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年代別 映画作品( 1970年 ~ 1995年 まで合計2映画作品)

1995年

愛よりも非情

  • 1995年5月20日(土)
  • 原作

激しく恋の炎を燃やした男女が、運命に弄ばれた末に悲劇的な結末を迎えるラヴ・ロマンス。イタリアのベストセラー作家ジョルジョ・シェルバネンコの短編小説『Spara Che Ti Passa』を、「カルメン(1983 Saura)」「血の婚礼」などで現代スペイン映画界を代表する巨匠カルロス・サウラの監督・脚本で映画化。共同脚本は「エーゲ海の天使」のエンゾ・モンテレオーネ。製作はハイメ・コマスとガリアーノ・ユーソ、撮影はハビエル・アギーレサローベ、音楽はアルベルト・イグレシアス、美術はラファエル・パルメロ、編集はホアン・イグナシオ・サン・マテオ、衣装はマリア・ホセ・イグレシアス、マリア・カルーリ、録音はリカルド・パルメリがそれぞれ担当。アリダ・ケッリが歌う『死ぬほど愛して』が、ヒロインの心の叫びを表して、胸に迫る。主演は「ルルの時代」「フライト・オブ・ジ・イノセント」のフランチェスカ・ネーリと、「愛と精霊の家」「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」のアントニオ・バンデラス。

監督
カルロス・サウラ
出演キャスト
フランチェスカ・ネーリ アントニオ・バンデラス ウォルター・ベダルテ Lali Ramon
1970年

別れのスキャット

  • 1970年8月25日(火)
  • 原作

輝く太陽の下でめぐり逢い、やがて過ぎ去っていった恋に傷ついた青年の姿。製作は「さらば夏の日」のフランシス・コーヌ、監督は新人イヴ・ボワッセ。ジョルジョ・シェルバネンコの原作をアントワーヌ・ブロンダン、イヴ・ボワッセ、フランシス・コーヌが共同脚色。撮影は「さらば夏の日」のジャン・マルク・リペール、音楽は「バーバレラ」のミシェル・マーニュがそれぞれ担当。出演は「さらば夏の日」のルノー・ベルレー、「脱走特急」のラファエラ・カッラ、「ポーラの涙」のブリュノ・クレメール、ほかにマリオ・アドルフ、イタリアの新星マリアンヌ・コムテルなど。

監督
イヴ・ボワッセ
出演キャスト
ルノー・ベルレー ラファエラ・カッラ ブリュノ・クレメール マリアンヌ・コムテル

ジョルジョ・シェルバネンコの関連人物

Concha Leza  Rodrigo Valverde  Coque Malla  Achero Manas  Daniel Poza Lopez 
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2020/8/8更新
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