TOP > 映画監督・俳優を探す > スタンリー・コルテス

年代別 映画作品( 1954年 ~ 1990年 まで合計20映画作品)

1978年

続・男と女

  • 1978年5月13日(土)
  • 撮影

19世紀のアメリカ西部での西部男とフランス女の恋の物語を描く。製作はアレクサンドル・ムヌーシュキンとジョルジュ・ダンシジェール、監督・脚本は「マイ・ラブ」のクロード・ルルーシュ、撮影はジャック・ルフランソワとスタンリー・コルテス、音楽はフランシス・レイ、プロダクション・デザイナーはロバート・クラットワージー、録音はジェームズ・ウェッブ、衣裳はトム・ドーソン、編集はジョルジュ・クロッツとファビアン・トージマンが各々担当。出演はジェームズ・カーン、ジュヌヴィエーヴ・ビジョルド、フランシス・ユステール、ジェニファー・ウォーレン、スーザン・ティレル、ロッシー・ハリス、リンダ・リー・リオンズ、ディアナ・ダグラス、フレッド・スタスマン、バーナード・ベレンズなど。

監督
クロード・ルルーシュ
出演キャスト
ジェームズ・カーン ジュヌヴィエーヴ・ビジョルド フランシス・ユステール ジェニファー・ウォーレン
1970年

レマゲン鉄橋

  • 1970年3月21日(土)
  • 撮影

ライン河に残された最後の橋“レマゲン鉄橋”をはさみ、5万のドイツ兵に戦いを挑んだ、アメリカ歩兵大隊の凄絶なアクションを描いた戦争映画。監督は「野良犬の罠」のジョン・ギラーミン。オリジナル脚本はセオドラ・ストラウス、「コマンド戦略」のウィリアム・ロバーツ、「クロスボー作戦」のレイ・リグビーの3人が執筆。撮影はスタンリー・コツテッツ、編集はウィリアム・カートライト、特殊効果はローガン・フラジー、技術顧問はセシル・E・ロバーツ中佐がそれぞれ担当。製作はデイビッド・L・ウォルパー。出演は「名誉と栄光のためでなく」のジョージ・シーガル、「0011ナポレオン・ソロ」シリーズのロバート・ヴォーン、「生きる情熱」のベン・ギャザラ、その他ブラッドフォード・ディルマン、E・G・マーシャル、ピーター・バン・アイク、マット・クラーク、フリッツ・フォード、トム・ヒートン、ボー・ホプキンスなど。デラックスカラー、パナビジョン。1968年作品。

監督
ジョン・ギラーミン
出演キャスト
ジョージ・シーガル ロバート・ヴォーン ベン・ギャザラ ブラッドフォード・ディルマン
1968年

血と怒りの河

  • 1968年8月31日(土)
  • 撮影

ロナルド・M・コーエンの原案を、彼とミード・ロバーツが脚色、「ジョージー・ガール」のシルビオ・ナリッツァーノが監督した西部劇アクションで「ベン・ハー(1959)」のヤキマ・カナットがアクション・シーンを担当している。撮影はスタンリー・コテルス、音楽は「日曜日はダメよ」のマノス・ハジダキスが担当した。出演は「遥か群衆を離れて」のテレンス・スタンプ、「007/カジノ・ロワイヤル」のジョアンナ・ペティット、「ホテル」のカール・マルデン、「追いつめて殺せ!」のリカルド・モンタルバン、「アメリカ アメリカ」のスタチス・ヒアレリスほか。製作はジャッド・バーナードとアーウィン・ウィンクラー。

監督
シルヴィオ・ナリッツァーノ
出演キャスト
テレンス・スタンプ ジョアナ・ペテット カール・マルデン リカルド・モンタルバン
1965年

ギャング王デリンジャー

  • 1965年7月20日(火)
  • 撮影

ドナルド・ジンバリストが実話にもとずいたストーリーを書き、アーサー・ホエールの協力で脚色、テリー・モースが監督したセミ・ドキュメント・アクション。撮影はスタンリー・コルテス、音楽はショーティ・ロジャースが担当した。出演はTVのニック・アダムス、同「ハワイアン・アイ」のロバート・コンラッド、「ハッド」のジョン・アシュレー、「フロリダ万才」のメアリー・アン・モブリーほか。

監督
テリー・モース
出演キャスト
ニック・アダムス ロバート・コンラッド ジョン・アシュレー メアリー・アン・モブリー

ショック集団

  • 1965年9月28日(火)
  • 撮影

精神病院を舞台に、殺人事件の謎を追う新聞記者の姿を描くサスペンス・ドラマ。監督・製作・脚本は「裸のキッス」のサミュエル・フラー、撮影はスタンリー・コルテス、音楽はポール・ダンラップが担当。2016年2月20日より開催される特集上映『サミュエル・フラー連続上映!』にて再上映(配給:boid 提供:マグネット・コミュニケーションズ)。

