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年代別 映画作品( 1964年 ~ 2005年 まで合計4映画作品)

2005年

セッソ・マット

  • 2005年8月20日(土)公開
  • 出演

ラウラ・アントネッリとジャンカルロ・ジャンニーニが9組のカップルに扮したイタリア製セックス・コメディ。クラブシーンで流行したお洒落系サウンドトラックも要チェック。

監督
ディーノ・リージ
出演キャスト
ラウラ・アントネッリ ジャンカルロ・ジャンニーニ アルベルト・リオネロ デュリオ・デル・プレト
1970年

豚小屋

  • 1970年10月24日(土)公開
  • 出演(Koltz 役)

人肉を喰う飢えた若者と、豚とのセックスの果てに豚に喰われてしまう若者。この二つの話が、同時進行のかたちで描かれるという、ユニークな構成をもった作品。監督・脚本は、「王女メディア」のピエル・パオロ・パゾリーニ、撮影は「世にも怪奇な物語」のトニーノ・デリ・コリと「天使の詩」のアルマンド・ナンヌッティ、音楽は「続さすらいの一匹狼」のベネデット・ギリア、衣裳はダニノ・ドナティがそれぞれ担当。出演は「めざめ」のピエール・クレマンティ、「夜霧の恋人たち」のジャン・ピエール・レオー、「バルタザールどこへ行く」のアンヌ・ヴィアゼムスキー、「バーバレラ」のウーゴ・トニャッティ、「アポロンの地獄」のフランコ・チッティ、「女王蜂」の監督であるマルコ・フェレーリ、ほかにアルベルト・リオネロなど。

監督
ピエル・パオロ・パゾリーニ
出演キャスト
ピエール・クレマンティ ジャン・ピエール・レオ アルベルト・リオネロ ウーゴ・トニャッティ

蜜がいっぱい

  • 1970年7月8日(水)公開
  • 出演(Toni 役)

1966年のカンヌ映画祭で「男と女(1966)」とともに、グラン・プリをわかちあった、ピエトロ・ジェルミ得意の艶笑コメディ。製作はロバート・ハジアグとピエトロ・ジェルミ、監督は「誘惑されて棄てられて」のピエトロ・ジェルミ。脚本はルチアーノ・ヴィンセンツォーニとピエトロ・ジェルミ。脚色はアージェ、スカルペッリ、ルチアーノ・ヴィンセンツォーニ、ピエトロ・ジェルミの共同執筆。撮影監督はアイアーチェ・パロリン、音楽は「裏切りの荒野」のカルロ・ルスティケリがそれぞれ担当。出演は「サンタ・ビットリアの秘密」のヴィルナ・リージ、「新・黄金の七人 7×7」のガストーネ・モスキン、「黄金の七人」のオルガ・ヴィリ、イタリアの舞台俳優のアルベルト・リオネロ、「ゴールデンハンター」のベバ・ロンカー、ほかにノラ・リッチー、ジジ・バリスタなど。

監督
ピエトロ・ジェルミ
出演キャスト
ヴィルナ・リージ ガストーネ・モスキン アルベルト・リオネロ オルガ・ヴィリ
1964年

四次元の情事

  • 1964年11月7日(土)公開
  • 出演(Mateo 役)

「かくしカメラの眼」を演出したマッシモ・ミダ、ブルーノ・バラッティ、ミーノ・ゲリーニ、ジャンニ・プッチーニの共同シナリオを、マッシモ・ミダ、ジャンニ・プッチーニ、ミーノ・ゲリーニの三人とジャック・ロマンが演出したオムニバス・セクシー・コメディ。撮影は「世界の夜」のトニーノ・デリ・コリ、ダリオ・ディ・パルマ、カルロ・ディ・パルマら三人、音楽を「シーザーの黄金」のフランコ・マンニーノが担当した。出演は「祖国は誰れのものぞ」のカルロ・ジュフレ、「夏物語」のシルヴァ・コシナ、「第四の性」のフィリップ・ルロワ、「恋のなぎさ」のファブリツィオ・カプッチなど。製作はルチアーノ・カッタニア。

監督
マッシモ・ミダ ジャック・ロマン ジャンニ・プッチーニ ミーノ・ゲリーニ
出演キャスト
カルロ・ジュフレ Franca Rame Carlo Bagno シルヴァ・コシナ
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