映画-Movie Walker > 人物を探す > リーフ・エリクソン

年代別 映画作品( 1936年 ~ 1977年 まで合計26映画作品)

1977年

合衆国最後の日

  • 1977年5月21日(土)公開
  • 出演(Whittaker 役)

ミサイル基地を占領し機密文書の公開を企てるグループと政府とのやりとりを描くSF。製作はマーヴ・アデルソン、監督は「ハッスル」のロバート・アルドリッチ、脚本はロナルド・M・コーエンとエドワード・ヒューブッシュ、原作はウォルター・ウェイジャー(徳間書房刊)、撮影はロバート・ハウザー、音楽はジェリー・ゴールドスミスが各々担当。出演はバート・ランカスター、リチャード・ウィドマーク、バート・ヤングなど。

監督
ロバート・アルドリッチ
出演キャスト
バート・ランカスター リチャード・ウィドマーク ポール・ウィンフィールド バート・ヤング
1965年

蜃気楼(1965)

  • 1965年公開
  • 出演(Major_Crawford 役)

ウォルター・エリクソンの小説を、「がちょうのおやじ」のピーター・ストーンが脚色、「大いなる野望」のエドワード・ドミトリクが監督したサスペンス・ドラマ。撮影は「秘密殺人計画書」のジョー・マクドナルド、音楽はモダン・ジャズのクインシー・ジョーンズが担当した。出演は「アラバマ物語」のグレゴリー・ペック、「マーニー」のダイアン・ベーカー、「シャレード」のウォルター・マッソー、「ミサイル空爆戦隊」のケビン・マッカーシーほか。製作はハリー・ケラー。

監督
エドワード・ドミトリク
出演キャスト
グレゴリー・ペック ダイアン・ベーカー ウォルター・マッソー ケヴィン・マッカーシー
1964年

青春カーニバル

  • 1964年12月12日公開
  • 出演(Joe_Lean 役)

アラン・ワイスの原案を彼とアンソニー・ローレンスが脚色、TVの新鋭ジョン・リッチが演出した青春ドラマ。撮影は「スーザンの恋」のルシエン・バラード、音楽はジョセフ・J・リリーが担当した。出演は「キッスン・カズン」のエルヴィス・プレスリー、「九月になれば」のジョーン・フリーマン、「私は殺される」のバーバラ・スタンウィック、「ミサイル空爆戦隊」のリーフ・エリクソンなど。製作はハル・B・ウォリス。

監督
ジョン・リッチ
出演キャスト
エルヴィス・プレスリー バーバラ・スタンウィック ジョーン・フリーマン リーフ・エリクソン

血だらけの惨劇

  • 1964年4月12日公開
  • 出演(Bill_Cutler 役)

「サイコ」のロバート・ブロックの脚本を、「第3の犯罪」のウィリアム・キャッスルが製作・監督したスリラー・ドラマ。撮影は「夜を楽しく」のアーサー・E・アーリング、音楽はヴァン・アレクサンダーが担当した。出演は「何がジェーンに起こったか?」のジョーン・クローフォード、「逆転」のダイアン・ベーカー、「葡萄の季節」のリーフ・エリクソン、「ミンクの手ざわり」のハワード・セント・ジョン、TVのジョン・アンソニー・ヘイズ、「シャレード」のジョージ・ケネディなど。

監督
ウイリアム・キャッスル
出演キャスト
ジョーン・クロフォード ダイアン・ベーカー リーフ・エリクソン ハワード・セント・ジョン
1961年

勝負に賭ける男

  • 1961年7月7日公開
  • 出演(Father_Provincial 役)

フット・ボールのコーチャーを主人公にしたスポーツ・ドラマ。ダグラス・モローとロバート・ハーディ・アンドリュースが共同で書いた原作を、メルヴィル・シェイヴェルソンとジャック・ローズのコンビが脚色、マイケル・カーティズが監督した。撮影担当はアーチー・スタウト。音楽はマックス・スタイナー。出演するのは「アラモ」のジョン・ウェイン他、、ドナ・リード、チャールズ・コバーン、トム・タリー、マリー・ウィンザー、シェリー・ジャクソンなど。製作はメルヴィン・シェーブルスン。

監督
マイケル・カーティズ
出演キャスト
ジョン・ウェイン ドナ・リード チャールズ・コバーン トム・タリー
1959年

シマロン・キッド

  • 1959年2月12日公開
  • 出演(Marshal_Sutton 役)

