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年代別 映画作品( 1965年 ~ 1970年 まで合計3映画作品)

1970年

ポーラの涙

  • 1970年6月13日(土)公開
  • 出演(Jerome 役)

ガラスのように透明な非現実的少女をめぐり展開されるファンタジック・ミステリー。製作はフランスの女流プロデューサーのマグ・ボダールで、前作「めざめ」同様、ミシェル・ドヴィル監督とコンビを組んだ。脚色はニナ・コンパネーズとミシェル・ドヴィルの共作、台詞はニナ・コンパネーズ、撮影はクロード・ルコントがそれぞれ担当。出演は新人エバ・スワン、「フィフィ大空をゆく」のフィリップ・アブロン、「パリは燃えているか」のブリュノ・クレメール、その他ミシェル・デュショソワ、アレクサンドラ・ステュワートなど。

監督
ミシェル・ドヴィル
出演キャスト
エバ・スワン フィリップ・アブロン ブリュノ・クレメール アレクサンドラ・スチュワルト
1966年

スタンダールの恋愛論

  • 1966年5月21日(土)公開
  • 出演(Serge 役)

スタンダールのエッセイ『恋愛論』を現代におきかえて映画化したもので、脚色は監督のジャン・オーレルと「浮気なカロリーヌ」の原作者として知られるセシル・サン・ローラン。撮影はエドモン・リシャール、音楽はアンドレ・オディールが担当した。出演は「小間使の日記」のミシェル・ピッコリ、「予期せぬ出来事」のエルザ・マルティネッリ、「国境は燃えている」のアンナ・カリーナ、「フィフィ大空をゆく」のフィリップ・アブロン、カナダ生まれの新人ジョアンナ・シムカス、「輪舞」のジャン・ソレルほか。なお、トレーションを松村達雄が担当している。製作は「女と男のいる舗道」のピエール・ブロンベルジェ。

監督
ジャン・オーレル
出演キャスト
ミシェル・ピッコリ エルザ・マルティネッリ アンナ・カリーナ フィリップ・アブロン
1965年

フィフィ大空をゆく

  • 1965年12月21日(火)公開
  • 出演(FiFi 役)

「素晴らしい風船旅行」のアルベール・ラモリスがシナリオを書き、自ら監督した詩的でファンタジックなコメディ。撮影はピエール・プティとモーリス・フェルー、音楽はジャン・ミシェル・ドフェイが担当した。編集はマドレーヌ・ギュ、技術協力はアンリ・ガリュエルとジョルジュ・ゲッツがあたった。出演は新人フィリップ・アブロン、ミレーユ・ネイグル、アンリ・ランベール、ラウール・ドルフスほか。

監督
アルベール・ラモリス
出演キャスト
フィリップ・アブロン ミレーユ・ネイグル アンリ・ランベール ラウール・ドルフス
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