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年代別 映画作品( 1963年 ~ 1970年 まで合計7映画作品)

1970年

太陽の暗殺者

  • 1970年4月25日(土)公開
  • 出演(Rumba 役)

太陽の町アテネに展開される恐怖の近代スパイ線。監督は「豹/ジャガー」のセルジオ・コルブッチ、脚本はマッシモ・パトリッツィ、フランコ・ロゼッティ、セルジオ・コルブッチの共同執筆。撮影はアイアーチェ・パロリン、音楽は「悲しみは星影と共に」のイバン・バンドールが担当。出演は「カスター将軍」のタイ・ハーディン、「ロベレ将軍」のビットリオ・カプリオリ、「新・黄金の七人 7×7」のゴードン・ミッチェル、「ゴールデンハンター」のグラツィエラ・グラナータ、その他パオラ・ピタゴーラ、マイケル・レニーなど。

監督
セルジオ・コルブッチ
出演キャスト
タイ・ハーディン マイケル・レニー パオラ・ピタゴーラ ゴードン・ミッチェル
1969年

ギャングプロフェッショナル4+1

  • 1969年10月4日(土)公開
  • 出演(Letizia 役)

“マカロニ・ギャング映画”。監督・脚本は「拳銃のバラード」「ギャングスター」のアルフィオ・カルタビアーノ。撮影はフランシスコ・フレイン、音楽は「さらばアフリカ」のリズ・オルトラーニの担当。出演者は「拳銃無頼」のジョージ・イーストマン、「無頼漢戦隊」のガエタノ・チマローザ、その他ウェイド・プレストン、グラツィエラ・グラナータなど。カラー、カラースコープ。

監督
アルフィオ・カルタビアーノ
出演キャスト
ジョージ・イーストマン ウェイド・プレストン グラツィエラ・グラナータ ガエタノ・チマローザ

風の無法者

  • 1969年6月1日(日)公開
  • 出演(Sally 役)

ウォーレン・D・キーファーの原案を、彼とミーノ・ローリ、ジョルジョ・ステガーニ・カゾーラーティ、フェルナンド・ディ・レオの四人が、シナリオ化し、ジョルジョ・ステガーニ・カゾーラーティが監督した西部劇。撮影は「怒りの荒野」のエンツォ・セラフィン、音楽は「殺して祈れ」のリズ・オルトラーニが担当。出演は「怒りの荒野」のリー・ヴァン・クリーフ、「グラン・プリ」のアントニオ・サバト、他にライオネル・スタンダー、ゴードン・ミッチェルなど。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
ジョルジョ・ステガーニ・カゾーラーティ
出演キャスト
リー・ヴァン・クリーフ アントニオ・サバト ライオネル・スタンダー グラツィエラ・グラナータ
1967年

天使の詩

  • 1967年11月11日(土)公開
  • 出演(Dora 役)

フロレンス・モントゴメリーの原作を、「国境は燃えている」のコンビ、レオ・ベンヴェヌーティとピエロ・デ・ベルナルディが脚色、「ブーベの恋人」のルイジ・コメンチーニが監督したヒューマンなロマン。撮影はアルマンド・ナンヌッツィ、音楽はラファエレ・ギグリアが担当。出演者は、「悪のシンフォニー」のアンソニー・クェイル、「軽蔑」のジョルジア・モル、子供の二人には兄のアンドレアにステファノ・コラグランデ、弟のミロにシモーネ・ジャンノッツィが扮し、ほかにジョン・シャープなど。製作はネロ・メニコーニ。

監督
ルイジ・コメンチーニ
出演キャスト
アンソニー・クェイル ジョン・シャープ ステファノ・コラグランデ シモーネ・ジャンノッツィ
1966年

甘い大陸

  • 1966年2月26日(土)公開
  • 出演(Stewardess 役)

ラファエル・アズコーナとエンニオ・フライアーノの協力を得てジャン・ルイジ・ポリドロがシナリオを執筆、自ら監督したドキュメント風な、「何でも見てやろう」のセックス版。撮影はベニト・フラッタリ、マルチェロ・ガッティ、エンツォ・セラフィンら三人、音楽は「可愛い悪女」のニーノ・オリヴィエロが担当した。出演は「気ままな情事」のウーゴ・トニャッティ、「女王蜂」のマリナ・ヴラディ、ほかにロンダ・フレミング、ジュリエット・プラウズ、グラツィエラ・グラナータなど。製作はエンリコ・クロシキとアルフォンソ・サンソーネ。テクニカラー・テクニスコープ。

監督
ジャン・ルイジ・ポリドロ
出演キャスト
ウーゴ・トニャッティ マリナ・ヴラディ ジュリエット・プラウズ グラツィエラ・グラナータ
1965年

サンレモ乾杯!

  • 1965年5月12日(水)公開
  • 出演(Laura 役)

「歌え!太陽」のグループ、ヴィットリオ・メッツ、ロベルト・ジャンヴィティの脚本を、マリオ・マットリが監督した音楽映画。撮影はマルコ・スカルペリ、音楽はジャンニ・フェリオが担当した。出演は新進歌手トニー・レニス、新人グラツィエラ・グラナータのほかにミーナが特別出演している。“クワンド・クワンド・クワンド”の他六曲が紹介される。

監督
マリオ・マットリ
出演キャスト
トニー・レニス グラツィエラ・グラナータ マリア・レテツィア・ガッツォニ Piero Mazzarella
1963年

裸女と海賊

  • 1963年3月3日(日)公開
  • 出演(Bianca 役)

ルチアーノ・マルティーノ、ブルノ・ラシア、ピエロ・ピエロッティの共同脚本をピエロッティが監督した海賊活劇。撮影はアウグスト・ティージ、音楽はミケーレ・コゾリ。出演者は「髑髏砦の血闘」のレックス・バーカー、「アドリアの女海賊」のマッシモ・セラート、「片目の巨人」のチェロ・アロンソ、グラツィエラ・グラナータなど。製作はフォチュナト・ミシアノ。フェラニアカラー・トータルスコープ。

監督
ピエロ・ピエロッティ
出演キャスト
レックス・バーカー チェロ・アロンソ マッシモ・セラート グラツィエラ・グラナータ
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