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年代別 映画作品( 1989年 ~ 2010年 まで合計10映画作品)

2010年

ハンナ・モンタナ ザ・ムービー

  • 2010年2月13日(土)
  • プロダクション・デザイン

全米のティーンに人気のドラマ「シークレット・アイドル ハンナ・モンタナ」の劇場版。人気アイドルと、普通の女の子という2つの顔を持つマイリーの成長や恋愛を描く。

監督
ピーター・チェルソム
出演キャスト
マイリー・サイラス ビリー・レイ・サイラス ヴァネッサ・ウィリアムス エミリー・オスメント
2008年

いつか眠りにつく前に

  • 2008年2月23日(土)
  • 美術

人生の最期を迎えようとする老女が、娘にも語らなかった過去の愛の記憶を回想していく感動ドラマ。老女の若き日を演じるクレア・デインズを始め、実力派女優陣が豪華共演。

監督
ラホス・コルタイ
出演キャスト
クレア・デインズ トニ・コレット ヴァネッサ・レッドグレイヴ パトリック・ウィルソン
2005年

Shall we Dance?

  • 2005年4月23日(土)
  • 美術

周防正行監督&役所広司主演で1996年に大ヒットしたダンス映画を、ハリウッドでリメイク。シカゴを舞台に、生きる情熱を取り戻そうとする中年男の奮闘を描く。

監督
ピーター・チェルソム
出演キャスト
リチャード・ギア ジェニファー・ロペス スーザン・サランドン スタンリー・トゥッチ
2002年

セレンディピティ

  • 2002年11月9日(土)
  • 美術

旬の個性派、ジョン・キューザック&ケイト・ベッキンセール共演の都会派ラブ・ストーリー。偶然から生まれた運命の恋のゆくえを、ユーモアを交えてスタイリッシュに描く。

監督
ピーター・チェルソム
出演キャスト
ジョン・キューザック ケイト・ベッキンセール ジェレミー・ピーヴン モリー・シャノン
2000年

GO!GO!L.A.

  • 2000年2月26日(土)
  • 美術

ロサンゼルスのショウビズ界を舞台にしたイギリス人青年のラヴ・ストーリー。監督はアキ・カウリスマキの実兄で「アマゾン」のミカ・カウリスマキ。脚本はリチャード・レイナーの『Los Angels without a Map』を基にミカ・カウリスマキ、リチャード・レイナーが執筆。製作は「バタフライ・キス」のジュリー・ベインズとサラ・ダニエル。製作総指揮は「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」のディーパック・ネイヤー。撮影は「ドーベルマン」のミシェル・アマチュー。音楽は「フィフス・エレメント」のセバスチャン・コルテラ。美術は「マイ・フレンド・メモリー」のキャロライン・ハナニア。編集は「アンダー・ザ・スキン」のエワ・J・リンド。衣裳は「スネーク・アイズ」のヤスミン・エイブラハム。出演は「バッファロー'66」のヴィンセント・ギャロ、「愛のトリートメント」のジュリー・デルピー、「アイズ ワイド シャット」のヴィネッサ・ショウほか。

監督
ミカ・カウリスマキ
出演キャスト
ヴィンセント・ギャロ ジュリー・デルピー デヴィッド・テナント ヴィネッサ・ショウ
1998年

マイ・フレンド・メモリー

  • 1998年12月26日(土)
  • 美術

頭はいいが難病を抱えて余命いくばくもない少年と立派な体格ながら学習障害を抱えた少年の友情を描いたヒューマン・ドラマ。ロッドマン・フィルブリックの『フリーク・ザ・マイティ 勇士フリーク』(邦訳・講談社)を原作に、脚本は「心の指紋」のチャールズ・リーヴィットが執筆。監督には「ヒア・マイ・ソング」のピーター・チェルソムがあたった。製作はジェーン・スターツとサイモン・フィールズ。製作総指揮はボブとハーヴェイ・ワインスタイン兄弟とジェリー・ゴールドスタイン。撮影は「フル・モンティ」のジョン・デ・ボーマン。音楽は「ダークシティ」のトレヴァー・ジョーンズ。美術はキャロライン・ハナニア。編集はマーティン・ウォルシュ。衣裳はマリー・シルヴィ・デュヴォー。出演は「花嫁のパパ」のキーラン・カルキン、「飛べないアヒル」のエルデン・ヘンソン、「カジノ」のシャロン・ストーン、「シーズ・ソー・ラヴリー」のジーナ・ローランズとハリー・ディーン・スタントン、「Xファイルザ・ムービー」のジリアン・アンダーソン・ロックシンガーのミートローフほか。

