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年代別 映画作品( 1987年 ~ 2010年 まで合計6映画作品)

1999年

エル(1997)

  • 1999年11月6日(土)
  • 音楽

リスボンを舞台に境遇も生き方も全く異なる女性たちの揺れる心の内を、シンプルにかつ等身大に描くドラマ。監督・脚本はルイス・ガルバン・テレシュ。出演はカルメン・マウラ、ミュウミュウ、マリサ・ベレンソン、ゲッシュ・パティ、マルト・ケラーほか。

監督
ルイス・ガルバン・テレシュ
出演キャスト
カルメン・マウラ ミュウ・ミュウ マリサ・ベレンソン ゲッシュ・パティ
2010年

ノン、あるいは支配の空しい栄光

  • 2010年4月17日(土)
  • 音楽

ポルトガルの詩人ルイス・ド・カモンイスの『ウス・ルジアダス』をベースに、各時代の英雄たちの戦いや死を通して、ポルトガルの栄光と敗北の歴史を描き出す。監督は、「夜顔」のマノエル・デ・オリヴェイラ。出演は、「階段通りの人々」のルイス・ミゲル・シントラ、「世界の始まりへの旅」のディオゴ・ドリア。

監督
マノエル・ド・オリヴェイラ
出演キャスト
ルイス・ミゲル・シントラ ディオゴ・ドリア ミゲル・ギレルメ ルイス・リュカ
1992年

歌姫カルメーラ

  • 1992年5月16日(土)
  • 音楽

スペイン内戦期、ファシスト政権下で歌と芝居に生きた歌手カルメーラを描く人間ドラマ。監督は「エル・ドラド」のカルロス・サウラ。サンチス・シニステラの小説を基に「従妹アンヘリカ」のラファエル・アズコーナとサウラが共同で脚色、撮影は「神経衰弱ぎりぎりの女たち」のホセ・ルイス・アルカイネ、音楽も「エル・ドラド」のアレハンドロ・マッソが担当。

監督
カルロス・サウラ
出演キャスト
カルメン・マウラ アンドレス・パハーレス ガビーノ・ディエゴ マウリツィオ・ディ・ラッツァ

豚と天国

  • 1992年6月19日(金)
  • 音楽

ペルーの首都リマを舞台に、世代も階級も異なる人々の3つの人生模様をブラック・ユーモアをもって描く寓話。監督・脚本はフランシスコ・ロンバルディ、製作はジェラルド・ヘレロ、共同脚本はジョヴァンナ・ポラローロとアウグスト・カバダ、撮影はホセ・ルイス・ロペス・リナレス、音楽はアレハンドロ・マッソが担当。90年モントリオール世界映画祭グランプリ受賞。

監督
フランシスコ・ロンバルディ
出演キャスト
グスターヴォ・ブエノ マリソル・パラシオス エリデ・ブレロ Lizardo Canseco
1989年

幻の城 バイロンとシェリー

  • 1989年7月1日(土)
  • 音楽

19世紀ロマン派の作家、メアリー・シェリーと彼女をめぐる人々のたどった運命を幻想的に描く。監督・脚本は本作が日本初公開作にあたるゴンザロ・スアレス、撮影はカルロス・スアレス、音楽は「エル・ドラド」のアレハンドロ・マッソが担当。出演は「モーリス」のヒュー・グラント、リジー・マキナニーほか。

監督
ゴンザロ・スアレス
出演キャスト
ヒュー・グラント リジー・マキナニー ヴァレンタイン・ペルカ エリザベス・ハーレイ
1987年

エル・ドラド(1987)

  • 1987年
  • 音楽

黄金の国エル・ドラドの伝説に燃える16世紀のスペイン人たちの野望を描く。製作はアンドレス・ビセンテ・ゴメス、監督・脚本は「カラスの飼育」のカルロス・サウラ、撮影はテオ・エスカミーリャ、音楽はアレハンドロ・マッソが担当。出演はオメロ・アントヌッティ、ランベール・ウィルソンほか。

監督
カルロス・サウラ
出演キャスト
オメロ・アントヌッティ ランベール・ウィルソン エウセビオ・ポンセーラ カブリエラ・ロエル
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2020/8/7更新
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