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年代別 映画作品( 1963年 ~ 1990年 まで合計6映画作品)

1990年

あげまん

  • 1990年6月2日(土)
  • 出演(暎子 役)

“あげまん(上昇運)の女”と呼ばれるヒロインと彼女に携わる男たちの葛藤をユーモラスに描く。脚本・監督は「マルサの女2」の伊丹十三。撮影は「シンデレラ・エクスプレス」の山崎善弘がそれぞれ担当。

監督
伊丹十三
出演キャスト
宮本信子 津川雅彦 大滝秀治 金田龍之介
1971年

新 殺しのライセンス

  • 1971年5月8日(土)
  • 出演(Seyna 役)

札束と女が何より好きで、条件次第では、どこの国の情報局とでも契約するという諜報部員マーク・ドーネンがCIAと契約、共産圏のスパイや世界征服を計画する暗殺団一味と、ドイツの科学者が発明した新兵器“核熱殺人光線”の略奪をめぐり凄まじい争奪戦をくりひろげるアクション映画。製作はカピ・フィルム、監督はジャンカルロ・ロミテリ、脚本はエンニオ・デ・コンチーニとロベルト・ベレルの共同、撮影にグリエルモ・マンコーリ、音楽はアルド・ピガが各々担当。出演は「ひとりローマと戦う」のラング・ジェフリーズ、「続荒野の用心棒」のロレダーナ・ヌシアク、「地下組織」のヨアヒム・ハンセン、それにミツコ、カルロ・ヒンテルマン、ローラ・バレンツェラなど。カラー、テクニスコープ。

監督
ジャンカルロ・ロミテリ
出演キャスト
ラング・ジェフリーズ ロレダーナ・ヌシアク ミツコ カルロ・ヒンテルマン
1967年

殺し屋へ挑戦状

  • 1967年1月28日(土)
  • 出演(Moria 役)

ジュリアン・ベリーの脚本をアンソニー・ドーソンが監督したアクションもの。撮影はリチャード・シーリー、音楽はカルロ・サヴィーナが担当した。出演はリチャード・ハリソン、スージー・アンダーソン、ワンディサ・グイダ、マルセル・シャーベイ、ジョン・ホークウッドほか。製作はミノ・ロイ。ルチアーノ・マルティーノ。

監督
アントニオ・マルゲリーティ
出演キャスト
リチャード・ハリソン スージー・アンダーソン ワンディサ・グイダ マルセル・シャーベイ
1966年

殺しはドルで払え

  • 1966年11月19日(土)
  • 出演(C. I. A girl 役)

ジュリアン・ベリーの脚本を新鋭のJ・リー・ドーナンが監督したアクションもの。撮影はフロリアーノ・トレンケル、音楽は「野獣ども地獄へ行け」のカルロ・サヴィーナが担当。出演はスティーブン・フォーサイス、ドミニク・ボシェロ、クリスティーナ・ガヨーニほか。製作はミーノ・ロイ、ルチアーノ・マルティーノ。

監督
J・リー・ドーナン
出演キャスト
スティーブン・フォーサイス ドミニク・ボシェロ ジャック・アリー クリスティーナ・ガヨーニ

077地獄のカクテル

  • 1966年12月7日(水)
  • 出演(Stripper 役)

サンドロ・コンティネンツァ、マルチェロ・コシア、レオナルド・マルティンの共同脚本を、テレンス・ハサウェイが監督したスパイ・アクション。撮影はホアン・フリオ・バエナ、音楽はアンジェロ・フランチェスコ・ラヴァニーノが担当した。出演はケン・クラーク、フィリッペ・ヘルセント、ヘルガ・リーネほか。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
テレンス・ハサウェイ
出演キャスト
ケン・クラーク フィリッペ・ヘルセント エルガ・リネ ミツコ
1963年

甘い暴力

  • 1963年6月29日(土)
  • 出演(Young men 役)

ジャック・オゥカントのオリジナル・ストーリーをマックス・ペカスとG・M・ダバが脚色し「青いけだもの」のペカスが監督した十代の生態を描いた映画。撮影は「墓にツバをかけろ」のマルク・フォサール、音楽はジョルジュ・ガルヴァランツが担当。出演者は「危険なデイト」のピエール・ブリス、「ラブ・ハント講座」のエルケ・ソマー、新人クリスチャン・ペジー、ヴィットリア・プラーダなど。製作はジョエル・リフシュッツ。

監督
マックス・ペカス
出演キャスト
ピエール・ブリス エルケ・ソマー クリスチャン・ペジー ヴィットリア・プラーダ

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2020/7/14更新
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