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年代別 映画作品( 1989年 ~ 2018年 まで合計10映画作品)

2018年

ファントム・スレッド

  • 2018年5月26日(土)公開
  • 出演(シリル 役)

名優ダニエル・デイ=ルイスの引退作となる、ポール・トーマス・アンダーソン監督によるラブストーリー。1950年代のロンドンを舞台に、有名デザイナーと若きウェイトレスとの愛を描く。ヒロインを演じるのはヨーロッパ映画を中心に活躍するルクセンブルク出身のヴィッキー・クリープス。第90回アカデミー賞で衣装デザイン賞を受賞。

監督
ポール・トーマス・アンダーソン
出演キャスト
ダニエル・デイ=ルイス ヴィッキー・クリープス レスリー・マンヴィル ブライアン・グリーソン

ロンドン、人生はじめます

  • 2018年4月21日(土)公開
  • 出演(フィオナ 役)

「ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります」のダイアン・キートン主演の実話に基づくドラマ。ロンドン郊外、ハムステッドの高級マンションで暮らす未亡人エミリーは、お金や生活の様々な問題に直面していた。そんなある日、自然の中で暮らすドナルドと出会う。出演は、「夜に生きる」のブレンダン・グリーソン、「ラッシュ プライドと友情」のジェームズ・ノートン。監督は、「新しい人生のはじめかた」のジョエル・ホプキンス。

監督
ジョエル・ホプキンス
出演キャスト
ダイアン・キートン ブレンダン・グリーソン ジェームズ・ノートン レスリー・マンヴィル
2017年

ラプチャー 破裂

  • 2017年6月3日(土)公開
  • 出演(ドクター・ナイマン 役)

「プロメテウス」のノオミ・ラパス主演による異色ホラー。蜘蛛が嫌いなシングルマザーのレネーは、ある日、見知らぬ男たちに拉致され、謎の隔離施設に監禁される。そこでは、被験者にいちばん嫌いなものを与え続けるという拷問のような人体実験が行われていた。共演は「誰のせいでもない」のピーター・ストーメア、「PARKER パーカー」のマイケル・チクリス、「家族の庭」のレスリー・マンヴィル、「グランドピアノ 狙われた黒鍵」のケリー・ビシェ。監督・原案・製作は「セクレタリー」のスティーヴン・シャインバーグ。脚本・原案は「デビル(2010)」のブライアン・ネルソン。

監督
スティーヴン・シャインバーグ
出演キャスト
ノオミ・ラパス マイケル・チクリス ピーター・ストーメア ケリー・ビシェ
2015年

ターナー、光に愛を求めて

  • 2015年6月20日(土)公開
  • 出演(メアリー・サマヴィル 役)

"光"を捉えた風景画で、印象派画家たちにも多大な影響を与えたイギリス人画家J・M・W・ターナー(1775-1851年)の謎に包まれた人生を「秘密と嘘」のマイク・リー監督が映画化。主演は、本作で第67回カンヌ国際映画祭主演男優賞を受賞した「ハリー・ポッター」シリーズのティモシー・スポール。撮影は「幻影師アイゼンハイム」のディック・ポープ。

監督
マイク・リー
出演キャスト
ティモシー・スポール ドロシー・アトキンソン マリオン・ベイリー ポール・ジェッソン
2014年

マレフィセント

  • 2014年7月5日(土)公開
  • 出演

不朽の名作「眠れる森の美女」に登場し、オーロラ姫に永遠の眠りの呪いをかける邪悪な妖精マレフィセント。彼女の視点から物語が描かれ、その知られざるエピソードがつづられるファンタジー。アンジェリーナ・ジョリーがアニメの中から出てきたかのようなマレフィセントに扮し、魅力的な悪役を熱演する。

監督
ロバート・ストロンバーグ
出演キャスト
アンジェリーナ・ジョリー エル・ファニング シャールト・コプリー サム・ライリー

はじまりは5つ星ホテルから

  • 2014年2月1日(土)公開
  • 出演(ケイト・シャーマン 役)