監督
サミュエル・フラー
出演キャスト
ピーター・ブレック コンスタンス・タワーズ ジーン・エヴァンス ジェームズ・ベスト

最後の海底巨獣

  • 1965年1月27日(水)
  • 撮影

ジャック・H・ハリスの原案を、ジーン・イヤワースとダン・E・ワイズバードが共同で脚色、「絶対の危機」のアービン・S・イヤワース・ジュニアが監督した空想科学映画。撮影は「裏街(1961)」のスタンリー・コルテス、音楽はロナルド・スタインが担当した。出演はカウボーイ出身のクリスチナ・ハンソン、ポール・ルカザー、アラン・ロバーツ、グレッグ・マーテルなど。製作はジャック・H・ハリスとアービン・S・イヤワースジュニア。

監督
アービン・S・イヤワース・ジュニア
出演キャスト
ワード・ラムゼイ クリスチナ・ハンソン ポール・ルカザー アラン・ロバーツ
1990年

裸のキッス

  • 1990年12月22日(土)
  • 撮影

元娼婦の女が新しい生活を始めようと身分を隠してやってきた町で巻き込まれる恐ろしい事件を描くサスペンス・ドラマ。「ストリート・オブ・ノー・リターン」のサミュエル・フラーが製作・監督・脚本を兼ね、撮影はスタンリー・コルテス、音楽はポール・ダンラップが担当。出演はコンスタンス・タワーズ、アンソニー・ビスリーほか。2016年2月20日より開催される特集上映『サミュエル・フラー連続上映!』にて再上映(配給:boid 提供:マグネット・コミュニケーションズ)。

監督
サミュエル・フラー
出演キャスト
コンスタンス・タワーズ アンソニー・ビスリー マイケル・ダンテ ヴァージニア・グレイ
1961年

裏街(1961)

  • 1961年12月22日(金)
  • 撮影

ファニー・ハーストの小説『裏街』の3度目の映画化である。「美わしき想い出」のエリノア・グルフィンと「オクラホマ!」のウィリアム・ルドウィグが共同脚色し、「誰かが狙っている」のデイヴィッド・ミラーが監督にあたった。撮影は「将軍ベッドに死す」のスタンリー・コルテス、音楽は「黒い肖像」のフランツ・スキナーである。出演はスーザン・ヘイワード、ジョン・ギャビン、ヴェラ・マイルスなど。製作はロス・ハンター。

監督
デイヴィッド・ミラー
出演キャスト
スーザン・ヘイワード ジョン・ギャビン ヴェラ・マイルズ チャールズ・ドレイク
1959年

バスク決死隊

  • 1959年7月14日(火)
  • 撮影

「私は死にたくない」のスーザン・ヘイワードと「世界を駆ける恋」のジェフ・チャンドラーを主演に、「0番号の家」「必殺の銃弾」のラッセル・ラウス監督が作った西部劇。バスク地方の風俗・習慣がドラマの背景としてとり入れられている。ガイ・トロスパーとジェームズ・ヒルの原作をラウス自身が脚色、撮影はスタンリー・コルテス。音楽をシリル・モックリッジが担当している。他の出演者は「恋の手ほどき(1958)」のジャック・ベルジュラック、ブランシュ・ヤーカ、カール・エスモンド、フォーチュニオ・ボナノヴァ、フレックス・ロッチャー、バートランド・カステリら。製作クラレンス・グリーン。

監督
ラッセル・ラウス
出演キャスト
スーザン・ヘイワード ジェフ・チャンドラー ジャック・ベルジュラック ブランシュ・ヤーカ
1960年

テキサスの暴れ者

  • 1960年2月6日(土)
  • 撮影

テキサスのメサ・シティを舞台に、保安官と悪漢の対決を描いた西部劇。リチャード・カーの原作を自身が脚色し、ハリー・ホーナーが監督した。撮影は「バスク決死隊」のスタンリー・コルテス、音楽をフレッド・スタイナー。出演は「ガンヒルの決斗」のアンソニー・クイン、「真昼の決闘」のカティ・フラドー、ほかにピーター・ホイットニー、ダグラス・フォーリー、ジョン・ラーチなど。製作ロバート・L・ジャックス。

監督
ハリー・ホーナー
出演キャスト
アンソニー・クイン カティ・フラード ピーター・ホイットニー ダグラス・フォーリー
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/10/21更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 映画監督・俳優を探す > スタンリー・コルテス

ムービーウォーカー 上へ戻る