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年代別 映画作品( 1970年 ~ 1968年 まで合計8映画作品)

1972年

宝島(1972)

  • 1972年
  • 出演(Ben Gunn 役)

財宝のありかを示す宝島の一枚の地図をめぐって展開する少年ジミーと海賊たちの冒険を描いたロバート・ルイス・スティーヴンソン原作「宝島」の映画化。製作はハリー・アラン・タワーズ、監督は「ヘルハウス」のジョン・ハウ、撮影はセシリオ・パニアグア、音楽はナターレ・マッサーラが各々担当。出演はオーソン・ウェルズ、キム・バーフィールド、ウォルター・スレザック、ライオネル・スタンダー、エンジェル・デル・ボーゾ、リック・バッタリア、ジャン・ルフェーブルなど。日本語版監修は安西秀織。日本語吹き替え版。

監督
ジョン・ハフ
出演キャスト
オーソン・ウェルズ キム・バーフィールド ヴァルター・シュレツァク ライオネル・スタンダー
1966年

女王陛下のダイナマイト

  • 1966年9月3日(土)
  • 出演(Leonard Michalon 役)

「ある晴れた朝突然に」の台詞を担当したミシェル・オーディアールの原案・台詞を、「太陽の下の10万ドル」のマルセル・ジュリアンとジャン・マルサンが脚色、「スパイ対スパイ」のジョルジュ・ロートネルが監督したアクション・コメディ。撮影は「小間使の日記」のモーリス・フェルー、音楽はベルナール・ジェラールが担当した。出演は「彼奴を殺せ」のリノ・ヴァンチュラ、パリの新星ミレーユ・ダルク、「殺人者に墓はない」のジャン・ルフェーブル、「穴」のミシェル・コンスタンタンほか。製作は「真実」のロジェ・ドゥベルマ。イーストマンカラー、テクニスコープ。

監督
ジョルジュ・ロートネル
出演キャスト
リノ・ヴァンチュラ ミレーユ・ダルク ジャン・ルフェーブル ミシェル・コンスタンタン
1968年

ニューヨーク大混戦

  • 1968年6月9日(日)
  • 出演(Fougasse 役)

「大混戦」の原作者リシャール・バルデュッチの原案により、同じく「大混戦」のジャック・ヴィルフリとジャン・ジローが脚本を書き、ジャン・ジローが監督したコメディ。撮影はエドモン・セシャン、音楽はレイモン・ルフェーブルが担当している。出演は「大進撃」のルイ・ド・フュネス、新星ヴィヴィ・グラ、ミシェル・ガラブリュ、ジャン・ルフェーブルなど。イーストマンカラー、テクニスコープ。

監督
ジャン・ジロー
出演キャスト
ルイ・ド・フュネス ヴィヴィ・グラ ミシェル・ガラブリュ ジャン・ルフェーブル
1967年

大混戦

  • 1967年1月14日(土)
  • 出演(Fougasse 役)

リシャール・バルデュッチの原作をジャン・ジローとジャック・ヴィルフリが脚色し、ジャン・ジローが監督したコメディ。撮影はマルク・フォサール、音楽はレイモン・ルフェーブルが担当した。出演は「大迫跡」のルイ・ド・フュネス、ジュヌヴィエーヴ・グラほか。イーストマンカラー、ディアリスコープ。

監督
ジャン・ジロー
出演キャスト
ルイ・ド・フュネス ジュヌヴィエーヴ・グラ ミシェル・ガラブリュ Christian Malin
1970年

モナリザの恋人

  • 1970年12月
  • 出演(Chief Guardman 役)

モナ・リザの魅力にとりつかれた男が、それを盗み出そうと計画する話。監督は「めざめ」のミシェル・ドヴィル、脚本はニナ・コンパネーズ、ミシェル・ドヴィル、ワルター・ライシュ、エドワード・マンの共同執筆。撮影はマッシモ・ダラマーノ、音楽はカルロ・ルスティケリが担当。製作はニノ・バッティフェリ、オッタヴィオ・ポッジ。出演は「ロシュフォールの恋人たち」のジョージ・チャキリス、「夫婦」のマリナ・ヴラディ、「女王陛下の大作戦」のマーガレット・リー、「女王陛下のダイナマイト」のジャン・ルフェーブル、「ギャング」のポール・フランクールなど。イーストマンカラー、トータルスコープ。

監督
ミシェル・ドヴィル
出演キャスト
ジョージ・チャキリス マリナ・ヴラディ マーガレット・リー ジャン・ルフェーブル
1964年

殺人者に墓はない

  • 1964年9月11日(金)
  • 出演(Tony 役)

ロベール・オッセン、ルイ・マルタン、クロード・ドザイ、ジョルジュ・タベ、アンドレ・タベの共同シナリオをロベール・オッセンが企画・演出したギャング・ドラマ。撮影は「ふくろうの河」のジャン・ボフティ、音楽は「シエラザード」のアンドレ・オッセンが担当した。出演は、「めんどりの肉」のロベール・オッセン、「二十歳の恋」のマリー・フランス・ピジェ(二役)、「太陽は傷だらけ」のジャン・ルフェーブル、「夜のエレベーター」のロベール・ダルバンほか。

監督
ロベール・オッセン
出演キャスト
ロベール・オッセン マリー=フランス・ピジェ シモン・アンドリュー ロベール・ダルバン
1963年

太陽は傷だらけ

  • 1963年10月5日(土)
  • 出演(the man 役)

「河は呼んでる」の原作者ジャン・ジオノの“大いなる道”をピエール・ラ・サールが脚色、俳優のクリスチャン・マルカンが初監督したヤクザもの。「太陽がいっぱい」のポール・ジェゴーフが台詞を、「悪徳の栄え」のロジェ・ヴァディムが全面的に指導・監修に当っている。撮影はアンドレア・ヴァンダン、音楽は「地下室のメロディー」のミシェル・マーニュが担当。出演者は「悪徳の栄え」のロベール・オッセン、「史上最大の喜劇 地上最笑の作戦」のアヌーク・エーメ、「ローマで夜だった」のレナート・サルヴァトーリなど。イーストマンカラー・フランスコープ。

監督
クリスチャン・マルカン
出演キャスト
ロベール・オッセン レナート・サルヴァトーリ アヌーク・エーメ フェルナン・サルドウ
1959年

絶体絶命(ピンチ)

  • 1959年1月22日(木)
  • 出演(Mauvin 役)

短篇映画出身の二九歳の仏新人監督エドゥアール・モリナロの処女作品。一九五七年フランス探偵小説大賞を得たフレデリック・ダールの原作小説、『私たちを禍から救ってくれ』にもとづいて製作されたサスペンス映画である。愛する妻に裏切られ男が、再び彼女を自分のもとに戻そうとして仕組んだトリックに、自繩自縛となっていくプロセスが描かれる。脚色は原作者ダール自身と、フランソワ・シャヴァヌ、ジャン・ルドンの三人の共同。台詞は同じくダール自身とJ・L・ロンコロニが執筆している。撮影は「リラの門」のロベール・ルフェーヴルが担当し、音楽はリシャール・コルニエ。「死刑台のエレベーター」のジャンヌ・モロー、「河の女」「男の世界」などで国際的に活躍しているジェラール・ウーリーが主演し、他に新人フィリップ・ニコー、クレール・モーリエ等が出演している。製作はフランソワ・シャヴァヌ。

監督
エドゥアール・モリナロ
出演キャスト
ジェラール・ウーリー ジャンヌ・モロー フィリップ・ニコー ジャン・ルフェーブル
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