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年代別 映画作品( 1933年 ~ 2014年 まで合計33映画作品)

2014年

シャーロック・ホームズ 闇夜の恐怖

  • 2014年1月6日(月)公開
  • 出演

列車内での殺人事件の謎を追うホームズとワトソンの活躍を描くミステリー映画。監督は「シャーロック・ホームズ 緑の女」のロイ・ウィリアム・ニール。出演はベイジル・ラスボーン、ナイジェル・ブルース、アラン・モーブレイほか。2013年12月21日より、東京・シネマヴェーラ渋谷にて開催された「映画史上の名作10」にてデジタル上映。

監督
ロイ・ウィリアム・ニール
出演キャスト
ベイジル・ラスボーン ナイジェル・ブルース アラン・モーブレイ デニス・ホーイ
2013年

シャーロック・ホームズ 緑の女

  • 2013年7月22日(月)公開
  • 出演(Dr. John H. Watson 役)

ロンドンで起きた連続猟奇女性殺人事件を捜査するシャーロック・ホームズの活躍を描くミステリー映画。監督はロイ・ウィリアム・ニール。主演は今作を含め14本ものホームズ映画で主役を務めたベイジル・ラスボーン。共演はナイジェル・ブルース、ヒラリー・ブルックほか。2013年6月29日より、東京・シネマヴェーラ渋谷にて開催された「映画史上の名作9」にて日本初公開。

監督
ロイ・ウィリアム・ニール
出演キャスト
ベイジル・ラスボーン ナイジェル・ブルース ヒラリー・ブルック ヘンリー・ダニエル
2003年

ライムライト

  • 2003年7月26日(土)公開
  • 出演(Postant 役)

『チャップリンの殺人狂時代』に次ぐチャールズ・チャップリン作品で、自ら原作脚色監督主演したもの。撮影はカール・ストラッス、編曲はレイ・ラッシュの担当。出演者は英国生まれのクレア・ブルーム、チャップリンの息子チャールズ・チャップリン・ジュニアとシドニー・チャップリン、喜劇俳優バスター・キートンほか。

監督
チャールズ・チャップリン
出演キャスト
チャールズ・チャップリン クレア・ブルーム ナイジェル・ブルース バスター・キートン
1953年

ブワナの悪魔

  • 1953年5月9日(土)公開
  • 出演(Dr. Angus_Rose 役)

かつてラジオのライターとして活躍していたアーチ・オボラアが自らのプロを設立して、脚本、監督にもあたった1952年作品で、ナチュラル・ヴィジョンによる“3次元”映画のトップを切った。ナチュラル・ヴィジョン会社長M・L・ガンツバーグが同方式技術の顧問にあたっている。撮影はジョセフ・バイロック、音楽はゴードン・ジェンキンズが担当する。「美女と闘牛士」のロバート・スタック、「死闘の銀山」のバーバラ・ブリトン、「ライムライト」のナイジェル・ブルース以下、ラムゼイ・ヒル、ポウル・マクヴェイらが出演する。

監督
アーチ・オボラア
出演キャスト
ロバート・スタック バーバラ・ブリトン ナイジェル・ブルース ラムゼイ・ヒル
1951年

荒鷲戦隊

  • 1951年6月3日(日)公開
  • 出演(Lt._McKinnon 役)

「駅馬車(1939)」のウォルター・ウェンジャーが製作し、「凸凹カウ・ボーイの巻」のアーサー・ルービンが監督した1942年作品。C・S・フォレスターの原作を、「ゾラの生涯」のノーマン・R・レインが脚色し、「扉の蔭の秘密」のスタンリー・コルテスが撮影、「裏街(1941)」のフランク・スキナーが音楽を担当する。主演は「風変りな恋」のロバート・スタックと、この作品でデビューしたダイアナ・バリモアで、「ザンバ(1949)」のジョン・ホール、「不時着結婚」のエディ・アルバート、「レベッカ」のナイジェル・ブルースらが助演する。

監督
アーサー・ルービン
出演キャスト
ロバート・スタック ダイアナ・バリモア ジョン・ホール エディ・アルバート

第二の妻

  • 1951年5月29日(火)公開
  • 出演(Dr._Tuttle 役)

マーティン・ヴェールの戯曲からトーマス・ジョブが脚色、英国渡来のピーター・ゴッドフリー(「真夏の曲線美」)が監督した1947年映画で、製作は「裸の町」の故マーク・ヘリンジャー。撮影は「夜も昼も」のペヴァレル・マーレー、音楽は「レベッカ」のフランツ・ワックスマンが担当。「サハラ戦車隊」のハンフリー・ボガート、「私は殺される」のバーバラ・スタンウィック、「夜も昼も」のアレクシス・スミスを中心に、「レベッカ」のナイジェル・ブルース、イゾベル・エルソム、パット・オムーアらが助演する。

