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年代別 映画作品( 1963年 ~ 2002年 まで合計8映画作品)

2002年

ダスト

  • 2002年7月13日(土)公開
  • 出演(Angela 役)

「ビフォア・ザ・レイン」の気鋭ミルチョ・マンチェフスキーが放つ野心作。激動の欧州を訪れた米国人兄弟の物語が、100年の時を超えて現代に語り継がれていく壮大なドラマだ。

監督
ミルチョ・マンチェフスキー
出演キャスト
ジョセフ・ファインズ デイヴィッド・ウェンハム エイドリアン・レスター アンヌ・ブロシェ
1999年

メッセージ・イン・ア・ボトル

  • 1999年6月12日(土)公開
  • 出演(Helen at the B&B 役)

浜辺に打ち上げられたメッセージ入りの瓶をある女性が拾ったことから始まる大人の悲恋物語。全米で170万部を売り上げた同名ベストセラー小説(ソニーマガジンズ刊)の映画化。監督は「男が女を愛する時」のルイス・マンドーキ。製作は「プラクティカル・マジック」のデニーズ・ディノーヴィ、本作で主演も務める「ポストマン」のケヴィン・コスナー、「真夏の出来事」のジム・ウィルソン。脚本は「フェノミナン」のジェラルド・ディペーコ。撮影は「微笑みをもう一度」のケレイブ・デイシャネル。音楽は「シティ・オブ・エンジェル」のガブリエル・ヤレド。編集は「大いなる遺産』のスティーヴン・ワイスバーグ。美術は「ゲーム」のジェフリー・ビークロフト。衣裳は「デビル」のバーニー・ポラック。共演は「シーズ・ソー・ラヴリー」のロビン・ライト・ペン、「ノーバディーズ・フール」のポール・ニューマン、「シン・レッド・ライン」のジョン・サヴェージ、『心理探偵フィッツ』のロビー・コルトレーンほか。

監督
ルイス・マンドーキ
出演キャスト
ケヴィン・コスナー ロビン・ライト ポール・ニューマン ジョン・サヴェージ
1992年

フォー・ザ・ボーイズ

  • 1992年3月28日(土)公開
  • 出演(Luanna_Trott 役)

軍隊慰問歌手ディクシー・レオナルドの半生を描く人間ドラマ。監督とエグゼクティヴ・プロデューサーは「ザ・リバー」のマーク・ライデル、製作は「フォエバー・フレンズ」のベット・ミドラー、ボニー・ブルックハイマー、マーガレット・サウス、脚本は「マンハッタン(1979)」のマーシャル・ブリックマン、「リバース・エッジ」のニール・ヒメネズ、リンディ・ローブ、撮影は「サウス・キャロライナ 愛と追憶の彼方」のスティーブン・ゴールドブラット、音楽は「ハバナ」のデーヴ・グルーシンが担当。

監督
マーク・ライデル
出演キャスト
ベット・ミドラー ジェームズ・カーン ジョージ・シーガル パトリック・オニール
1988年

セプテンバー

  • 1988年10月1日(土)公開
  • 出演(Mes.Mason 役)

サマー・ハウスに集まった3人の女性の愛と生活を描く。エグゼクティヴ・プロデューサーはジャック・ローリンズとチャールズ・H・ジョフィ、製作はロバート・グリーンハット、監督・脚本は「ラジオ・デイズ」のウディ・アレン、撮影は「ラジオ・デイズ」のカルロ・ディ・パルマが担当。出演は「ラジオ・デイズ」のミア・ファロー、「ハンナとその姉妹」のダイアン・ウィースト、「モーリス」のデンホルム・エリオットほか。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
デンホルム・エリオット ダイアン・ウィースト ミア・ファロー エレーン・ストリッチ
1978年

ジュリア

  • 1978年6月17日(土)公開
  • 出演(Dottie 役)

アメリカ演劇界の女流劇作家として知られるリリアン・ヘルマンが74年に出した回顧録(「ジュリア」パシフィカ刊)の映画化で、ヘルマンに絶大な影響を与えた女性ジュリアとの美しい友情とハードボイルド作家ダシェル・ハメットとの愛が描かれる。製作指揮をジュリアン・デロード、製作はリチャード・ロス、監督は「ジャッカルの日」のフレッド・ジンネマン、脚色を「ボビー・ディアフィールド」のアルビン・サージェント、撮影は「華麗なるギャツビー」のダグラス・スローカム、編集はウォルター・マーチ、音楽はジョルジュ・ドルリューが各々担当。出演はジェーン・フォンダ、ヴァネッサ・レッドグレーヴ、ジェースン・ロバーズ、マクシミリアン・シェル、ハル・ホルブルックなど。

監督
フレッド・ジンネマン
出演キャスト
ジェーン・フォンダ ヴァネッサ・レッドグレイヴ ジェイソン・ロバーズ マクシミリアン・シェル
1975年

ウォーキング・トール

  • 1975年6月7日(土)公開
  • 出演(Callie_Hacker 役)

実在したシェリフ、ビュフォード・パッサー(1938~74年)をモデルに、悪と戦う不屈の勇気を描く。製作・脚本はモート・ブリスキン、監督は「サイレンサー 沈黙部隊」のフィル・カールソン、撮影はジャック・マータ、音楽はウォルター・シャーフが各々担当。出演はジョー・ドン・ベイカー、エリザベス・ハートマン、レイフ・ギャレット、ジーン・エヴァンス、ローズマリー・マーフィー、ノア・ビアリーなど日本語版監修は和田真知子。テクニカラー、ビスタサイズ。1973年作品。

監督
フィル・カールソン
出演キャスト
ジョー・ドン・ベイカー エリザベス・ハートマン リーフ・ギャレット ジーン・エヴァンス
1967年

水曜ならいいわ

  • 1967年当年公開
  • 出演(Dorothy_Cleves 役)

マリエル・レズニックのブロードウェーのヒット劇を「カサブランカ」のジュリアス・J・エプスタインが製作・脚色、これが第1回作品のロバート・エリス・ミラーが監督した喜劇。撮影はハロルド・リップステイン、音楽はジョージ・ダニングが担当した。出演は「獲物の分け前」のジェーン・フォンダ、「マシンガン・シティ」のジェイソン・ロバーズ、「猛犬ご注意」のディーン・ジョーンズ、ローズマリー・マーフィーほか。

監督
ロバート・エリス・ミラー
出演キャスト
ジェーン・フォンダ ジェイソン・ロバーズ ディーン・ジョーンズ ローズマリー・マーフィー
1963年

アラバマ物語

  • 1963年6月8日(土)公開
  • 出演(Miss_Maudie 役)

ピューリッツア賞を獲得したハーパー・リーの小説『ものまね鳥を殺すには』をホートン・フートが脚色し、「九月になれば」のロバート・マリガンが監督した社会ドラマ。撮影は「ポリアンナ」のラッセル・ハーラン、音楽は「肉体のすきま風」のエルマー・バーンスタイン。出演者は「悲愁(1959)」のグレゴリー・ペック、新人少女メアリー・バーダム、新人少年フィリップ・アルフォード、ジョン・メグナ、フランク・オバートンなど。製作はアラン・J・パクラ。なおこの映画でグレゴリー・ペックは62年度アカデミー最優秀主演男優賞、脚色者のホートン・フートは最優秀脚色賞、セット美術のオリーバー・エマートは最優秀黒白美術賞を受賞した。

監督
ロバート・マリガン
出演キャスト
グレゴリー・ペック メアリー・バーダム フィリップ・アルフォード ジョン・メグナ
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