実在した無法者シマロン・キッドの生涯に材をとる西部劇。ルイス・スティーヴンスとケイ・レナード共作の原作をレナードが自分で脚色、「平原の待伏せ」のバッド・ボーティカーが監督した。撮影は「幌馬車隊西へ!」のチャールズ・P・ボイル、音楽ジョセフ・ガーシェンソン。出演するのは「静かなアメリカ人」のオーディ・マーフィ。TV出身のビヴァリー・タイラー、新人イヴェット・デュゲイ、ノア・ビアリー・ジュニア、パルマー・リー、ランド・ブルックス等。製作テッド・リッチモンド。テクニカラー・スタンダードサイズ。1953年作品。

監督
バッド・ベティカー
出演キャスト
オーディ・マーフィ イヴェット・デュゲイ ビヴァリー・タイラー ジョン・ハドスン
1957年

よろめき休暇

  • 1957年12月21日公開
  • 出演(Eddie_Tutnbill 役)

ルーサー・デイヴィスの戯曲「私に代って彼らにキスを」とフレデリック・ウェークマンの小説「上陸休暇」より「雨の朝巴里に死す」のジュリアス・エプスタインが脚色「パリの恋人」のスタンリー・ドーネンが監督した。撮影監督は「めぐり逢い(1957)」のミルトン・クラスナー、音楽は「女はそれを我慢できない」のライオネル・ニューマン。主演は「めぐり逢い(1957)」のケーリー・グラント、「きまぐれバス」のジェーン・マンスフィールド、「葡萄の季節」のリーフ・エリクソン、モデル出身の新人スージー・パーカー、それにレイ・ウォルストンなど。

監督
スタンリー・ドーネン
出演キャスト
ケーリー・グラント ジェーン・マンスフィールド リーフ・エリクソン スージー・パーカー

葡萄の季節

  • 1957年7月11日公開
  • 出演(Louis_Morel 役)

南フランスのセント・トローベの葡萄園に繰りひろげる異色のドラマ。ウルスラ・ケアの同名小説を「悪人への貢物」のマイケル・ブランクフォートが脚色、テレビ・ドラマの監督をしていたジェフリー・ヘイドンが監督した。「傷だらけの栄光」のジョセフ・ルッテンバーグが撮影監督「世界の七不思議」のデイヴィッド・ラクシンが音楽を担当した。主演は、「戦争と平和」のメル・ファーラー、「傷だらけの栄光」のピア・アンジェリ、「女と奇蹟」のミシェル・モルガン、「お茶と同情」のジョン・カー、リーフ・エリクソン。

監督
ジェフリー・ヘイドン
出演キャスト
ピア・アンジェリ メル・フェラー ジョン・カー ミシェル・モルガン

お茶と同情

  • 1957年2月19日公開
  • 出演(Bill_Reynolds 役)

ブロードウェイで91週間興業の記録をもつロバート・アンダーソンのオリジナル戯曲をアンダーソン自ら脚色、「蜘蛛の巣」のヴィンセント・ミネリが監督した話題作。撮影は「八月十五夜の茶屋」のジョン・アルトン、音楽は「我が心に君深く」のアドルフ・ドイッチェが担当。主演は「王様と私」のデボラ・カーに「哀愁物語」に次ぐ映画3回目出演のジョン・カー。なお主演2人は舞台でも同役で出演。傍役陣は「必殺の一弾」のリーフ・エリクソン、「哀愁物語」のエドワード・アンドリュースなど。「ボワニー分岐点」のパンドラ・S・バーマン製作。

監督
ヴィンセント・ミネリ
出演キャスト
デボラ・カー ジョン・カー リーフ・エリクソン エドワード・アンドリュース

イスタンブール(1956)

  • 1957年1月19日公開
  • 出演(Charlie_Boyle 役)

トルコの都市イスタンブールを背景にした活劇。「ミシシッピの賭博師」のシートン・I・ミラーがストーリーを書き、さらにバーバラ・グレイ、リチャード・アラン・シモンズの2人と共同脚色した。監督は「全艦発進せよ」のジョセフ・ペヴニー、撮影はウィリアム・ダニエルス、音楽はジョセフ・ガーシェンソン。出演者はエロール・フリン(「覆面の騎士」)「大空輸」のコーネル・ボーチャーズ、「太陽に向って走れ」のジョン・ベントリー、「トロイのヘレン」のトリン・サッチャー、「拳銃稼業」のリーフ・エリクソンなど。黒人歌手ナット・キング・コールが2曲を歌う。アルバート・J・コーエン製作。

監督
ジョセフ・ペヴニー
出演キャスト
エロール・フリン コーネル・ボーチャーズ ジョン・ベントリー トリン・サッチャー
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