実在する数々の5つ星ホテルを舞台に、ホテルの覆面調査員が直面する人生の岐路を描くヒューマンドラマ。出演は、「題名のない子守唄」のマルゲリータ・ブイ、「ぜんぶ、フィデルのせい」のステファノ・アコルシ、「家族の庭」のレスリー・マンヴィル。監督・脚本は、「ダブルボディ」のマリア・ソーレ・トニャッツィ。

監督
マリア・ソーレ・トニャッツィ
出演キャスト
マルゲリータ・ブイ ステファノ・アコルシ レスリー・マンヴィル ファブリツィア・サッキ
2011年

家族の庭

  • 2011年11月5日(土)公開
  • 出演(メアリー 役)

「ヴェラ・ドレイク」などのイギリスの巨匠、マイク・リー監督による心揺さぶられる人間ドラマ。揺るぎない信頼関係で結ばれている一組の夫婦と、彼らのもとに集まる人々の喜怒哀楽を優しく見つめる。『人生は、時々晴れ』のレスリー・マンヴィルが主演を務め、彼女を支える夫婦をルース・シーン、ジム・ブロードベントらイギリスが誇る名優が好演する。登場人物たちそれぞれの人生の奥深さが胸を打つ。

監督
マイク・リー
出演キャスト
ジム・ブロードベント レスリー・マンヴィル ルース・シーン ピーター・ワイト
2003年

人生は、時々晴れ

  • 2003年6月21日(土)公開
  • 出演(Penny 役)

「秘密と嘘」の英国の名匠マイク・リーが描く、愛についての人間ドラマ。それぞれに問題を抱える3組の家族の日常をリアルに見つめ、人生の意味を静かに問う感動作だ。

監督
マイク・リー
出演キャスト
ティモシー・スポール レスリー・マンヴィル アリソン・ガーランド ジェームズ・コーデン
1996年

秘密と嘘

  • 1996年12月21日(土)公開
  • 出演

養子として育てられた女性が実の親を探し、その家族の中に入っていくことから明かされる、家族をめぐる“秘密と嘘”……そこから生まれる新しい家族の姿と和解を描くヒューマン・ドラマ。監督は「ネイキッド」のマイク・リー。いわゆる脚本はなく、シチュエーションとシーンの羅列を記した簡素なメモから、俳優たちとの長期リハーサルでドラマが作られた。製作はリーの製作会社シンマン・フィルムのプロデューサーとして『High Hopes』以来その全作を手掛けるサイモン・チャニング=ウィリアムズ。撮影はリーとは『ライフ・イズ・スイート』(V)以来のパートナーである、「アメリカン・ダンク」などのディック・ポープ。美術のアリソン・シティ、録音のジョージ・リチャーズ、編集のジョン・グレゴリーは「ネイキッド」に引き続いての参加。出演は「リバー・ランズ・スルー・イット」のブレンダ・ブレッシン、『ライフ・イズ・スウィート』(V)に続いて3作目のリー作品への出演となる「シェルタリング・スカイ」のティモシー・スポールほか。96年カンヌ映画祭パルム・ドール、主演女優賞(シンシア・パーリー)、国際批評家連盟賞の三冠を獲得した。

監督
マイク・リー
出演キャスト
ブレンダ・ブレッシン ティモシー・スポール フィリス・ローガン クレア・ラッシュブルック
1989年

ハイ・シーズン

  • 1989年6月19日(月)公開
  • 出演(Carol 役)

夏のリゾート地、ギリシャのロードス島を舞台に、ある恋の行方と、そこでくり広げられる騒動を描く。エグゼキュテイヴ・プロデューサーはマイケル・ホワイト、製作はクレア・ダウンズ、監督・脚本は本作品が長編第一作にあたるクレア・ペプロー、共同脚本はマーク・ペプロー、撮影は「ミッション」のクリス・メンジス、音楽はジェーソン・オズボーンが担当。出演はジャクリーン・ビセット、ジェームズ・フォックスほか。

監督
クレア・ペプロー
出演キャスト
ジャクリーン・ビセット ジェームズ・フォックス セバスチャン・ショウ ケネス・ブラナー
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