監督
ピーター・ゴッドフリー
出演キャスト
ハンフリー・ボガート バーバラ・スタンウィック アレクシス・スミス ナイジェル・ブルース

レベッカ

  • 1951年4月24日(火)公開
  • 出演(Major_GilesLacy 役)

「情炎の海」のダフネ・デュ・モーリアの同名の原作から、「我等の生涯の最良の年」のロバート・E・シャーウッドがジョーン・シンプソンと協同脚色、英国より渡米したアルフレッド・ヒッチコック(「汚名」)が第1回監督した1940年度アカデミイ賞受賞作品。製作は「風と共に去りぬ」につづくデイヴィド・O・セルズニック。撮影は「海賊バラクーダ」のジョージ・バーンズ、音楽は「大編隊」のフランツ・ワックスマンが担当する。「嵐ケ丘」のローレンス・オリヴィエ、「純愛の誓い」のジョーン・フォンテーン、「天国の怒り」のジョージ・サンダース以下、ジュディス・アンダーソン、ナイジェル・ブルースらが助演。

監督
アルフレッド・ヒッチコック
出演キャスト
ローレンス・オリヴィエ ジョーン・フォンテーン ジョージ・サンダース ジュディス・アンダーソン

純愛の誓い

  • 1951年4月4日(水)公開
  • 出演(Ramsbottom 役)

英国作家エリック・ナイトの同名の小説から、「邪魔者は殺せ」のR・C・シェリフが脚色、「蛇の穴」のアナトール・リトヴァクが監督した、ダリル・ザナック(「頭上の敵機」)製作になる1942年作品。撮影、音楽はともに「三人の妻への手紙」のアーサア・ミラー、アルフレッド・ニューマンがそれぞれ担当している。「狐の王子」のタイロン・パワー、「レベッカ」のジョーン・フォンテーンをめぐって、「駅馬車(1939)」のトーマス・ミッチェル、ヘンリー・スティフェンスン、ナイジェル・ブルース、グラディス・クーパーらが共演する。

監督
アナトール・リトヴァク
出演キャスト
タイロン・パワー ジョーン・フォンテーン トーマス・ミッチェル ヘンリー・スティーブンソン

情炎の海

  • 1951年2月20日(火)公開
  • 出演(Lord_Godolphin 役)

B・G・デシルヴァ製作による1944年作品。「レベッカ」のダフネ・デュ・モーリアの原作を、「アンナとシャム王」のタルボット・ジェニングスが脚色し、「戦乱の花嫁」のミッチェル・ライゼンが監督した。撮影は「地獄への道」のジョージ・バーンズ、音楽は「遥かなる吾が子」のヴィクター・ヤング。「不時着結婚」のジョーン・フォンテーン、「ベニーの勲章」のアルチュロ・デ・コルドヴァをめぐって、「幸福の森」のセシル・ケラウェイ、「海賊ブラッド」のバジル・ラスボーン、「風雲児」のナイジェル・ブルース、ラルフ・フォーブス、ハラルド・レイモンド、ビリー・ダニエルズらが共演。

監督
ミッチェル・ライゼン
出演キャスト
ジョーン・フォンテーン アルトゥーロ・デ・コルドヴァ ベイジル・ラスボーン ナイジェル・ブルース

家路(1943)

  • 1951年2月10日(土)公開
  • 出演(Duke_of_Rudling 役)

コリイ種の名犬ラッシーを主人公にした“ラッシー”シリーズの第1回作品(1943年)。エリック・ナイトの原作をヒューゴー・バトラーが脚色し、この作品で1本立ちになったフレッド・M・ウィルコックス(「故郷の丘」)が監督した。撮影は「マルクス兄弟珍サーカス」のレナード・スミス、音楽は「他人の家」のダニエル・アンフィシアトロフが担当している。ラッシーをめぐって、「わが谷は緑なりき」のロディ・マクドウォールとドナルド・クリスプ、「ミニヴァー夫人」のディム・メイ・ホイッティ、「故郷の丘」のエドモンド・グウェン、「風雲児」のナイジェル・ブルース、「大時計」のエルザ・ランチェスター、「若草物語(1949)」のエリザベス・テイラー、ベン・ウェブスター、J・パトリック・オマリーらが共演する。

監督
フレッド・M・ウィルコックス
出演キャスト
ロディ・マクドウォール ドナルド・クリスプ ディム・メイ・ホイッティ エドモンド・グウェン
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