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年代別 映画作品( 1964年 ~ 1971年 まで合計5映画作品)

1971年

殺意の海

  • 1971年9月18日(土)公開
  • 出演(Judge Dolem 役)

愛欲がからんだ犯罪計画にまきこまれた一人の女性の悲劇を描いた作品。製作はブルノ・ボログニシ、監督はウンベルト・レンツィ、マルチェロ・コシアとラファエル・ロメロ・マルシェント共著のミステリー小説を作者自らとブルノ・ジェロニモ、マリー・クレール・ソルビュが共同脚色、撮影はグリエルモ・マンコーリ、音楽はグレゴリオ・ガルシア・セグラが各々担当。出演は「デボラの甘い肉体」のキャロル・ベイカー、「昼顔」のジャン・ソレル、ルイス・ダヴィラ、マリナ・コッファ、アンナ・プロクレマーなど。日本語版監修は野中重雄。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
ウンベルト・レンツィ
出演キャスト
キャロル・ベイカー ジャン・ソレル ルイス・ダヴィラ マリナ・コッファ
1969年

無頼漢戦隊

  • 1969年7月15日公開
  • 出演(Sam Colloway 役)

カミロ・バッツオーニが監督したマカロニ戦争映画。撮影はフランシスコ・サンチェス、音楽はディジー・ルミニが担当。出演は「グリーンベレー」のアルド・レイ、「インディアン狩り」のルイス・ダヴィラほか。製作はピエロ・ドナティ。イーストマンカラー、テクニスコープ。

監督
カミロ・バッツオーニ
出演キャスト
アルド・レイ ガエタノ・チマローザ Huhgfangar Smith ルイス・ダヴィラ
1966年

殺し屋がやって来た

  • 1966年10月29日公開
  • 出演(Slade 役)

ジャンニ・シモネリとアルフォンソ・バルカザールの共同脚本を、バルカザールが監督したイタリア製西部劇。撮影はマリオ・カプリオッティとステルヴィオ・マッシ。(セットはエリオス撮影所、ロケはスペイン)、音楽は「最後の楽園」のアンジェロ・フランチェスコ・ラヴァニーノが担当した。出演は「男の争い」のカール・メーナー、ルイス・ダヴィラ、「ワイアット・アープ」のフェルナンド・サンチョほか。イーストマンカラー、トータルスコーブ。

監督
アルフォンソ・バルカザール
出演キャスト
カール・メーナー ルイス・ダヴィラ グロリア・ミランド フェルナンド・サンチョ
1965年

リーザの恋人

  • 1965年9月23日公開
  • 出演(Rudolpho 役)

エンリケ・ホサ、ファン・ガルシア・ホルテラーノ、ジェルマン・ロレンテ、アンジェル・G・グアーナ、ファン・マルサ、J・M・ヌネスの六人の共同オリジナル・シナリオを、新人ジェルマン・ロレンテが監督したメロドラマ。撮影はマッシモ・ダラマーノ、音楽は「禁じられた抱擁」のルイス・エンリケス・バカロフが担当した。出演は「太陽がいっぱい」のモーリス・ロネ、新人クラウディア・モーリ、アメディオ・ナザーリ、チャーリー・ビールほか。製作は「もしお許し願えれば -女について話しましょう」のマリオ・チェッキ・ゴーリ。テクニカラー・テクニスコープ。

監督
ジェルマン・ロレンテ
出演キャスト
モーリス・ロネ クラウディア・モーリ Angel Aranda マルーハ・アスケリーノ
1964年

チコとチカ

  • 1964年8月4日公開
  • 出演(Carlos 役)

コンチャ・R・カスターニョ、ハイメ・デ・アルミニャン、カミロ・ミュリロ、アントニオ・デル・アモの脚本をアントニオ・デル・アモが演出した児童ドラマ。撮影はホセ・F・アグアーヨ、音楽はマヌエル・ゴルディリヨ、マヌエル・アレハンドロが担当した。出演は少女歌手のマレーニ・カストロ(二役)、ホセ・ボダロ、リナ・イエグロス、ルイス・ダヴィラ、ヘルガ・リーネ、ポルフイリア・サンチス、子役のアントニオ・ベラ、マリ・ピリ・バイサンほか。

監督
アントニオ・デル・アモ
出演キャスト
マレーニ・カストロ ホセ・ボダロ リナ・イエグロス ルイス・ダヴィラ
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