監督
ピーター・チェルソム
出演キャスト
キーラン・カルキン エルデン・ヘンソン シャロン・ストーン ハリー・ディーン・スタントン

モル・フランダース

  • 1998年6月6日(土)
  • 美術

18世紀のフランスを舞台に波乱万丈の女性の半生を描く文芸ロマン。原作はイギリスの文豪ダニエル・デフォーの「モル・フランダーズ」(邦訳:岩波書店)、監督・脚本は「小さな贈り物」などの脚本家として活躍するペン・デンシャム。本作が劇映画初監督作品である。製作はデンシャムと共同でトリロジー・エンターテインメントを経営しているジョン・K・ワトソンとリチャード・B・ルイス、製作総指揮はモーガン・オサリヴァン、撮影は「コン・エアー」のデイヴィッド・タッターソル、音楽は「スピード2」のマーク・マンシーナ、美術はテレビCF界で活躍するキャロライン・ハナニア、衣裳は「ジキル&ハイド」のコンソラータ・ボイル、編集はジェームズ・R・シモンズとニール・トラヴィスがそれぞれ担当。主演は「シーズ・ソー・ラヴリー」のロビン・ライト。共演は「コレクター」のモーガン・フリーマン、「アンカーウーマン」のストッカード・チャニング、「ナッシング・パーソナル」のジョン・リンチ、「評決のとき」のブレンダ・フリッカー、これが映画デビュー作のアイリング・コーコラン(子役)ほか。

監督
ペン・デンシャム
出演キャスト
ロビン・ライト モーガン・フリーマン ストッカード・チャニング ジョン・リンチ
1997年

妻の恋人、夫の愛人

  • 1997年6月7日(土)
  • 美術

演劇界を舞台に、4人の男女の愛に揺れる心情を皮肉なタッチで描いた大人の恋愛ドラマ。オーストラリアの作家/ジャーナリストで、これが初の映画脚本となるヴァージニア・ダイガンのオリジナル脚本を、実兄で「泉のセイレーン」のジョン・ダイガンが監督。製作は「ギルバート・グレイプ」のバーティル・オールソンと、ポール・ラファエル。製作総指揮はジュリア・パラウとマイケル・ライアン。撮影は「IP5」のジャン=フランソワ・ロバン、音楽はエドワード・シアマーで、主題歌は元テイク・ザットのゲイリー・バーロウの歌う『フォー・エヴァー・ラブ』。美術はキャロライン・ハナニア、編集はハンフリー・ディクソン。衣裳はレイチェル・フレミングが手掛け、ジョン・ボン・ジョヴィの衣裳はジャンニ・ヴェルサーチが提供。主演は「ムーンライト&ヴァレンチノ」に続く映画出演作となるロックミュージシャンのジョン・ボン・ジョヴィ、「髪結いの亭主」のアンナ・ガリエナ、「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」のタンディ・ニュートン、「建築家の腹」のランベール・ウィルソン。「不滅の恋/ベートーベン」のバリー・ハンフリーズ、「タイム・アフター・タイム」のデイヴィッド・ワーナーらが脇を固め、『恋愛天国』(V、90)などで監督とは旧知の間柄であるニコール・キッドマンがカメオ出演している。

監督
出演キャスト
ジョン・ボン・ジョヴィ アンナ・ガリエナ ランベール・ウィルソン タンディ・ニュートン
1992年

ヒア・マイ・ソング

  • 1992年12月19日(土)
  • 美術

脱税で逃亡中の往年の人気オペラ歌手を復活させようと奮闘する若いプロモーターの姿を、ハート・ウォーミングなタッチで描くコメディ。監督・脚本は本作が長編第1作となるピーター・チェルソム、製作はアリソン・オーウェン・アレン、共同脚本は主演のエイドリアン・ダンバー、撮影はスー・ギブソン、音楽はジョン・アルトマンが担当。

監督
ピーター・チェルソム
出演キャスト
ネッド・ビーティ エイドリアン・ダンバー シャーリー・アン・フィールド タラ・フィッツジェラルド
1989年

ブルーム

  • 1989年6月24日(土)
  • 美術

イギリス北部の小さな町に住む若者の自由への夢と憧れを描く。製作はポール・リスター、監督は本作がデビューになるビーバン・キドロン、脚本はジム・カートライト、撮影はゲイル・タタソール、音楽はアダム・キドロンとマイケル・マッケヴォイが担当。出演はクライヴ・オーエン、ダイアナ・クイックほか。

監督
ビーバン・キドロン
出演キャスト
ダイアナ・クイック クライヴ・オーウェン デイヴィッド・シューリス ジャッキー・ドゥブロード
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2020/7/12更新
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