、「北京の55日」のハリー・アンドリュースほか。製作はベアン・アービードとモーリス・フォスター。

監督
マイケル・ウィナー
出演キャスト
マイケル・クロフォード オリヴァー・リード ハリー・アンドリュース ジェームズ・ドナルド
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