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年代別 映画作品( 1972年 ~ 2002年 まで合計4映画作品)

2002年

甘い嘘

  • 2002年9月21日(土)
  • 出演(赤いドレスの女 役)

「青い夢の女」のジャン=ユーグ・アングラード主演のラブ・サスペンス。結婚7年目のカップルが直面するナゾめいた事件の真相を、“のぞき”などの官能的要素を絡めて語り明かす。

監督
マティアス・ルドゥー
出演キャスト
ジャン=ユーグ・アングラード クロチルド・クロー クリスティーヌ・ボワッソン ジョゼ・ガルシア
1998年

アサシンズ(1997)

  • 1998年5月16日(土)
  • 出演(マックスの母 役)

老人・青年・少年という三世代の暗殺者の姿を鮮烈に描いたシリアス・ドラマ。監督・脚本・主演は「憎しみ」でカンヌ国際映画祭の監督賞を受賞したマチュー・カソヴィッツ。製作はカソヴィッツの盟友であり、トラン・アン・ユン監督作品でも知られるクリストフ・ロシニョン。共同脚本はニコラ・ブクリエフ。撮影はピエール・アイム(出演も)。音楽は「ファーゴ」などコーエン兄弟作品で知られるカーター・バーウェル。美術はフィリップ・シッフル。編集はカソヴィッツとヤニク・ケルゴー。衣裳はヴィルジニー・モンテル。共演は「ボーマルシェ フィガロの誕生」のミシェル・セロー、インターネットを通じて発見された新人メディ・ベノーファほか。

監督
マチュー・カソヴィッツ
出演キャスト
ミシェル・セロー マチュー・カソヴィッツ メディ・ベノーファ ロベール・ジャンドル
1989年

カミーユ・クローデル

  • 1989年10月7日(土)
  • 出演(Rose Beuret 役)

19世紀末、愛と芸術の葛藤の中で生きた彫刻家カミーユ・クローデルの後半生を描く。製作はクリスチャン・フェシュネール、監督は本作品がデビューになるブルーノ・ニュイッテン。レーヌ・マリー・パリスの原作を基に、脚本・台詞はニュィッテンとマリリン・ゴールディンの共同、撮影はピエール・ロム、音楽はガブリエル・ヤーレが担当。出演は「死への逃避行」のイザベル・アジャーニ、ジェラール・ドパルデューほか。

監督
ブルーノ・ニュイッテン
出演キャスト
イザベル・アジャーニ ジェラール・ドパルデュー マドレーヌ・ロバンソン アラン・キュニー
1972年

哀しみの終るとき

  • 1972年1月15日(土)
  • 出演(Sophie 役)

他人には起り得ても、まさか自分たちに、と思っていた夫婦を襲った突然の出来事。製作総指揮はクロード・ピノトー、監督、脚本はジャン・ルイの妻ナディーヌ・トランティニャン、撮影はウィリアム・ルプシャンスキー、音楽はミシェル・ポルナレフ、編集はニコール・ルプシャンスキーが各々担当。出演はカトリーヌ・ドヌーヴ、マルチェロ・マストロヤンニ、ダニエル・ルブランなど。

監督
ナディーヌ・トランティニャン
出演キャスト
カトリーヌ・ドヌーヴ マルチェロ・マストロヤンニ ダニエル・ルブラン
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2020/7/11更新
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